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「ロボット産業」の検索結果74件

  • 2022年4月19日

【オートメーション新聞2022年4月20日号】高校生ロボットSIリーグ/FOOMA JAPAN/サーボモータ特集など

オートメーション新聞2022年4月20日号(ものづくり.jp株式会社)では、これからのロボット産業を担う人材育成に向け、高校生がロボットシステム構築技術を競う愛知県主催によるイベント「高校生ロボットSIリーグ」のスタートを取り上げています。ロボットメ […]

  • 2022年4月13日

日機連「2021年度ロボ産業・技術振興調査研究報告書」ロボット産業のいまと未来を解説 誰でも無料で閲覧OK

世界をリードする日本のロボット産業。市場規模は1兆円を超え、今や国内・輸出を担う重要産業にまで成長している。日本機械連合会(日機連)は「2021年度ロボット産業・技術振興に関する調査研究報告書」を公開し、日本のロボット産業・技術のいまとこれからについ […]

  • 2022年4月13日

【オートメーション新聞2022年4月13日号】日機連、日本のロボット産業調査レポート/6/1〜JECA FAIR/新工場・設備投資情報など

オートメーション新聞2022年4月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、日機蓮(日本機械工業連合会)が公開した「2021年度ロボ産業・技術振興調査研究報告書」を取り上げています。産業用ロボットだけでなく、サービスロボットにもスポットを当て、総合的 […]

  • 2022年4月6日

新たなビジネス、新たな雇用を生み出してこそ真のロボットフレンドリー

「ロボットフレンドリー」は、ロボット普及のために経済産業省が提唱している考えで、ユーザーの業務フローや施設環境を、ロボットが導入しやすく、働きやすい環境へ変えていこうというものだ。これが広く浸透すれば、ロボットシステムを一品もので作る必要がなく、低価 […]

  • 2022年3月9日

ロボットリテラシーを高めろ ロボット導入時には必ず特別教育を受講しよう

どんな機械や道具も使い方を誤れば人やモノを傷つける危険物になる。操作技術と安全知識は一心同体。機械で利便性を得るには、操作技術と安全知識のバランスが大前提であり、どちらかに偏るのは良くない。それは街を走る車を見れば明らかだ。自動車免許は、車を運転する […]

  • 2021年11月25日

12月1日 GTAIがオンラインセミナー ロボティクス・自動化市場 最新動向&技術紹介

ドイツ貿易・投資振興機関(GTAI)は、12月1日にオンラインセミナー「ロボット産業の新たな夜明け:ドイツのロボティックス&オートメーション市場における日本企業のビジネスチャンス」を開催する。 ドイツは日本と並ぶ世界のFA技術の先進国であると同時に、 […]

  • 2021年6月15日

日本ロボット工業会 ロボット統計 受注・生産・出荷実績2020年 ロボット産業、2021年は好調の見通し 自動化需要と感染拡大防止対策の需要に期待大

2021年、産業用ロボット市場は好況を予測。新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた自動化、非接触の受け皿としてのロボット活用で需要広がりに期待され、受注額は9640億円、生産額も8650億円で増加の見通しとなっている。 日本ロボット工業会が公表した「 […]

  • 2021年3月17日

第9回ロボット大賞 決定

ロボットの社会実装を反映 ロボットの本格活用時代のはじまり 第9回目となる「ロボット大賞」の受賞製品が発表された。工場内の自動化を担う産業用ロボットはもちろん、建設や農業、介護といった労働力不足が最も深刻な産業に対する解決策としての専用ロボットや、ロ […]

  • 2021年1月6日

【年頭に寄せて】経済産業省「サプライチェーン 一層強化」藤木俊光 製造産業局長

経済産業省 藤木俊光 製造産業局長   はじめに 明けましておめでとうございます。令和3年の年頭に当たり、一言御挨拶申し上げます。 まず、新型コロナウイルス感染症でこれまでにお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、健康面 […]

  • 2020年11月12日

ハイテクインター、相模原市にプライベートLTEの実証実験ラボ 新規オープン

ハイテクインター(東京都渋谷区)は、プライベートLTEの実証実験が可能なラボを、神奈川県相模原市内の「さがみはら産業創造センター」にオープンした。 相模原市は神奈川県の中でも「さがみロボット産業特区」に指定されており、ロボットの開発や関連産業における […]

  • 2020年5月27日

国際ロボット連盟会長にゲリー氏就任

国際ロボット連盟(IFR)は、新会長にシュンクアメリカのミルトン・ゲリー氏、副会長にKUKAロボティクスのクラウス・ケーニッヒ氏が就任した。 ゲリー氏は、2007年からシュンクアメリカの社長となり、北米のロボット産業協会(RIA)の理事会メンバーにも […]

  • 2020年4月22日

ロボットSI アフターコロナで重要性増す

高まる自動化 ロボット活用 生産維持・拡大へ コロナ禍のなかでも日本の製造業は現場の努力とリモートワークなどのデジタル技術の活用で生産を維持しているが、現場の人々への負担が大きく、決して好ましいことではない。今後の自動化に向けて期待されるのがロボット […]

  • 2019年12月18日

三位一体でロボット産業を盛り上げる

研磨材の世界トップメーカーであり、研磨のスペシャリストでもあるスリーエム(3M)は今、研磨作業の自動化・ロボット化に向けた取り組みを強化している。と言っても自前でロボットを作るのではなく、研磨材メーカーとしてロボットメーカーやロボットシステムインテグ […]

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