古河電気工業– tag –
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工場・設備投資
古河電気工業、データセンター向け冷却装置の増産へ550億円の設備投資 タイに新工場
古河電気工業は、データセンター向けの水冷モジュールと空冷ヒートシンクの生産能力増強に向けた設備投資を行う。水冷モジュールへの投資額は約510億円を見込み、フィリピンの主力向上を拡張し、タイには新工場を建設する。需要が堅調な空冷ヒートシンクに... -
FA業界・企業トピックス
古河電気工業 森平 英也 代表取締役社長【FA・製造業入社式 新入社員向け訓示】
当社グループは2024年に、「『つづく』をつくり、世界を明るくする。」というパーパスを制定しました。当社グループがどのような価値を提供し、どのような存在であり続けたいのか、存在意義は何かを示しています。そして、このパーパスのもとで2030年頃の... -
工場・設備投資
古河電工、岩手県北上市の岩手事業所内にAI通信用レーザチップの新工場を新設 タイ拠点も増強
古河電気工業は、AIやデータセンター市場で急増する需要に対応するため、信号光源用「高出力DFBレーザダイオードチップ」の製造工場となる「古河ファイテルオプティカルデバイス 岩手工場」を岩手県北上市の岩手事業所内に新設する。投資総額は380億円。タ... -
工場・設備投資
古河電気工業、HVDCケーブル生産に1000億円投資 千葉県富津市などに新設備
古河電気工業は、HVDC(高電圧直流送電)ケーブルの生産に向け、総額約1000億円の設備投資を決定した。千葉県富津市などの自社拠点に製造設備や建物を導入する。2030年中の設備稼働開始を目指し、最高電圧500kV級のHVDCケーブルを年間200km生産する能力を... -
工場・設備投資
古河電気工業、平塚工場とフィリピン工場にデータセンタ向け水冷モジュール製造工場を新設
古河電気工業は、データセンタ向け放熱・冷却製品(ヒートシンク)の開発拠点である平塚工場(神奈川県平塚市)と、主力生産拠点であるフィリピン工場と同じLaguna工場団地内に、データセンタ向け水冷モジュールの製造工場を新設する。近年は生成AI市場の... -
人事
【人事異動】古河電気工業 2023年4月1日付
▽取締役会長(代表取締役社長)小林 敬一▽代表取締役社長(取締役 兼 執行役員常務 情報通信ソリューション統括部門長)森平 英也 https://www.furukawa.co.jp/release/2023/kei_20230111.pdf -
工場・設備投資
古河電工、三重事業所内に新工場。半導体製造工程用テープ生産能力増強
古河電気工業は、半導体需要の高まりに対応し、半導体製造工程で使う仮固定用テープを製造している三重事業所(三重県亀山市能褒野町20番地16)内に新工場を建設して生産能力を増強する。 新工場の延床面積は8000平方メートルで、投資金額は70億円。2025年... -
新製品/サービス
古河電気工業 ハイブリッドレーザ発振器 青色DDLとIRファイバレーザ組み合わせ
古河電気工業は、青色ダイレクトダイオードレーザ(青色DDL)と近赤外(IR)ファイバレーザを組み合わせた新型Blue-IRハイブリッドレーザ発振器「BRACE X(ブレイス エックス)」=写真=を2022年1月26日から発売する。 同製品は、青色レーザ出力1kW(コ... -
新製品/サービス
ダイヘンと古河電気工業、アルミと鋼板接合実現。レーザ・アークハイブリッド溶接システム共同開発
ダイヘンと古河電気工業は、従来は溶融接合が困難だったアルミニウム合金と亜鉛めっき鋼板の異材接合で、品質・信頼性が高い接合を実現するレーザ・アークハイブリッド溶接システムを共同開発した。 2020年1月からダイヘンを窓口として販売を開始する。 近... -
FA業界・企業トピックス昭和電線と古河電工が提携、汎用電線販売部門を統合
昭和電線ホールディングス(HD)と古河電気工業は、建設・電販市場向け汎用電線事業で業務提携するとともに、販売部門を統合して共同出資による新販売会社「SFCC株式会社」(仮称、本社=川崎市、出資比率昭和電線HD60%、古河電工40%)を設立することに...
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