ユニバーサルロボット、7/26・27に愛知県でプライベート展「UR協働ロボットフェア2023」。トヨタ事例講演も

ユニバーサルロボットは、7/26・27にウインクあいち(愛知県産業労働センター)でプライベート展示会「UR協働ロボットフェア2023」を開催する(参加無料)。
特別講演では、トヨタ自動車株式会社 モノづくりエンジニアリング部 要素技術開発室 主任 門脇 岳史 氏(トヨタ自動車 ロボット連絡会 事務局)による「トヨタ自動車における協働ロボットの安全対策(リスクアセスメント)と倣い組付等活用事例の紹介」、愛同工業 代表取締役社長 渡辺 裕介 氏による「協働ロボットと共存共栄する社会に向けて -50台以上の協働ロボットを導入した中小製造業においての取り組み-」、カヤバ オートモーティブコンポーネンツ事業本部 サスペンション事業部 生産技術部 係長 酒井 一生 氏による「実装工程におけるURロボットを用いた省スペースな自動化の取り組みについて」を実施。このほか協働ロボットと周辺機器・ロボットシステムの最新情報に加えて、ユーザーによる特別講演、セミナープログラム、個別相談会、体験コーナーなど豊富なコンテンツを用意している。

https://www.universal-robots.com/ja/collaborate-japan-2023/

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