「二次電池」の検索結果
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新製品/サービス
オムロン(ブース1−01)【IIFES2024出展紹介】人と機械の可能性を最大化する、持続可能な次世代モノづくり
オムロンは、モノづくり⾰新コンセプト「i-Automation!」に基づき、人の器用な動きや、感性に依存していた調整や保全など各種作業をロボット統合制御やデジタルツインなどの技術でフル⾃働化し、進化する二次電池やEV部品の精密加工技術を独自のアプリケー... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2024】オプテックス・エフエー「IIoT向けの製品を拡充」中島 達也 代表取締役社長
FAトップメーカー55社インタビュー掲載!オートメーション新聞 新春FA特集 無料プレゼントキャンペーン 特別キャンペーンとして、オートメーション新聞2024年1月17日号「新春FA特集」のPDFデータを無料でプレゼントいたします。ご希望の方は下記のURLから... -
市場・データ
電池工業会 電池総生産2022 総生産個数40.7億、総生産額1兆1719億円 15.7%増
電池工業会が公表している直近6年の電池総生産によると、2022年の電池の総生産個数は40.7億個(前年比5.6%減)、総生産額は1兆1719億円(15.7%増)となった。全生産個数40.7億個のうち、61%の24.8億個が一次電池、39%の15.8億個が二次電池となり、一方で... -
FA業界・企業トピックス
富士キメラ総研、センサーデバイス世界市場調査 2029年には12兆1860億円に 2022年の1.5倍増に 自動化に向けたセンサ搭載数増加も追い風
富士キメラ総研の「センサーデバイス関連製品の世界市場調査」によると、需要が拡大しているセンサデバイス関連製品の世界市場は2023年に8兆6237億円(前年比11.8%増)となる見込みで、そこから右肩上がりで成長して2029年には12兆1860億円(2022年比57.9%... -
工場・設備投資
クレハ、福島県いわき市でフッ化ビニリデン樹脂生産設備を増強
クレハは、いわき事業所(福島県いわき市錦町落合 16 )で、フッ化ビニリデン樹脂(PVDF)の生産設備を増強する。PVDFはリチウムイオン二次電池(LiB)用バインダーと一般産業用エンジニアリング・プラスチックとして使用され、近年は車載用LiB向け需要の... -
市場・データ
AGV・AMR世界出荷額は2026年に9087億円に 矢野経済研究所調べ 物流搬送の自動化の需要拡大へ
EC市場の拡大による物流量の増加と人手不足の深刻化のダブルパンチにより、日本だけでなく世界的に物流搬送の自動化需要が盛り上がっている。矢野経済研究所の調査によると、AGV/AMRの世界市場規模は2026年には9087億円に達し、今後の4年間で2022年の2倍... -
FA業界・企業トピックス
FA・電機機器・機械部品各社 2024年3月期第一四半期決算 生産回復と受注残消化で増収確保 半導体と中国市場の回復が今後のカギに
FA・電機機器・機械部品の主要メーカーの2024年3月期の第一四半期決算が出揃った。半導体関連需要の低迷と中国市場の冷え込みという厳しい環境にありつつも、電機メーカー各社は価格改定の効果や生産回復による受注残の消化が順調に進み、多くの企業が増収... -
工場・設備投資
出光興産、千葉県で全固体電池向け固体電解質の供給能力を増強
出光興産は、全固体リチウムイオン二次電池(全固体電池)の普及・拡大に向け、固体電解質の小型実証設備第1プラント(千葉県市原市の千葉事業所内)の生産能力の増強と、小型実証設備第2プラント(千葉県袖ケ浦市のリチウム電池材料部内)の稼働を開始す... -
特集
FAの進化と制御DX 〜これからどうなるFA制御〜【インタビュー】三菱電機との協業で注目集める「制御のソフト化」の雄 ソフトモーションコントローラ「WMX」が開く新しい制御の世界 モベンシス 代表取締役社長 佐藤恭祐氏
いまモーションやPLCの制御領域では、産業用PCに制御用ソフトウェアを載せてコントロールする「制御のソフト化」の波が押し寄せています。 モベンシスは、ソフトウェアベースのモーションコントロール技術である「ソフトモーション」を独自開発し、15年以... -
決算・業績
オムロン、23年3月期 2期連続で過去最高業績を更新 営業利益1000億円突破
オムロンの2023年3月期連結決算は、売上高8760億8200万円(前年同期比14・8%増)、営業利益1006億8600万円(同12・7%増)、税引前四半期純利益が984億900万円(同13・5%増)、当期純利益738億6100万円(同20・3%... -
工場・設備投資
スリッター専業メーカーの西村製作所、京都府亀岡市の亀岡工場が竣工
スリッターメーカーの西村製作所は、建設を進めていた亀岡工場(京都府亀岡市篠町夕日ケ丘四丁目4ー1)が完成した。同社は、リチウムイオン二次電池及び電子部品関連向け装置の需要増に対応するため、生産体制の強化に取り組んでおり、その一環として201... -
新製品/サービス
FDK、高安全性と充放電特性のニッケル亜鉛電池を開発 鉛蓄電池との互換可能
FDKは、高い安全性と優れた充放電特性をもつニッケル亜鉛電池「ZR-4/3FAUP」を開発しサンプル出荷を開始した。同製品は、ニッケル水素電池の負極材料(水素吸蔵合金)を亜鉛化合物に置き換えた二次電池。ニッケル水素電池で使用する正極技術や構造技術、ア... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.322】22年度電気制御機器出荷見通し/RYODEN社長インタビュー/ジャンボびっくり見本市特集など(2023年4月5日)
【主な掲載記事】 ・NECA「電気制御機器出荷見通し」22年度 過去最高8081億円。・横河電機、強化学習AI 化学プラント制御正式採用決まる。1年間の実証実験で確認・菱電商事→RYODEN、4月1日から社名変更。富澤克行取締役社長に聞く今後の展開・三菱電機、イ... -
お知らせ
【オートメーション新聞4月5日号】22年度電気制御機器出荷見通し/RYODEN社長インタビュー/ジャンボびっくり見本市特集など
オートメーション新聞の2023年4月5日号を発行しました。主な掲載記事は以下の通りです。 目次・主な掲載記事 1面 トップ面 NECA「電気制御機器出荷見通し」22年度 過去最高8081億円。自動化、DX高まる需要、部品増産も後押し 横河電機、強化学習AI 化学プ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.319】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など(2023年3月8日)
【主な掲載記事】 ・矢野経済研究所、協働ロボット市場の調査結果公表。 世界的に導入拡大し21年出荷4.4万台1500億円・三菱電機、FA機器分野として初のプライベート展開催。3月16日からオンラインも・三菱電機、直流遮断器企業を買収。再エネシステム強化... -
お知らせ
【オートメーション新聞3月8日号】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など
オートメーション新聞2023年3月8日では、自動化の主役となっているロボットのなかでも、人と作業スペースを共有できる協働ロボットについて、最新の世界市場の状況を、矢野経済研究所のレポートをもとにお伝えしています。2021年の世界出荷台数は4万4000台... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】福西電機 堀 久志 代表取締役社長 『人・技術・情報のかけ橋へ 』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2023年3月期の売上高は約830億円の着地になる見込み。産機事業も170億円まで伸び、当初予想を上回り順調に推移している。 特長として、1000社以... -
新製品/サービス
CKD、電動アクチュエータ「EJSGシリーズ」発売 使いやすさと高剛性を強化
CKDは、電動アクチュエータ「EJSG」シリーズを発売した。同製品は、使いやすさと高剛性を重視した電動アクチュエータで、ガイドにアウターレールを採用し、ボディと一体になった幅広ガイドで高剛性と省スペースを実現。現在位置情報を保持するバッテリレス... -
イベント・セミナー
安川電機、10月26日から「名古屋オートモーティブワールド」出展
安川電機は、10月26日から10月28日まで、ポートメッセなごや 新第1展示館で開催される「[名古屋]オートモーティブ ワールド」に出展する(ブース10A-7)。ブースでは、コア技術であるサーボ、モーションコントロールを応用し、高速・高精度で様々なレーザ... -
新製品/サービス
CKD 多種流体制御用直動式2・3ポート電磁弁 発売
CKDは、多種流体制御用直動式2・3ポート電磁弁「マルチフィットバルブ」を発売した。同製品は、従来品比4倍の耐久性能を持ち、ドライエアでも一般エアと同等の2000万回の繰り返し利用可能。プランジャとフレアパイプに高耐食性材料を採用し、耐食性が...
