「展示会」の検索結果
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FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】リタール「制御盤の生産性向上への新商材を含む提案力」代表取締役社長 新岡 卓
2025年度の売上高は前年比で微増となった。為替の影響により粗利益は減少したが、内部コストの削減の徹底により、収益性は維持できた。グループ会社であるEPLANと連携し、互いに協調しながらバリューチェーンを訴求する営業活動を引き続き行った。 全体最... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】東洋技研「国内設計・国内製造 純国産の強みを活かす」代表取締役社長 関 高宏
2025年10月期は、売上高は前年比で微増を確保したものの、利益面では人件費、材料費、外注費などのコスト増加が響き、減益となった。市場環境については、FAや工作機械向けが落ち込みを見せた一方で、BA(ビルディングオートメーション)やインフラ関連の... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】フエニックス・コンタクト「顧客第一で未来を創る基盤づくり」代表取締役社長 吉野 博通
2025年度のグローバル業績は、売上高約33億ユーロ(約5445億円)と、前年比で1桁台のプラス成長を見込んでいる。業界ごとに差はあるものの、過剰気味だった顧客企業での在庫解消が進み、受注が緩やかな回復傾向となった。 販売面では、基板および制御... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】コンテック「成長市場への展開強化 PC制御と計測に注力」代表取締役社長 西山 和良
2025年度はグループ売上高が前年比プラス成長となり、特に米国市場では医療機器分野が通年で堅調に推移し、過去最高の売上高を記録した。 重点投資領域の「オートメーション・計測」「製造業のAI/HPC」で積極的な開発投資を行い、オートメーション分野では... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】東芝「OT・IT融合で未来創出」スマートマニュファクチャリング事業部 計装ビジネスユニット統括責任者 清水 剛
スマートマニュファクチャリング事業部の設立から3年目を迎えた2025年、OTとITの融合は一段と進展している。2024年にリリースしたクラウド型PLCは、従来型PLCの機能をクラウド環境へ移行した次世代制御システムであり、遠隔監視・制御、冗長化、セキュリテ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】オムロン「徹底してお客様の課題に向き合い、新たな価値を創出」インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー ソリューション営業本部 本部長 伊達勇城
2025年は「検出が難しいワークを安定して検出する」「コストがネックで導入が進んでいない目視検査を自動化する」「現場に散積するデータを簡単に収集したい」などの現場が抱えている課題解決にフォーカスし、新商品を軸とした営業活動を展開。販売店との... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本電子回路工業会『「原点の帰って学ぼう」標榜』会長 小林 俊文
新春を迎え、皆さまに心よりお慶び申し上げます。 旧年中は当工業会の諸活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、本年の書初めは『克己復礼』と書きました。この言葉は、己に打ち克ち、礼に立ち返ることを意味し、私心を抑えて道... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本食品機械工業会「国際市場での競争力向上へ」会長 大川原 行雄
新年明けましておめでとうございます。令和8年の新春を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。 さて、昨年の国内景気は、日経平均株価の5万円突破、設備投資の増加、そしてインバウンド需要の高まりなど複数の好材料により、回復基調で推移しました。10... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本電気計測器工業会「計測・制御の総合的な存在に」会長 奈良 寿
会員の皆様、新年あけましておめでとうございます。 2026年の年頭にあたり謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 今年は「午年」です。午年は、馬のように力強く、行動力に溢れる年とされます。前進、躍動、成功の象徴とされ、努力が実を結び、物事が... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本電機工業会「未来切り開き持続的発展を」会長 漆間 啓
明けましておめでとうございます。 皆さまには、日頃より一般社団法人日本電機工業会(JEMA)の活動に、多大なるご支援、ご尽力を賜り、心より御礼申し上げます。 2026年の年頭に当たり、謹んで所感を申し上げます。 昨年は、世界と日本の政治・経済におい... -
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【オートメーション新聞No.430】新年特集 FA各社トップが語る 2026年はどうなる?どうする?/ 電機・機械工業団体 2026年頭所感 / 2026年のキーワード「安全・安心・安易・安定+安価」 など(2026年1月14日)
主要FAメーカートップに聞く 2026年FA業界はどうなる?どうする? ・三菱電機「コンポーネントとソリューションの両輪強化」・オムロン「徹底してお客さまの課題に向き合い、新たな価値を創出」・安川電機「iCube Controlを軸に「コト」実現を拡大」・横河... -
コラム・論説
【灯台 番外編】2025年のFA業界を振り返る 長かった市場混乱も収束 次の展開へ多くの芽生え 活発だったM&A 新製品も多数登場
2025年のオートメーション新聞も12月24日の今号が最終号。本年もお読みいただき、誠にありがとうございました。今回はコラム「灯台」の番外編として、この1年の主なトレンドを振り返りる。 2025年のFA業界の景況感は、決して悪くはなかった。コロナ禍の混... -
FA業界・企業トピックス
IIFES2025 盛況裡に閉幕 来場者数は4万5324人 次回は2027年11月24〜26日に開催
計測制御と自動化の専門展示会「IIFES2025」が11月21日に閉幕した。11月19−21日の会期3日間の来場者数は4万5324人で、当初目標に掲げていた5万人に届かなかったが、2024年1月の前回開催時の4万2484人からは約3000人近く上回った。3日間の内訳は、11月19日... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.427】IIFES2025 閉幕 来場者は4.5万人 / 【灯台 番外編】私は今回のIIFES2025をどう見たか? / 大学・高専テクニカルアカデミー研究発表コンテスト 最優秀賞に慶應大 / HMS Molex通信事業買収 など(2025年11月26日)
【主な掲載記事】 ・IIFES2025 閉幕 来場者は4.5万人・【灯台 番外編】私は今回のIIFES2025をどう見たか? 展示会の位置付けは大きく変わった 業界最大のお祭りを皆で楽しみ、効果を上げろ・大学・高専テクニカルアカデミー研究発表コンテスト 最優秀賞に... -
特集
国際電業( 4-21)STEP INTO THE FUTURE【IIFES出展各社紹介】
国際電業は、「STEP INTO THE FUTURE」をテーマに、未来で輝く製品を展示する。新製品「電池レス無線フットスイッチTRUEシリーズ」、ソレノイドなどの製品群をPRする。 同社の展示方法は「モノ→コトへ」をキーワードに、従来の製品サンプル重視の展示... -
イベント・セミナー
オートメーションと計測の先端技術総合展 IIFES 2025 ものづくりの未来が集う 革新・連携・共創
従来からの自動化・デジタル化はもちろん、AIやロボットといった最新トレンドは、AIは生成AI、フィジカルAIへ、ロボットはヒューマノイドへと一足飛びの進化を遂げ、私たちが思い描いてきた世界の実現が急速に近づいてきている。それに合わせて日本のもの... -
イベント・セミナー
【IIFES2025 特別企画】モノヅクリステッカーコレクション 協賛各社ブースを巡って各社オリジナルステッカーをGETせよ 5枚集めた方は、オートメーション新聞年間購読が無料に!
オートメーション新聞・ものづくり.jpは、IIFES2025 特別企画として、三菱電機やパナソニックインダストリーをはじめとする協賛17社・団体と、来場者にオリジナルステッカーをプレゼントする「モノヅクリ ステッカー コレクション」を実施します。各社ブー... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】ワゴジャパン、飽くなき制御盤の省スペースへの挑戦 より薄く、小さくなったコネクタ端子台「PM32シリーズ」日本での開発強化で、利便性をさらに向上
ワゴジャパン 開発担当 阿部 氏 制御盤をはじめ、装置の小型化要求はずっと昔から求められてきたことだが、近年は材料費や物流費の高騰により、その要求は以前より厳しく、切実なものになっている。「たかが小型化、されど小型化」で、実はコストダウン... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、広報誌「YASKAWA NEWS」No.352を発行
安川電機は、広報誌「YASKAWA NEWS」No.352を発行した。特集では、「i³-Mechatronicsで新たな価値をリアルな”かたち”に」をテーマに、「IIFES 2025」や「2025国際ロボット展」など、主要な展示会への出展内容を案内している。新製品として、人協働ロボット... -
イベント・セミナー
11/19開幕のIIFESまで1カ月 生成AI、OTセキュリティ、中国製造業など 注目トレンドの専門セミナー多数開催
11月19日のIIFES開幕まで1カ月となった。今回は、AI技術の進化によって、製造業はもちろん、あらゆる産業における自動化や自律化へのAI活用が現実味を帯びてきており、あらゆる動くもののコア技術となる計測と制御の動向を知ることができ、ネットワーキン...
