IVI つながるものづくりアワード 2021 決定 最優秀賞はAIによる製造ラインの生産性向上(マツダほか)

「ゆるやかな標準」をコンセプトに「つながるものづくり」を進めているインダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(IVI)は、 「IVI つながるものづくりアワード 2021」を発表し、15 の業務シナリオWGのなかから最優秀賞はマツダほかの「AI による製造ラインの生産性向上 第 4 弾」が受賞した。

優秀賞は、「生産設備の消耗部品の予知保全」(栗田産業ほか)「人・モノの実績可視化―Ⅲ(次世代 IE 追究)」(マツダほか)、敢闘賞は「検査の自動化プラットフォーム 活用天国」(CKDほか)、「マスカスタマイゼーションに効くつなげ方」(IHIほか)、特別賞は「ダイカストシリンダーブロック素材品質向上 」(三菱電機ほか)、【環境変化先取賞】は「製造工程(外観検査)のリモート化」(ニコンほか)が選ばれた。

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