「市場」の検索結果
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新製品/サービス
オプテックス レーザースキャンセンサー 国内販売開始 1台で広範囲カバー
オプテックスは、レーザースキャンセンサー「REDSCAN Proシリーズ」の国内販売を10月27日から開始した。価格はオープン。 このセンサーは、レーザー光を照射し、対象物の「大きさ」「速度」「センサーからの距離」を識別できる。検知エリアは、最大50メー... -
イベント・セミナー
秋田エプソンの製造ラインではロボットをどう活用しているのか?12/8オンラインセミナー「製造業DXの課題と展望~天野眞也が秋田エプソン製造ラインに迫る~」
エプソン販売とFAプロダクツは、12/8 10:30から 産業用ロボット活用のオンラインセミナー「連載企画!製造業DXの課題と展望 ~天野眞也が秋田エプソン製造ラインに迫る~」を開催する。参加無料 FAプロダクツ代表取締役会長にしてTeam Cross FAのプロデ... -
お知らせ
【オートメーション新聞2021年11月17日号】FA・機械商社上期業績/安川電機ロボット新製品/シュナイダーリニア搬送に参入など
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年11月17日号を発行しました。FA・機械商社各社の2021年度上期の業績発表から見るFA市場の現状や、安川電機の新型ロボット、シュナイダーエレクトリックのリニア搬送システムへの新規参入、FA各社のニュ... -
新製品/サービス
主要FAメーカー 2021年度上期決算 世界的に需要回復 各社 通期見通し上方修正
2021年度上期の主要FA機器メーカーの決算が出そろった。各社ともにFA関連事業は売上高・営業利益ともに前年を上回り、コロナ禍前に戻ってきた。半導体や樹脂部品をはじめ部品不足からくる一部製品の納期遅れが発生し懸念は残るが、各社が通期見通しを上方... -
新製品/サービスシュナイダー ESS事業開始 脱炭素へ向けコンサル
シュナイダーエレクトリックは、日本市場で脱炭素化に向けた包括的なコンサルティングを行うエナジーサステナビリティサービス事業(ESS事業)を開始する。 同事業は、CO2排出量削減に向け、計測方法や削減目標策定、エネルギー消費の効率化など総合的なコ... -
工場・設備投資
【工場新設・増設情報】11月第2週
JVCケンウッド、国内向けカーナビ生産をインドネシアから長野工場に移管 JVCケンウッドは、国内市場向けカーナビゲーションシステムの生産を、現在のインドネシア工場から長野県伊那市のJVCケンウッド長野に移管する。サプライチェーン分断への対策や自動... -
FA業界・企業トピックス
カナデン 常務取締役 執行役員 事業統括室長 井口明夫氏に聞く「カナデンDX」へ歩み着々
社会全体でデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが進むなか、エレクトロニクス技術商社として100年以上の歴史があり、長く成長を遂げてきたカナデンも、新しい時代への対応に向けて企業変革を進めている。このほどDXに対応するために社内組... -
FA業界・企業トピックス
【制御盤の設計・製造の効率化・DX事例 】ECADソリューションズ 盤内配線シミュレーションソフト「WIRE CAM DX」と電線自動加工機の連携
制御盤の設計・製造の効率化・DXに向けてキーワードとなるのが「自動化」と「作業アシスト」だ。いま人手でやっている作業にも、自動化できるもの/自動化に適さないものがあり、自動化できるものは機械やソフトウエアに代替させ、適さないものは人にまか... -
FA業界・企業トピックス
豊田自動織機、フォークリフト用荷役機器生産・販売のLift-Tek社を買収
豊田自動織機の米国子会社のCascade Corporationは、フォークリフト用荷役機器の生産・販売を行う米・Lift Technologies,Inc.とイタリアのLift-Tek Elecar S.p.A.(Lift-Tek社)を買収し、子会社化した。 Lift-Tek社は、標準品とはサイズや形状が異なる特... -
お知らせ
【オートメーション新聞2021年11月10日号】FAメーカー各社上期好調/制御盤効率化事例/カナデンDX
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年11月10日号を発行しました。FAメーカー各社の2021年度上期の業績発表から見るFA市場の現状や、制御盤設計・製造における効率化事例として、配線設計ソフトと電線加工機の連携による自動化を取り上げて... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (60)外向き営業へ変化の時が来た 先にある効果求めチャレンジ
営業を2〜3年経験しているが同期と比べて、上達しないと悩み、周囲にも営業に向いていないかなと思われている販売員がいる。一方では2〜3年の経験で顧客の対応が良く、周囲には営業向きだと思われている販売員がいる。前者は営業に不向きで後者は営業... -
FA業界・企業トピックスSEMIジャパン、半導体不足の早期解消に向け、半導体材料・製造装置メーカーの海外渡航者の帰国後の行動制限緩和を嘆願
SEMIジャパンは、経済産業省に対し、海外渡航者の帰国後の行動制限の緩和を望む嘆願書を提出した。 半導体材料・製造装置は、日本メーカーが世界で大きなシェアを持ち国際競争力の強い産業であり、彼らの活動を促進することが現在の世界的な半導体不足の早... -
市場・データ
SEAJ「2021年度半導体製造装置需要予測」 大きく上方修正 販売高3.3兆円22年度も好調続く
日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、半導体需要の増加とそれにともなう半導体製造装置への好影響を反映し、2021年度の日本製半導体製造装置の需要予測を、7月の予測時から14・4ポイント増加して、前年度比36・9%増の3兆2631億円へと上方... -
コラム・論説
DX環境下の生存競争のスタート 逆風のなかどう生き残っていくか
どこもかしこもDXに積極的だが、かくいう弊社も乗り遅れまいと必死だ。リモートワーク、ペーパーレス、WEBを通じて簡単・無料でニュースが読めるという時代は、紙で会社に届ける、かつ有料サービスである新聞にとっては大きな逆風であり、ビジネスの... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (59)商品やサービス伝えるよりも 顧客を理解する鍛錬が必要だ
何気ない会話からおもしろい事を思いついたり、アイディアが生まれたりする事がある。その様な事はまったく頭の片隅にもないのに突然思いついたり、アイディアが生まれたりするのではない。普段から考えている事が人と会話している最中にポコッと出てくる... -
新製品/サービス
北陽電機 米企業と協業 次世代LiDARを開発
北陽電機は、米国のスタートアップ企業SiLC社と次世代の高度な産業用・ロボット用LiDARソリューションを開発するための協業を開始する。 SiLC社はシリコンフォトニクス業界での開発と製造の経験を持ったメンバーで2018年に設立。同社の4... -
工場・設備投資
【工場新設・増設情報】10月第3週
▶味の素、川崎工場にスープ類の製造・包装一貫生産の新工場。ICT・自動化で生産性2倍に 味の素は、川崎工場にスープ類の製造・包装の一貫生産を行う新工場を竣工した。投資金額は約200億円。2021年4月に包装工程が稼働し、10月から全包装ラインで製造・包... -
お知らせ
【オートメーション新聞2021年10月20日号】半導体製造装置が絶好調 販売予測を上方修正/スマート製造推進団体の連携強化
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年10月20日号を発行しました。 今週号の読みどころ 半導体需要の高まりに応じて半導体製造装置の需要も急拡大。今年の日本製半導体はいまのところ絶好調で、SEAJは販売見込みを上方修正しました。半導体... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (58)夢を実現させる「戦略的目標」計画の実行を鑑みて修正する
物事を成す時にPLAN・DO・SEEを回すという言葉をよく聞く。まず計画を立てる。そして実行し、その結果を検討するというやり方である。販売店や営業部門が計画を立てる時に①顧客や市場の情報を収集して、分析検討を行う。②それを基にして計画を立てる。③計... -
工場・設備投資
味の素、川崎工場にスープ類の製造・包装一貫生産の新工場 ICT・自動化で生産性2倍に
味の素は、川崎工場にスープ類の製造・包装の一貫生産を行う新工場を竣工した。投資金額は約200億円。2021年4月に包装工程が稼働し、10月から全包装ラインで製造・包装の一貫生産を行う。 同社は国内食品の生産体制再編を進めており、2019年に国内調味料・...
