無線通信モジュール– tag –
-
新製品/サービス
太陽誘電 Bluetooth5.2対応 無線通信モジュール、使用温度上限105℃に向上
太陽誘電は、Bluetooth5.2に対応した無線通信モジュール「EYSPBNZUA」(10.0×15.4×2.0ミリメートル)を商品化し、8月から量産を開始した。 センサーノードなどのIoT関連機器は、小型でバッテリー容量が限られていることから、消費電力が少ないBluetoothが... -
新製品/サービス
ラピスセミコンダクタ Bluetooth5に適合、無線モジュールを開発
ロームグループのラピスセミコンダクタは、Bluetooth5対応のBluetooth low energy無線通信モジュール「MK71511」「MK71521」を開発、これら2製品と評価キットのインターネット販売を開始した。 新製品は、Bluetooth5規格の特長である2Mbpsの高速伝送と、通... -
新製品/サービス
太陽誘電 無線通信モジュール 、Bluetooth5.2対応 屋内施設で位置情報把握
太陽誘電は、Bluetoothの最新コア仕様バージョン5.2に対応する無線通信モジュール「EYSNCNZWW」(9.6×12.9×2.0mm)と「EYSNSNZWW」(3.25×8.55×1.00mm)を商品化する。 Bluetooth5.2は、従来の低消費電力の特長はそのまま、通信速度の向上や通信範囲の拡大... -
新製品/サービス
コンテック 配線不要で手早く監視、積層信号灯 簡単チェック
コンテック(大阪市西淀川区)は、配線不要の後付けで積層信号灯の発光状態を検出する無線通信モジュールを開発、設備の稼働監視を簡単に実現する無線IoTセンサ「CPS-PAVシリーズ」として11月26日から受注開始した。 新製品は、積層信号灯に取り付けて発光... -
FA業界・企業トピックス
ローム 電池で10年以上動作可能、スマートメーター向けWi−SUN JUTA認証取得
ロームの無線通信モジュールが、電池駆動を行うスマートメーター用の新しい国際無線通信規格「Wi−SUN JUTA」のWi−SUNアライアンス認証を業界で初めて取得した。 Wi−SUN JUTAは、テレメータリング推進協議会(JUTA)が制定した無線通信規格で、電池で10年以... -
新製品/サービスコンテック 新無線モジュール登場 10キロ超の通信可能
コンテック(大阪市西淀川区)は、10キロ以上の長距離間通信が可能なLoRa変調方式採用の無線通信モジュール「CPS-COM-1QL」を新たに開発、産業IoTの総合ブランド「CONPROSYS(コンプロシス)」の新製品として発売した。価格は3万9000円。 新製品は、CONPRO... -
新製品/サービス
コンテック、10km以上の長距離間通信が可能、LoRa変調方式920MHz無線通信モジュール新発売
コンテックは、10km以上(※1)の長距離間通信が可能なLoRa変調方式(※2)採用の無線通信モジュール (型式 : CPS-COM-1QL) を新たに開発、産業IoTの総合ブランド「CONPROSYS (コンプロシス)」の新製品として販売を開始しました。 ▲「CPS-COM-1QL」 ▲IoTコン...
1
