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新製品/サービス9月10日 機械安全ワークショップを開発 シュメアザール日本支社
シュメアザール日本支社(東京都杉並区松庵3―39―8、〓03―3247―0519、加部隆史支社長)は9月10日、東京・品川インターシティで「機械安全ワークショップ―安全設計の実践・適用実務」を開催する。参加費は無料。申し込みは同社まで。 今回のワ... -
特集国際安全規格の動向と対応製品の選択 最後に
安全な機械を設計するためには、ISO13849―1:2006を知り、導入することは機械に携わる国内の設計者には必須となっている。 ISO13849―1:2006の要求は、海外向けの機械だけでなく、国内向けの機械にも当規格は影響してくることで... -
特集国際安全規格の動向と対応製品の選択 ISO13849-1:999(EN954-1)との違いとは何か
安全な機械の設計を考える場合、ISO12100―1(JISB9700―1)を踏まえ設計することが前提となる。 機械を誰がどのように使用するか、どこが危険なのか、どのぐらいリスクがあるかを明確にする。リスクを見積もった結果、ISO12100―... -
新製品/サービス話題の製品ファイル 東洋技研 好評で製品陳容を強化 「ネジアップ式端子台PTU/PUWシリーズ」
端子台トップメーカーの東洋技研は、DIN35ミリレール対応のネジアップ式端子台PTU、同じく2段端子台PUWシリーズが好評のためバリエーションを充実、配電制御システムメーカーの設計者、配線技術者にとってより一層使い易くなった。 PTU/PU... -
特集国際安全規格の動向と対応製品の選択 パフォーマンスレベルとは何か
安全な機械の設計するために、ISO13849―1:2006を共通のルールとして、ユーザと機械設計者が使用するにあたり、機械が要求どおりの安全レベルに達しているかを確認する共通の指標が必要になる。 この機械の安全レベルを示す指標が、パフォー... -
特集国際安全規格の動向と対応製品の選択 はじめに
現在、日本国内の機械設計の基準となるJIS規格にも、国際的な標準であるISO(国際標準化機構)やIEC(国際電気会議)の規格が取り入られている。 これらの国際規格の中でも、機械や装置の制御システムの安全関連部に要求される原則や性能を規定し... -
特集進めようエコライフ!はぐくもう快適環境! 製品コンクールに40種社が参加 環境・省エネ製品が多数出展スマートグリッド時代を演出
電気設備機器の技術は、めまぐるしい進歩を遂げており、とりわけ昨今の地球温暖化に対する世界的な関心の高まりは、電気設備の果たす大きな役割となって表れている。 今後は一層、エネルギーのクリーン化と省エネ化を求めた製品の開発、及び資源の有効利用...
