「製造業」の検索結果
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イベント・セミナー
パトライトと富士電機機器制御、12/12ウェビナー「もはやデマンド監視だけじゃない!?意外と知らない設備省エネ」
パトライトと富士電機機器制御は、12月12日に共同ウェビナー「もはやデマンド監視だけじゃない!?意外と知らない設備省エネ〜パトライト×富士電機機器制御がこっそりお教えします」を開催する。製造業の工場の省エネについて、工場の消費電力の8割を占める... -
FA業界・企業トピックス
中央電子、プライベート展を開催 エッジAIの現場実装を、事例を中心に紹介
中央電子は、「CECプライベート展2024」を、東京・八王子市の営業センターショールームで開催した。今回は「つないだ社会イノベーションが未来を変える!」をテーマに、近年注目と期待度が高まっているエッジAIとその関連技術の現場実装について、社内外で... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.386】世界ロボット密度 世界平均162台に上昇/技能五輪全国大会 若手技能者が技を競う/JIMTOFで魅せた制御盤DXなど(2024年12月4日)
【主な掲載記事】 ・国際ロボット連盟、世界ロボット密度 世界平均1万人あたり162台に上昇 日本は419台で5位・東芝、東芝マテリアルの全株式 日本特殊陶業に譲渡・技能五輪全国大会が閉幕 976人の若手技能者が技を競う・【令和の販売員心得】FA販売員は興... -
FA業界・企業トピックス
国際ロボット連盟、世界ロボット密度 世界平均は1万人あたり162台に上昇 日本は419台で5位
IFR(国際ロボット連盟)は、製造業における自動化の導入度合いを図る基準となる「ロボット密度」について、世界の状況をまとめた。2023年の世界平均は、従業員1万人あたり162台となり、7年前の2倍以上を記録した。 世界で最もロボット密度が高かったのは... -
コラム・論説
新しいモノづくりの考え方 【第10回】これからの日本式デジタル化⑨
先回、日本の製造業のデジタル化で生産の現場への展開の例として、技能継承を上手に進めるためにスマホで動画を撮って指導に使うととてもうまくいくというお話をしました。あまりに普通すぎる提案なので驚かれたと思いますが、実際に現場での活用はまだま... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (124)情報の「武器」が勝敗決する 商人的営業へ移行する時代
営業の成果は売上額で表される。売上を上げるのに営業力が試される。営業力と営業スキルは同義語であるが、FA営業ではニュアンスが少し違う。一般的な営業力とは、手短に言えば「営業経験の豊富さで人を惹きつけること」を意味する。しかしFA 営業では「電... -
FA業界・企業トピックス
JEMA、2024年度上期の重電機器の国内生産は1兆6338億円 電力向けは好調、FA・産業向けは苦戦続く
JEMA(日本電機工業会)は、2024年度上期の電気機器の状況をまとめ、重電機器の国内生産は前年同期比1.8%減の1兆6338億円となった。電力向け機器は概ね好調。発電用原動機全体としては前年同期を大幅に上回り、火力発電機市場の縮小による影響は継続してい... -
FA業界・企業トピックス
日東工業など3社、「制御盤DXアライアンス」設立 制御盤業界の変革を目指すパートナー会
日東工業とマグトロニクス、新エフエイコムは、制御盤業界の変革を目指すパートナー会として「制御盤 DX アライアンス」を設立した。同アライアンスは、日東工業、マグトロニクス、新エフエイコムの3社をコアメンバーとして主導的役割を果たし、サポートメ... -
工場・設備投資
FUJI、愛知県岡崎市の岡崎新工場棟が竣工。電子部品実装ロボット「NXTR シリーズ」を生産
FUJIは、愛知県岡崎市に、主力機種となる「NXTR シリーズ」を生産する岡崎新工場棟が竣工した。NXTR シリーズは、同社が提唱するスマートファクトリー構想「FSF」(FUJI Smart Factory)のプラットフォームとなる電子部品実装ロボットで、工場の無人化を目... -
コラム・論説
新しいモノづくりの考え方 【第9回】これからの日本式デジタル化⑧
先回、日本の製造業のデジタル化は経営者だけでなく、作業者もかかわりを持つと書きました。今回はその作業者がかかわるデジタル化について具体的な内容を考えてみたいと思います。 私が最近の現場の課題で気になることとして、技能継承があります。団塊の... -
FAトップインタビュー
【制御盤の未来と制御盤DX】ワゴジャパン× Eplan Data Portal 活用法 デジタルツイン実現を後押しする smartDESIGNER 製品カーボンフットプリントも対応予定
コネクタ・端子台をはじめ、コントローラや産業用スイッチなど幅広い製品ラインナップを持ち、工場や生産設備はもちろん、ビルや店舗など建設関連、鉄道やインフラなどに広く採用されている WAGO、ワゴジャパン。インダストリー4.0 を推進するドイツ系企業... -
市場・データ
富士経済、メカトロニクスパーツ(FA・PA設備構成部材42品目)の市場予測 2027年に3兆6096億円に 2023年比25%増 2025年からの需要回復に期待
富士経済は、メカトロニクスパーツ(FA・PA設備構成部材42品目)の市場予測を発表し、2027年には2023年比25%増の3兆6095億円に達するとした。2024年は市場在庫の消化で受注が低迷しているが、2025年にはそれもひと段落して設備投資が増加して回復基調にな... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.383】メカトロパーツ市場予測 25年に需要回復へ/第11回「現場川柳」作品募集/三菱電機、2024年度2Q決算など(2024年11月6日)
【主な掲載記事】 ・富士経済「メカトロニクスパーツ(FA・PA設備構成部材42品目)市場予測」 23年比25%増 27年に3.6兆円へ 25年からの需要回復に期待・三菱電機、25年3月期第2四半期決算 売上高が2.6兆円 FAシステム事業 受注回復・オプテックス・エフ... -
FA業界・企業トピックス
これからの日本式デジタル化
今回は、日本の製造業のデジタル化に向けて必要な経営者の役割について考えてみたいと思います。 デジタル化において、現在日本は残念ながら欧米の先進国に後れを取っています。これは大きな問題であり、すぐにでも対応を取る必要があることです。しかし私... -
新製品/サービス
シュナイダーエレクトリック、デルタロボット発売 ピックアンドプレース作業を自働化
シュナイダーエレクトリック、デルタロボット発売 ピックアンドプレース作業を自働化 シュナイダーエレクトリックは、産業用ロボットを含むモーション系ソリューション「Lexium(レクシウム)」について、2軸動作のTシリーズ、3−5軸動作のPシリーズの2種... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、米国の産業用ロボットスタートアップのFormic Technologies Inc.に出資 サブスク型サービスなど新たなビジネスモデル創出
三菱電機は、グローバル・ブレインと共同で運営するコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「MEイノベーションファンド」が出資する第8号案件として、産業用ロボットの設計、開発、保守をサブスクリプション型の販売モデルで提供する米国発のス... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.382】先進的な工場「Lighthouse」、24年は22工場選出/三菱、ダイヘン、パナ、ロボット企業へ出資/JIMTOF 2024特集/FESTOの設計支援戦略など(2024年10月30日)
【主な掲載記事】 ・製造業の変革の指針となる先進的な工場「ライトハウス」、24年は22工場選出・三菱電機、米企業へ出資 ロボットスタートアップ 新ビジネス創出・ダイヘン、米ロボットSIerを子会社化 システム提案力強化・パナコネクト子会社「ゼテス」... -
コラム・論説
新しいモノづくりの考え方 【第8回】これからの日本式デジタル化⑦
先回の最後で、デジタル化を進めることでよりレベルの高い全体最適を達成することができると思うと申し上げました。今回はそのお話しをいたします。 私はこれまで30年間に渡り全体最適を意識して現場でカイゼンをしてきました。できたこともたくさんありま... -
決算・業績
安川電機、2025年2月期第2四半期決算 回復途上の半導体・電子部品、中国の低調を受けて減収減益
安川電機は、2025年2月期第2四半期決算を発表し、売上高は前年の9.5%減の2615億7300万円、営業利益は30.7%減の229億2600万円、純利益は27.1%減の180億2600万円となった。モーションコントロールを中心に減収となり、利益面も売上減少の影響を大きく受け、... -
コラム・論説
協業、共創を促進して競争力を強化 若いうちから業界内外で人脈をつくる
先日、FA企業の広報マーケティング担当者を招待し、交流会を開催した。23社39名もの人に参加してもらえ、交流も活発に行われて、自画自賛ではあるが成功したと思う。普段は競合同士の企業であっても職種は同じ広報マーケティングであることから、情報管理...
