キーエンス– tag –
-
新製品/サービス室住設計 PLCを遠隔監視、メンテ可能なサービスを開始
電気設計の室住設計(神戸市中央区浜辺通4―1―23、TEL078―414―7413、室住孝一社長)は、生産設備のPLCを遠隔監視、メンテナンスできるサービスを開始した。サービス料金は年間24万円と専用ルータのリース料金。 従来、PLCにトラブ... -
新製品/サービス「3Dプリンター振興協議会」発足
3Dプリンター技術の向上と関連産業の健全な発展に向けて、国内の3Dプリンターの製造、販売関連会社11社が「3Dプリンター振興協議会」(会長=アスペクト早野誠治社長)を発足させた。協議会発足の背景には、3Dプリンターで製造された銃での逮捕... -
新製品/サービス配電制御システム わが社の『有夢有希』 東京電気技術工業 代表取締役社長 坂口 義一 通信中心の受託開発会社に 制御盤とPLCボードの2本立て 会社概要
配電制御システム各社は、通信技術やマイコン技術の活用で事業の拡大を目指している。東京電気技術工業の坂口義一社長は「制御盤業界で勝ち残るには、特色をつけないといけない」と、PLCボード・コントローラの受託開発事業に取り組み、売り上げの半数... -
新製品/サービス“売れる”を体感する「営業基礎&管理職研修セミナー」~営業プロフェッショナルへの道
「“売る”ことを意識し過ぎて売れない」「購入決定者に会えない」などの悩みを持つ営業社員は多い。管理者も「部下の成績が上がらない」「チーム活性化の手法が空回りしている」などと苦心する。こうした問題の解答を公開し、明日から自信を持って営業に使... -
新製品/サービスWebサイドビジネス貢献度オムロンが7年連続1位2位は三菱電機
日本ブランド戦略研究所がまとめた、法人顧客向け企業Webサイトビジネス貢献度で、オムロンが7年連続で1位となった。2位が昨年3位の三菱電機、3位はキーエンスで、上位3社ともFA制御機器のWebサイトが占めた。 これは同研究所の「BtoBサ... -
特集十六カ国から2000社参加 製品ごと11特設ゾーンITソリューション集結 設計・製造ソリューション展(DMS)
日本最大の製造業向けITソリューションの専門展「設計・製造ソリューション展(DMS)」は、製造業向けITソリューションが一堂に出展し、日常業務における課題解決のための、最適な製品・技術を効率的に導入・比較検討する場として、製造業の設計・... -
新製品/サービス34・40極ネジアップ式「PCA7シリーズ」 横幅寸法さらに小さく東洋技研がコネクタ端子台
接続機器大手の東洋技研(長野県岡谷市長地権現町4―8―7、TEL0266―27―2012、花岡孝社長)は、34極・40極ネジアップ式コネクタ端子台「PCA7シリーズ」(標準タイプ)と同PLC対応「PCA7―TB」、同コモンタイプ「PCA7―COM」各... -
新製品/サービス法人顧客向け企業Webサイトビジネス貢献度 オムロンが6年連続1位
日本ブランド戦略研究所がまとめた、法人顧客向け企業Webサイトビジネス貢献度で、オムロンが6年連続で1位となった。 2位がキーエンス、3位が三菱電機で、上位3社ともFA制御機器のWebサイトが占めた。 これは、同研究所の「BtoBサイト調... -
新製品/サービスBtoBWebサイトでオムロン5年連続1位
日本ブランド戦略研究所が調べた法人顧客向けのWebサイト(BtoB)のビジネスへの貢献度評価で、オムロンのFA制御機器サイトが5年連続1位となった。2位はキーエンス、3位は三菱電機、4位は富士電機機器制御と、FA制御機器サイトが上位を占... -
新製品/サービス極省スペースで高密度実装 東洋技研着脱も簡単で作業工数を大幅削減3.5ミリピッチコネクタ端子台に3種追加
接続機器大手の東洋技研(長野県岡谷市長地権現町4―8―7、TEL0266―27―2012、花岡孝社長)は、極省スペースを実現し好評の3・5ミリピッチスプリング式コネクタ端子台PCXシリーズ(40極、50極)に、新たに20極、26極、34極を追加発売した=... -
特集ネプコンジャパン主要各社の出展製品 アシオスコネクター端子台「B3000シリーズ」 省配線化を低価格で実現
アシオスは、中国の機械メーカー、深圳深藍精機の日本代理店として、コネクター端子台や高精度測定器などの販売を行っており、インターネプコンでもこれらを中心に展示する。 コネクター端子台は、PLC(プログラマブルコントローラ)をはじめ、各種機器... -
新製品/サービス電機・制御・電設各社の今期事業戦略 増収益へ攻勢鮮明海外は中国市場開拓が焦展 国内は環境・エネルギー分野
電機・制御・電設各社の今期計画が出そろった。各社は不況から一転し増収増益を見込む成長戦略に乗り出すが、内需は新市場の萌芽・台頭期と見る一方、売り上げを海外市場で稼ぐ図式が鮮明になっている。国内では、市場占有率の拡大策と環境・エネルギーな...
