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特集安川電機 6軸垂直多関節協働ロボット「MOTOMAN-HC10」外部からの接触で自動停止
安川電機はFOOMAに「YASKAWAと描く、これからの食づくりー生産性向上を加速する自動化ソリューションー」をテーマに、同社の人協働ロボット、移設・着脱可能なロボットシステムの自動化ラインなどを展示する。小間番号は6L-18。 同社は、「モノ」のメカト... -
イベント・セミナー「FOOMA JAPAN 2018」6月12日から4日間開催
「FOOMA JAPAN 2018(国際食品工業展)」(主催=日本食品機械工業会)が、6月12日から4日間、東京ビッグサイトで開催されるが、このほど開催概要が固まった。 今年で41回目を迎えるアジア最大級の「食の技術」の総合トレードショーには、過去最多の791社... -
新製品/サービスFOOMA JAPAN 2018 出展申し込み受付開始
日本食品機械工業会は、2018年6月12日〜15日の4日間、東京ビッグサイトにおいて「食の技術は無限大。」をテーマに、「FOOMA JAPAN 2018 国際食品工業展」を開催する。 同展は、食品機械の最先端テクノロジーや製品、サービスなどを通して「食の技術が拓く... -
新製品/サービス食品業界で関心高まる産業用ロボット 人不足、生産性向上の切り札 衛生面や生鮮品扱いに課題
これまでロボットの導入は自動車産業や電子機器産業が大半を占めてきたが、この数年の技術革新や関心の高まりによって、その他の産業でも採用が広がっている。とくに人手に頼ることが多く、人不足の影響をもろに受ける食品産業では、自動化に対する関心が... -
特集FOOMA JAPAN 2017 国際食品工業展 6月13日~16日 東京ビッグサイト
アジア最大級「食の技術」総合トレードショー アジア最大級の「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN 2017 国際食品工業展」(主催=日本食品機械工業会)が、6月13日~16日の4日間、東京ビッグサイト(東1~8ホール)で開催される。1978年の初開... -
特集FOOMA JAPAN 2017 開催にあたって
◇一般社団法人 日本食品機械工業会会長 林 孝司 「食品」の発展目指す 一般社団法人 日本食品機械工業会は、食品機械工業の発展と国民生活の向上に貢献することを目標に、さまざまな活動を行っております。その中で最も大きな事業がFOOMA JAPAN(国際食... -
特集東邦電子 芯温センサ 各種タイプを品ぞろえ
東邦電子は、各種温度センサ及び制御機器の設計・開発、半導体ウエハー計測用プローブカードの設計・開発などを行なっている。 FOOMA JAPAN 2017では、芯温センサ、湿度センサ、非接触センサ、ワイヤレス温湿度ロガー、ワイヤレスCo2ロガー、ワイヤレスセ... -
特集安川電機 各種ロボットシステム 食の自動化へ新たな提案
安川電機はFOOMAに「“食”と向き合う、YASKAWAのカタチ~ロボット技術で製造現場を革新します~」をテーマに、ロボット技術やモーションコントロール技術で安川電機が実現させる、食の製造自動化の新たなカタチを訴求する。小間番号は7T-01。 ロボットでは... -
特集理化工業 無線温度センサ変換器「NWS-Mini」 汎用センサに接続可能
理化工業はFOOMAに、新型温度調節計、無線温度センサ、携帯用温度計、ピーク電力抑制器など温度にかかわるソリューションなどを多数展示する。小間番号は6R-03。 新製品の無線温度センサ変換器「NWS-Mini」は、汎用の温度センサ(K熱電対)に接続すること... -
特集理光フロートテクノロジー レベルスイッチ「RFSシリーズ」 高い信頼性で多彩な用途
理光フロートテクノロジーは液面レベルセンサやフロートスイッチが高い信頼性を誇り、顧客の信頼を得ている。同社製レベルスイッチは、安心・安全にこだわった設計がされており、リードスイッチは活性化を防ぐため不活性ガスが封入されている。接点部分も...
