「yaskawa」の検索結果
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決算・業績
安川電機、2025年度1Q決算 減収減益も想定通り 米国関税政策の影響で通期見通しを下方修正
安川電機は2026年2月期第1四半期決算を発表し、売上高は1256億4200万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は105億300万円(5.5%減)、純利益は72億8100万円(21.5%減)の減収減益となったが、想定通りの推移となっている。セグメント別では、モーションコント... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、8/7 女子中学生向け「ガールズデー」開催、ロボット作りで理系の仕事を紹介
安川電機は、8月7日に女子中学生を対象としたイベント「安川電機ガールズデー」を開催する。理系の仕事を女の子に紹介するドイツ発祥の取り組みで、2015年から毎年企画している。会場は同社みらい館および本社講堂(福岡県北九州市八幡西区)。当日は、新... -
イベント・セミナー
アークテイク【産業オープンネット展 各団体・各社の出展内容】7月2日〈愛知〉刈谷市産業振興センター 7月9日〈東京〉都立産業貿易センター浜松町館
YASKAWA Eu社 Profichip Embedded製品の工業用プロセッサーやリアルタイム・イーサーネットを展示する。 (東京会場のみ参加)https://www.arktake.co.jp/ https://sangyo-open.net/wpopn2024/wp-content/uploads/2025/06/sangyo-open_leaflet2025R2.pdf -
FA業界・企業トピックス
安川電機、米国ウィスコンシン州に米州統括本社と生産機能を含む新キャンパス設立 10年間で約1億8000万ドル投資
安川電機は、米州を統括するYaskawa America Inc.を通じ、米国ウィスコンシン州フランクリン市に新キャンパスを設立する。今後8〜10年間で約1億8000万ドルを投資し、現在イリノイ州とウィスコンシン州にある本社や生産機能などを移転する計画。米国では製... -
特集
安川電機 ハンドリングロボット「MOTOMAN-GP280L/GP360」高可搬・ロングリーチながら省スペース設置可能【ロボット特集】
安川電機は、多用途に使えるハンドリングロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」について、新ラインナップとして高可搬質量とロングリーチの「MOTOMAN-GP280L」と「MOTOMAN-GP360」を発売した。「MOTOMAN-GP280L」は可搬質量280kg、最大リーチ3114mm、「MOTOMAN-G... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】安川電機に聞く 進化するi³-Mechatronicsと2025年度のモーションコントロール事業
安川電機は、サーボモータやインバータ、産業用ロボットといったコンポーネントメーカーとしての顔に加え、近年はi³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)のコンセプトを核としたデジタルソリューションプロバイダーとして、次世代の生産設備や工... -
FA業界・企業トピックス
主要FA・電機メーカー2025年度業績見通し FA各社、再成長へ向けて変革や刷新を加速 先行きの不透明さ拡大中 受注は回復傾向に
主なFA・電機メーカー各社の決算が出揃い、それとともに2025年度の業績予想も公開された。納期問題や大量の受注残、在庫調整などで市況はここ数年は乱高下したが、2025年度はそれも落ち着き、受注は回復傾向に戻りつつあるのは朗報だ。一方で、米国のトラ... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞No.406】主要FA・電機メーカー2025年度業績見通し / オムロン 豪にFA実証センター / 2025年版ものづくり白書」公開 / FOOMA JAPAN 2025特集 など(2025年6月4日)
【主な掲載記事】 ・主要FA・電機メーカー2025年度業績見通し 再成長へ向け変革や刷新加速 受注は回復傾向に 先行き不透明さは拡大・オムロン 豪にFA実証センター オセアニア地域で初の施設・「2025年版ものづくり白書」公開 DX推進で競争力強化へ・「未... -
新製品/サービス
安川電機、高可搬・ロングリーチのハンドリングロボット「MOTOMAN-GP280L/GP360」発売 自動車製造の自動化を加速
安川電機は、多用途に使えるハンドリングロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」について、新ラインナップとして高可搬質量とロングリーチの「MOTOMAN-GP280L」と「MOTOMAN-GP360」を発売した。電動化が進む自動車業界において、車載二次電池の製造工程では電池モ... -
特集
安川電機 エレベータ専用インバータ「LA700」エレベーターの乗り心地、信頼性、メンテナンス性を向上【インバータ特集】
安川電機は、これまでに高性能タイプ「GA700」、小型高機能タイプ「GA500」のインバータを製品化し、これらをベースにクレーン専用タイプ「CR700」、ファン・ポンプ専用タイプ「FP605」、HVAC専用タイプ「HV600」など用途別専用インバータを展開している。... -
新製品/サービス
安川電機、ACサーボドライブ「Σ-Xシリーズ」に400V入力仕様を追加 海外市場や大型機械向けに最適
安川電機は、ACサーボドライブの主力シリーズ「Σ-X(シグマ・テン)シリーズ」について、400V入力仕様モデルを追加した。欧州や一部のアジア地域、大型機器では電源電圧が400Vとなっており、同製品はそれに対応し、グローバルでの展開に適した400V入力仕様... -
特集
安川電機 機能安全対応ACサーボドライブ「Σ-Xシリーズ」CEマーキング機械指令にも適合【モーション特集】
安川電機は、ACサーボドライブ「Σ-X(シグマ・テン)シリーズ」について、CEマーキング機械指令にも適合した多様な機能安全(セーフティ)対応製品として、アドバンストセーフティモジュール(ASM-X)と、機能安全対応サーボモータの2つを新たにラインナ... -
特集
安川電機 ACサーボドライブ「Σ-Xシリーズ」400V入力仕様 海外市場や大型機械向けに最適【モーション特集】
安川電機は、ACサーボドライブの主力シリーズ「Σ-X(シグマ・テン)シリーズ」の400V入力仕様モデルを追加した。同製品は、グローバルでの展開に適した400V入力仕様のサーボモータ・サーボパック。CEマーキング、UL規格、RoHS指令、KCマークなど各地域の規... -
決算・業績
安川電機、2025年2月期決算 売上高は5476億円で減収増益 25年度は市場環境回復で増収の見込み
安川電機は、2025年2月期通期決算を発表し、売上高は前年度比6.6%減の5376億8200万円、営業利益は24.3%減の501億5600万円、純利益は12.4%増の569億8700万円の減収増益となった。セグメント別では、モーションコントロール事業の売上高は11.4%減の2388億円... -
FA業界・企業トピックス
安川電機とアステラス製薬、細胞製造プラットフォーム開発の合弁会社を設立 ヒト型ロボット活用による細胞医療の製品化を促進
安川電機とアステラス製薬は、汎用ヒト型ロボット「まほろ」を活用した、細胞医療製品の製造プラットフォームの開発と、スタートアップやアカデミアにそれらを提供する合弁会社を設立する。製薬業界における細胞医療の事業化では、細胞の製造には複雑な作... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、技術論文「ロボットマニピュレーションのためのべイズ最適化による作業対象物の探索時間短縮」公開
安川電機は、技術論文「ロボットマニピュレーションのためのべイズ最適化による作業対象物の探索時間短縮」を公開した。論文では、ロボットが広い作業空間内の対象の位置を短時間で特定し,タスクを効率的に実行できるようにすることを目的に、対象の探索... -
特集
安川電機 YRMコントローラ「YRM1010」セル統合制御&時系列データ収集を実現【PC・コントローラ特集】
安川電機「YRM1010」は、セルを統合制御しながら時系列がそろったデータ収集ができるYRMコントローラの最新モデル。生産設備の生産効率向上には、セルを構成する機器から統合的かつ時系列がそろった精度の高いデータを収集し、それを分析して結果を生産設... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.396】2024製造業の新規事業所立地計画 2割が検討/ 自動配送ロボットの将来像/三菱電機 簡単小形インバータ /PC・コントローラ特集 など(2025年3月5日)
【主な掲載記事】 ・2024年度製造業・物流業新規事業所立地計画 2割強が工場・倉庫の新規立地検討 着工は5年以内が8割 社会・市場の変化に対応・経産省 自動配送ロボット 将来像取りまとめ 時速20キロ、積載145キロ超に・【We love Automation!】クレー... -
新製品/サービス
安川電機、MECHATROLINK-4対応のインバータ用Multi Protocol Ethernetオプションカード「JOHB-SMP3」発売
安川電機は、装置や産業用ロボットなどで構成されたセルの稼働状況の把握や、セル単位での制御を実現に向け、高速モーションネットワークであるMECHATROLINK-4に対応したインバータ用のMulti Protocol Ethernetオプションカード「JOHB-SMP3」を発売した。... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、1トン可搬スカラロボット「MOTOMAN-ME1000」が省エネ大賞の経済産業大臣賞を受賞
安川電機が2024年11月に製品化したバッテリー搬送用1t可搬スカラロボット「MOTOMAN-ME1000」が、省エネルギーセンター主催「2024年度省エネ大賞」で最上位の「経済産業大臣賞」(製品・ビジネスモデル部門)を受賞した。同製品は、電動自動車(EV)の床面...
