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FA業界・企業トピックス
国際電業 消毒用フットスイッチを学校に寄贈
国際電業(名古屋市昭和区)は、新型コロナウイルス感染拡大防止のために開発した「アルコール消毒用フットスイッチ」を愛知県の特別支援学校に寄贈した。 アルコール消毒用フットスイッチは、同社が工作機械、医療機器用フットスイッチで培った技術を生か... -
新製品/サービス
国際電業 フットスイッチ、強制かい離機構を装備
接点溶着時に直接開路動作 国際電業(名古屋市昭和区)は、工作機械向けフットスイッチのラインアップとして、接点が溶着してもスイッチを押す力によって引き剥がすことができる強制かい離機構を備えた「SFG-2K5」を発売した。 「SFG-2K5」は、フットスイ... -
特集
【各社トップが語る2020】国際電業「中計最終年度の目標達成」古川長武 代表取締役社長
国際電業 古川長武 代表取締役社長 昨年はモノづくりにおいて、様々な動きがあった年だった。韓国の提携工場は資産を買い取り、新しく立ち上がった会社に生産を任せることにした。資金面でバックアップし、生産量は以前と同規模を維持している。ま... -
特集
国際電業 無線フットスイッチ「TRJB-1W-2」
医療行為の安全性確保 国際電業は、IIFESで医療機器、産業機器の安心と安全性をアシストする商品群をアピールする。小間№4-33。 国産初の無線フットスイッチである二連式の「TRJB-1W-2」は、医療現場でニーズが高まっている無線式としてメリットを有してお... -
特集【各社トップが語る2019】国際電業、FSなど伸長し2桁増収
代表取締役社長 古川 長武 2018度は中期3カ年計画の初年度であったが、フットスイッチ、プラズマ切断機が好調で、売上高は計画値を上回り、前期比10%ぐらい伸びる見込みだ。利益面では、協力会社の吸収合併や設備の引き取りなどがあったが、増益の予想で... -
特集【各社トップが語る2018】国際電業「新中期3カ年計画スタート」
代表取締役社長 古川長武 今期は中期3カ年計画の締めくくりの年であるが、2018年3月期の売上高は前期比数%増の見込み。人員拡充、展示会出展などの経費が増えて、利益は減益になりそう。中計の最終売上高は、計画をわずかに下回りそうだが、3年連続増収と... -
特集国際電業 無線フットスイッチ二連式「TRJB-1W-2」医療&産業機器用に最適
国際電業は、SCFに医療機器、産業機器の安心と安全性をアシストする商品群をアピールする。 このうち、国産初の無線フットスイッチである二連式の「TRJB-1W-2」を出展し、医療現場でニーズが高まっている無線式のメリットをPRする。 CT装置、X線装置などの...
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