「展示会」の検索結果
-
イベント・セミナー
MEX金沢2026 機械を支えるFA機器メーカーも多数出展
MEX金沢は、工作機械や加工機械を中心とした展示会だが、それらを構成する部材として使われ、機能・性能アップに貢献するFA・電気制御機器も数多く出品され、それらの最新技術も合わせて見られることも魅力のひとつ。特にローカル色が強い展示会のため、独... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.443】「世界ロボット統計」ロボット密度が過去最高 / RTJ、6/11愛知で開催 / オプテックス・エフエー 新型光電センサ 業界初リニアリティ保証 / モータ・モーション特集 / MEX金沢特集(2026年4月22日発行)
1. オートメーション新聞 第443号の概要 本号(第443号・2026年4月22日発行)では、国際ロボット連盟(IFR)による最新統計をトップに掲載し、世界の製造現場におけるロボット密度が過去最高を更新した事実を報じています 。日本は世界4位の座を維持し、依... -
イベント・セミナー
CEATEC 2026、10/13から幕張メッセで開幕 出展者募集中 4/30まで
デジタルイノベーション総合展「CEATEC 2026」が、2026年10月13日から16日までの4日間、幕張メッセで開催される(主催:JEITA)。開催テーマには「Transformation -企業が、産業が、そして社会が変わる-」を掲げ、優れた技術や構想の披露にとどまらず、... -
PDF電子版
【オートメーション新聞 No.442】世界半導体製造装置市場、21兆円規模へ拡大 / 安川電機 26年2月期決算、小笠原会長が社長復帰へ / ファナック 米・ミシガンに新ロボット拠点 / 予知・予兆保全特集(2026年4月15日発行)
1. オートメーション新聞 第442号の概要 本号(2026年4月15日発行)では、爆発的な成長を続ける「半導体製造装置市場」の最新統計を1面トップで詳報しています 。2025年の世界販売高は約21兆円に達し、20年で4倍の規模にまで膨れ上がった市場の現状を分析... -
イベント・セミナー
5月27日〜東京ビッグサイトでJECA FAIR 2026開催 未来へつながる電設技術を見に行こう 過去最大規模での開催を予定
JECA FAIR2026(電設工業展)が、5月27日から29日にかけて東京ビッグサイト東1・2・3・8ホールで開催される。74回目となる今回は、出展者数・コマ数ともに過去最大規模での開催となり、11万人近い来場が見込まれている。 同展は、電気設備・電気工事に... -
コラム・論説
JECA FAIRの英断に拍手 学生は業界にとって金の卵 「呼ぶ」のではなく「連れて来る」のだ
5月27日から東京ビッグサイトで開催されるJECA FAIR2026で、非常に興味深い取り組みがあった。それが、学生の来場には交通費の助成を行うというものだ。電気業界に限らず、どの業界も人手不足、特に若者離れが深刻だ。多くの展示会では、業界を知ってほし... -
PDF電子版
【オートメーション新聞 No.441】JECA FAIR、5/27〜過去最大規模で開催 / オムロン電子部品事業 / シュナイダー 最新HMI「GP6000」 / アイベステクノ 海外向け制御盤へ活路 / 安川電機 ネットワーク対応インバータ(2026年4月8日発行)
1. オートメーション新聞 第441号の概要 本号(2026年4月8日発行)では、5月に開催を控える国内最大の電設展示会「JECA FAIR 2026」の見どころを1面で詳報しています 。出展規模は過去最大となり、業界の人手不足解消に向けた「学生への交通費助成」という... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.440】NECA「2026年度電気制御機器出荷見通し」7000億円へ / 三菱電機: 次世代AI開発の「Sakana AI」へ出資 / FAトップインタビュー:三菱電機: 待望のHMI新製品「GOT3000」リリース など(2026年4月1日発行)
1. オートメーション新聞No.440号の概要 2026年(令和8年)4月1日発行の第440号は、1976年の創刊から50年という節目を越え、紙媒体からPDF電子版へと完全統合された歴史的な第一号です 。今号より全編フルカラー化を実現し、全記事に詳細情報へアクセス可... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、広報誌「YASKAWA NEWS No.353」発刊 IIFESや国際ロボット展、SEMICONの出展レポートなど
安川電機は、顧客向け広報誌の最新号「YASKAWA NEWS No.353」を発刊した。最新号では、昨年末から今年にかけて開催された主要展示会「IIFES 2025」「2025国際ロボット展」「SEMICON Japan 2025」の出展レポートのほか、新製品情報としてMPX1310のオプショ... -
イベント・セミナー
日本3PL協会、9/30から東京ビッグサイトで「食品物流&3PL総合展 2026」を開催 食の未来を支える物流ソリューション
日本3PL協会は、協会として初主催となる物流専門展示会「食品物流&3PL総合展 2026」を、2026年9月30日から10月2日までの3日間、東京ビッグサイトで開催する。本展示会は、食のサプライチェーン全体における物流課題の解決と、持続可能な物流体制の構築を... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.437】村田製作所、ソフトバンク、CC―Link協会 世界初「TSN over 5G」接続実証成功 / OKI調査 工場におけるセンサーデータ収集の実態と、無線化・省配線のニーズ / 安川電機 きゅうり収穫ロボット稼働開始 / 制御盤DX特集 など(2026年3月4日)
【主な掲載記事】 ・村田製作所、ソフトバンク、CC―Link協会 世界初「TSN over 5G」接続実証成功・OKI調査 工場におけるセンサーデータ収集の実態と、無線化・省配線のニーズ 設置と配線作業ネック 信頼できる無線は大歓迎・日東工業 新社長に手嶋氏 6月... -
イベント・セミナー
産業オープンネット展2026、7月に大阪、9月に東京で開催
産業用ネットワークに特化した専門展示会「産業オープンネットワーク展」の2026年は、7月7日に大阪市北区中之島のグランキューブ大阪、9月11日に東京都港区浜松町の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。同展は、工場内で使用される産業用ネットワ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】中西電機工業「新体制が始動 顧客との信頼関係を深化」代表取締役社長 北村 健二郎
2025年11月期の業績は、売上高238億円で前年比101%となる見込みだ。通期では微増を確保したが、年度後半の伸びが厳しく、予断を許さない状況が続いた。 ロボットの拡販に注力し、簡単検査で誰でも使える協働ロボット「NRP1号(ナカネットロボットプロジ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】ライト電業「提供価値を広げ、人手不足解消に貢献」代表取締役社長 岡本 直哉
2025年7月期の業績は、コロナ禍の半導体不足に起因する顧客の在庫過多がいまだ継続していることに加え、地政学的な問題の影響もあり、売上は微増にとどまったが、営業利益は増加となった。 営業施策としては、全社を挙げてパナソニックコネクトのネットワ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】岡本無線電機「お客様の未来を拓く企画・開発パートナーへ」代表取締役社長 岡本 崇義
2025年度は、今期から「電子部品」「企画・開発」「EMSコーディネート」「設備」の4事業セグメントによる活動をグローバルで展開している。営業面では新規拡販や展示会活用を軸に、品質改善や業務効率化を並行して推進中だが、需要の低迷により新規手配の... -
FAトップインタビュー
【制御盤DXと設計・製造の未来】EPLAN×三共電機 制御盤メーカーが儲かるための仕組みづくり多角化経営を支える“標準化”とEplan活用
愛知県稲沢市の盤メーカーの三共電機は、経済産業省の「DXセレクション2024」の優良事例表彰を受賞するなど、DXを地で行く先進的な盤メーカーだ。取り組み自体は最先端だが、根底にある考え方は、実に堅実かつシンプル。「ひとつの業界にとらわれず、さま... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】アイ・ビー・エス・ジャパン「産業のIT化加速、組織力強化で挑む」代表取締役社長 望月 綾子
2025年12月期は、売上高・営業利益ともに前年を上回り、増収増益となる見込みだ。 パートナー販売部隊を細分化しリーダーを配置したことで戦略立案から実行までの精度が向上し、メンバーの育成も進んだ。また地方の産業用製品取り扱い代理店との協業を進め... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】マコメ研究所「新検出素子と建機分野開拓で増収増益へ」代表取締役社長 沖村 文彦
2025年度(11月決算)は、まずまずの結果を残すことができた。営業利益も前期の落ち込みからの反動で通常に戻った形ではあったが、期首に掲げた目標を達成することができた。 地震観測装置や船舶用センサーといった公共事業案件が集中した上期は好調に推移... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】国際電業「ニーズに即した製品展開と新業界への挑戦」代表取締役社長 古川 朝恵
2025年度は、価格改定の効果が実を結び始め、売上高は堅調に推移している。利益面も確保できており、前年比103%増収と増益での着地を見込んでいる。 製品の見直しも含んだ市場ニーズに則した製品展開、営業活動を加速させるための第一歩として、フットスイ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】ECADソリューションズ「盤製造はスキルレスの時代へ」代表取締役社長 鈴木 竜弘
2025年は、製造連携ソリューションの販売が大きく伸長し、Windows 10の入れ替え需要も追い風となり、前年比約10%増と非常に堅調に推移した。 製造業全体が熟練工の引退に伴う技術継承と人手不足の解消という喫緊の課題に直面している現状のなかで、「盤製...
