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「生産性向上」の検索結果611件

  • 2022年12月7日

THK、高速複列アンギュラリング「BWH形」発売

THKは、高速性に優れた旋回軸受高速複列アンギュラリング「BWH形」を発売した。マシニングセンタの回転テーブルや産業用ロボットの関節部、減速機などでクロスローラリングは幅広く使われているが、近年は高剛性と高速性を兼ね備えた旋回軸受を望む声が強いことか […]

  • 2022年12月6日

参天製薬、滋賀県犬上郡多賀町の滋賀プロダクトサプライセンターに第3棟を竣工

参天製薬は、滋賀県犬上郡多賀町大字四手字諏訪348-3の滋賀プロダクトサプライセンター(以下、滋賀 PSC)敷地内において建設していた第3棟が竣工した。同社は、日本国内においては能登工場(石川県)と現有の滋賀 PSC において医療用点眼薬を製造してい […]

  • 2022年11月2日

【「テクノドリブン」~技術からはじめよ~②】 技術解決思考で業務生産性を革新せよ!!(タナベコンサルティング)

はじめに 近年、日本の賃金は他国水準と比較すると伸び悩みが目立ち、企業は「労働生産性向上」への取り組みを加速させる必要に迫られている。 少し前になるが、NECソリューションイノベーター社が2019年に公開したコラムで提示された職種別に労働生産性を比較 […]

  • 2022年10月25日

【オートメーション新聞10月26日号】中小製造業の設備投資増加中/CEATECアワード/計測展2022 OSAKA特集など

オートメーション新聞は、2022年10月26日号を発行しました。今週号では、中小製造業の設備投資がコロナ禍前の水準に戻りつつあり、生産性向上や自動化に向けてFA業界に良い知らせになっていることや、オムロンが飲料品検査機大手のキリンテクノに出資し、各工 […]

  • 2022年10月24日

アズビル 生産性向上と働き方改革、省エネルギーを提案 製造現場のDXとGX推進【計測展2022 OSAKA出展情報】

アズビルは、「進化し続ける技術 ―計測とデジタル― で、製造現場の変革と脱炭素社会の実現に貢献」をテーマに、「計測展2022 OSAKA」(ブース№7)と、併催の「計測展オンライン・プラス」へ出展。 リアル展では、DXを活用した「生産性向上」と「働き […]

  • 2022年10月19日

儲かるメーカー改善の急所101項【急所75】本物のコストダウン コストは、生産性向上と在庫削減を同時に行えば、例外なく下がる。

利益を上げるためにコストを下げる必要が出た時、その具体的な方法として多くの工場で、作業能率の向上に力を入れる改善が行われています。ちょっと極端な言い方をしてしまいますが、この作業能率向上によるコストダウンには間違った方向に行ってしまう危険性が潜んでい […]

  • 2022年10月6日

儲かるメーカー改善の急所101項【急所74】モノづくりにおける流れの追求 モノづくりは、付加価値が付く瞬間以外は、運搬または停滞である。

工場は付加価値を付ける場所です。原材料を加工して部品にし、部品を組み立てて製品にします。それぞれの工程で、最初の状態に付加価値を付けて次の状態にすることを繰り返します。このようにして工場ではたくさんの部品や製品が作られますが、付加価値が付く時間は意外 […]

  • 2022年10月4日

【オートメーション新聞10月5日号】進む企業間データ連携 Gaia-X/NTTコムとオムロン製造業DXへ共創など

オートメーション新聞は、2022年10月5日号を発行しました。今週号では、EUで進む企業間データ連携プラットフォームのGaia-Xの解説をはじめ、中国のレーザー加工機大手の日本進出、産業ネットワークへの取り組みを強化するアドバンテックの動きを紹介して […]

  • 2022年9月15日

【ウチのスマートファクトリー】ダントツ品質の実現と人を尊重に取り組む NOKベトナム工場

工場の形は各社それぞれ。何を重視し、こだわるかは各社で異なり、そこに正解はない。だからこそ、将来どんな工場にして何を得たいか、そこに向けてどう進化させていくか、自社の理念と明確な軸を持つことが大切だ。 オイルシールやOリングの世界トップメーカーのNO […]

  • 2022年8月24日

クラシエ薬品、中国・山東省に漢方薬の新工場

医薬品メーカーのクラシエ薬品は、中国山東省威海市に中国で二つ目となる新工場を建設する。新工場は漢方薬の原料となる生薬の刻み工程と、原薬となるエキス粉末の製造工程を備え、生薬保管倉庫も併設。省エネ・CO2排出量の少ない工場を目指し、徹底した省エネ建築物 […]

  • 2022年8月12日

サプライチェーン、脱炭素、デジタル投資 製造業を悩ます3大課題 企業はどう考えているか?

部材の調達難と納期遅延、カーボンニュートラル、DX。これらは、いま日本の製造業の頭を悩ます3大課題と言っても良い。実際、企業はこれらに対して、どう考え、行動しているのだろうか?6月に日本政策投資銀行が行なったアンケート調査「企業行動に関する意識調査結 […]

  • 2022年7月29日

大陽日酸、兵庫県尼崎市の高圧ガス容器再検査用の総合耐圧検査場が竣工

大陽日酸は、兵庫県尼崎市の尼崎事業所(兵庫県尼崎市元浜町1−95)で建設していた高圧ガス容器の再検査を行う総合耐圧検査場を竣工させた。同検査場は、グループ各社の検査施設で行っていた容器再検査機能を集約し、スケールメリットを活かした生産性向上と配送効率 […]

  • 2022年7月28日

J-MAX、岡山県浅口市に新工場 2024年5月生産開始

自動車用プレス部品・金型のJ-MAXは、岡山県浅口市に新工場建設を建設する。2023年1月に着工し、2024年5月に生産を開始する。 新工場は、非鉄金属対応を可能とする大型トランスファープレス機等の設備導入や、最適な物流導線、工場レイアウトとすること […]

  • 2022年7月27日

三菱電機 オープン統合ネットワーク「CC-Link IE TSN」対応製品 生産性向上とトータルコスト削減【産業オープンネット展出展各社の製品紹介】

三菱電機は産業オープンネット展で、スマートファクトリーを実現するためにITシステムへ大容量データを高速で伝送できるネットワーク「CC-Link IE TSN」を中心に展示する。 「CC-Link IE TSN」は、同社のスマートファクトリーコンセプト […]

  • 2022年7月26日

【オートメーション新聞7月27日号】産業用ネットワークはEthernet主流の時代に/IPC日本委員会発足/産業オープンネット展特集など

オートメーション新聞2022年7月27日号(ものづくり.jp株式会社)では、8月2日から東京・すみだ産業会館で行われる産業オープンネット展に合わせ、産業オープンネット展の主要出展社の取り組みと、産業ネットワークのここ数年の動きを取り上げています。 I […]

  • 2022年7月13日

【オートメーション新聞7月13日号】半導体製造装置2022-24年度需要見通し/プロトラブズ日本撤退/アドバンテック協業強化など

オートメーション新聞2022年7月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、FPD・半導体製造装置の2022年度から24年度までの需要予測を取り上げています。 いまも半導体不足が続いていますが、今後も半導体の需要自体は伸びていく見通しで、それにともな […]

  • 2022年7月12日

アドバンテック、共創パートナー開拓強化5月のプライベートイベントに200人が参加 産業IoTの普及促進に注力

製造業DXやAI、IoTなど、ものづくりの工場や製造現場を対象とした効率化や生産性向上サービスやソリューションが次々に登場し、市場は活気付いている。とは言え、デジタル化は始まったばかりで、未開領域も沢山ある。今後もさらなるサービス開発が求められ、製造 […]

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