「物流ロボット」の検索結果
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イベント・セミナー
Mujin、東京本社で3月24日にAGV見学会、5月26日に物流ロボット見学会
Mujinは、東京都江東区の同社本社で、物流センターや工場等でロボット導入を検討している企業を対象に、3月24日に「AGV見学会」、5月26日に「物流ロボット見学会」を開催する。 AGV見学会では、レイアウト設計の柔軟性が高く、生産有効面積の効率化の観点... -
FA業界・企業トピックス
東芝インフラシステムズ、中国の物流ロボットメーカー・ムシニー社と業務提携
東芝インフラシステムズは、物流ソリューション事業拡大に向け、中国の物流ロボットメーカー・ムシニー社と戦略的業務提携契約を締結した。ムシニー社は中国蘇州市(江蘇省)に拠点を持ち、物流施設や工場他で活用できる棚搬送ロボットや、各種搬送、区分... -
FA業界・企業トピックス
ギークプラス 物流ロボット、7月からシェアサービス開始
リース+レンタルなど柔軟運用可能に 物流ロボットメーカーのギークプラス(東京都港区)は、繁閑に応じて柔軟な運用を可能にする物流ロボットのシェアリングサービスを7月に開始する。シェアリングを通じて物流ロボットの導入ハードルを引き下げ、同時に... -
FA業界・企業トピックス
トヨタL&F、次世代スマート物流に向けた物流ロボット公開 自動運転フォークリフト&AMR
トヨタL&Fは7日、スマート物流に向けた取り組みとして自動運転機能付きフォークリフト「Rinova AGF」とモバイルロボット「AiR」のデモと活用事例を公開した。さらに、労働力不足と自動化が進むなか、安全への取り組みについて説明した。... -
FA業界・企業トピックス
協栄産業とギークプラス、6月6日「物流ロボットソリューションセミナー」東京流通センターで開催
協栄産業(東京都渋谷区)とギークプラスは共催で、6月6日、東京都大田区の東京流通センターで「KYOEI物流ロボットソリューションセミナー in 東京」を開催する。 当日紹介される物流ロボットシステムは、ピッキング作業効率を3倍以上に向上させる実績があ... -
FA業界・企業トピックス
オリックスとオリックス・レンテック、物流ロボットのフリーレンタルサービスにAI搭載の自動搬送ロボット“EVE”の取り扱いを開始
〜棚入れ・ピッキング作業の一部自動化により作業効率向上に寄与〜 オリックス(東京都港区)とオリックス・レンテック(東京都品川区)は、本日より、棚入れやピッキング作業を一部自動化できる、ギークプラス社製「AI搭載 自動搬送ロボット EVE」(以下... -
新製品/サービス
ギークプラス、新AI物流ロボット「EVE SLAM型」販売開始
物流ロボットの製造・販売を手掛けるギークプラス(千葉県印西市)は、物流ロボットEVEシリーズの新商品として人との共存が可能な物流ロボット「EVE SLAM型」の販売を開始致します。 本製品は、ロボットが周囲の状況を確認しながら最適なルートを走行する... -
新製品/サービス
オリックスなど、自社開発の物流施設対象、物流ロボットのフリーレントサービスを開始
オリックス(東京都港区)とオリックス・レンテック(東京都品川区)は、このたび、自社で開発する物流施設に入居するテナントを対象に、物流ロボットを 6 カ月間無償で提供するレンタルサービスを開始しますのでお知らせします。物流施設の開発事業者が、... -
新製品/サービス岡村製作所とGROUND 物流ロボットで提携 最先端システム展開加速
岡村製作所とGROUND(東京都江東区、宮田啓友代表取締役社長)は9日業務提携し、最先端の物流ロボットシステムの展開を加速する。 具体的には、GROUNDが扱う自動搬送ロボット「Butler(バトラー)システム」の提案・販売・導入・保守業務を両社で共同推進... -
市場・データ
富士経済、次世代物流システム・サービス市場調査 2030年ロボティクス・オートメーションは2021年比の3.5倍に AGV・AMRが市場を牽引
富士経済が行った次世代物流システム・サービス市場調査によると、物流におけるロボティクス・オートメーションは、2021年から約3.5倍の1441億円まで拡大すると予測している。 2021年は省人化、業務効率化を目的とした設備投資が増え、自動化・デジタル化... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.320】DX白書2023 日本のDXの進捗は?/電磁開閉器特集/4/7〜ジャンボびっくり見本市など(2023年3月15日)
【主な掲載記事】 ・IPA「DX白書2023」、日本 デジタル化前進。価値創造やビジネスモデルの変革はこれから・FA時評(5) グローバル規格の功罪・ものづくり現場川柳大賞「無線ラン 電波が途切れて 人がラン」・ジャンボびっくり見本市、200社超のメーカー... -
お知らせ
【オートメーション新聞3月15日号】DX白書2023 日本のDXの進捗は?/電磁開閉器特集/4/7〜ジャンボびっくり見本市など
オートメーション新聞2023年3月15日では、IPA(情報処理推進機構)が日米のDXについて調査してまとめた「DX白書2023」を取り上げています。日本企業のDXの進捗具合は、デジタル化は進んでいますが、価値創造やビジネスモデルの創出といったトランスフォー... -
市場・データ
日本ロボット工業会、2022年ロボット受注・生産・出荷実績(会員ベース)金額・台数ともに過去最高 受注台数27万1578台、受注金額9557億円 生産台数25万4875台、生産金額8792億円
ロボット国内出荷・輸出額推移(会員ベース) 出典:日本ロボット工業会 日本ロボット工業会は、2022年の会員ベースのロボットの受注・生産・出荷実績を公表し、受注額が対前年比1.6%増、生産額は5.6%増と前年を上回り、受注、生産、総出荷実績(金額、... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.315】先進的な工場 Lighthouse 2022年発表 P&G高崎工場が選出/ハノーバーメッセ2023/ラズパイベースの産業用コントローラなど(2023年1月25日)
【主な掲載記事】 ・先進的な工場「Lighthouse」、2022年36件追加され全132工場に。P&G高崎工場が選出・世界最大の見本市「ハノーバーメッセ2023」開催。4月17日~21日・ネプコンジャパン、1月27日まで東京ビッグサイトで開催。多様な展示会一堂に・灯台... -
お知らせ
【オートメーション新聞1月25日号】先進的な工場 Lighthouse 2022年版 P&G高崎工場が選出/ハノーバーメッセ2023/ラズパイベースの産業用コントローラ発売など
オートメーション新聞は、2023年1月25日を発行しました。 世界経済フォーラムが認定する、先進的な工場「Lighthouse(ライトハウス)」の2022年版が発表されました。世界で36件が選ばれ、日本からはP&G高崎工場が、日本にある工場としては3件目として... -
FA業界・企業トピックス
ギークプラス「自動搬送ロボ」 アルペン物流C 追加導入
AI物流ロボットメーカーのギークプラスは、アルペンの物流センターである東日本フルフィルメントセンターに自動搬送ロボット「EVEシリーズ/P800R」が追加採用された。 同センターではロボットエリアを拡張して約7000坪のエリアを自動搬送ロボット専用セン... -
FA業界・企業トピックスFA・自動化業界掲示板【2021年3月3日版】
▼三菱電機、FATEC2021年4−9月の講座日程を公開 三菱電機は、2021年度4−9月全国FATECスクールの日程を公開した。またシーケンサ基礎 : MELSEC iQ-Rプログラミング(GX Works3)と、エッジコンピューティング iQ Edgecross基礎は2021年度は半額で受講が... -
FA業界・企業トピックス
シーイーシー×ZMP バース管理と物流支援ロボ連携。入出庫、搬送を自動化
シーイーシー(東京都渋谷区)とZMP(東京都文京区)は、バース管理システムと物流支援ロボットのCarriRoシリーズを連携した新サービスの開発で協業する。 従来、バース管理システムと物流搬送システムは別々に運用されており、トラックのバース(積み下ろ... -
市場・データ
IFR「業務用サービスロボット世界市場調査」19年売上高32%増112億円、医療用中心に拡大
物流も高い需要 サービスロボットの世界市場が拡大している。国際ロボット連盟(IFR)によると、プロが使う業務用サービスロボット(プロフェッショナルサービスロボット)の19年の売上高は、世界全体で32%増加して112億ドルとなった。新型コロナウイルス... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.226】NECA/JARA 4-6月市場統計:中国市場に回復の兆し / ヤマハ発動機×ジール BIツール導入でデマンドチェーンを革新 / 特集:配線接続機器 / 特別インタビュー:AVEVA「設備保全の最適化」(2020年8月5日発行)
1. オートメーション新聞 第226号の概要 本号(第226号・2020年8月5日発行)では、コロナ禍における製造業・ロボット市場の最新動向を特集しています。日本電気制御機器工業会(NECA)と日本ロボット工業会(JARA)が公表した4-6月期の市場統計に基づき、...
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