「市場」の検索結果
-
イベント・セミナー
凸版印刷(トッパン、ブース:9-31)【インターフェックス大阪2023 出展各社紹介】
トッパンは、パッケージング事業で、軟包装・紙器・プラ等に加え、DXソリューション等を市場に提供、「価値あるパッケージ」でサステナブルな社会の実現と心豊かで快適な生活を提案する。 ブースでは、DXとSXの2つのコンセプトのもと、医療医薬や化粧品に... -
工場・設備投資
ヤマザキマザック、インドに新工場を建設
ヤマザキマザックは、インドのマハーラーシュトラ州プネー県にインド工場(YAMAZAKI MAZAK MACHINE TOOL SPRIVATELIMITED) を建設し、2023年3月から稼働を開始する。インド工場では、日本で開発設計した インド国内市場向けの新型の立形マシニングセンタ... -
新製品/サービス
オータックス 各種端子台 独自の金属超音波接合を駆使【配線接続機器特集】
オータックスは、DIPスイッチをはじめとした各種操作用スイッチ、金属加工、ヘルスケア、端子台、コネクタなどの接続機器を中心に、制御機器、空調機器、通信機器、務機器など各種電気機器向けに40年以上にわたり製造・販売をしている。 端子台では、主... -
工場・設備投資
エバラ食品工業、岡山県津山市の津山工場にポーション調味料製造の新工場棟
エバラ食品工業は、「プチッと鍋」や「プチッとうどん」などのポーション調味料の販売好調を受け、津山工場(岡山県津山市)に新工場棟を建設し、ポーション調味料製造設備を導入する。個食対応調味料のさらなる市場拡大が見込まれており、自社工場では2拠... -
新製品/サービス
高水準の需要が続く 配線接続機器 情報通信、車載、社会インフラ分野がけん引 省工数、省スペース製品の開発が継続 厳しさ続く納期対応とコスト上昇
端子台、コネクタなどの配線接続機器への注目度が高まっている。情報通信技術を核としたデジタル化の進展で、それを裏方で支える配線接続機器は大きな役割を果たしているからだ。同時に、人手不足などから配線作業をいかに省力化できるかがあらゆる分野で... -
新製品/サービス
日立産機、エッジAI外観検査装置を4月に発売 飲食料品生産ラインの目視検査を自動化
日立産機システムは、飲食料品の生産ラインの最終工程で異常品を取り除くための目視検査を自動化するエッジAI外観検査装置「エッジAIマシンビジョン」を4月に発売する。 飲食料品の生産ラインの最終工程で行われる目視検査は、高速で流れる数多くの商品を... -
市場・データ
IFR(国際ロボット連盟)製造業におけるロボット密度ランキング トップ韓国、2位シンガポール、日本はギリギリで3位に 伸び率低迷で大幅テコ入れが必要
国際ロボット連盟(IFR)は、世界各国の製造業における従業員1万人あたりのロボット稼働台数を表す「ロボット密度」の2022年版を発表し、2021年のロボット密度ランキングで日本は399台で、韓国、シンガポールに続く3位となった。しかし伸び率は他国に比べ... -
FA業界・企業トピックス
東芝、スマートマニュファクチャリング事業拡大に向け体制整備 東芝デジタルソリューションズと東芝インフラシステムズの連携強化
東芝グループは、製造業DXへの対応力強化と事業拡大に向け、東芝デジタルソリューションズと東芝インフラシステムズにそれぞれスマートマニュファクチャリング事業の専門組織を設け、両社の連携によるビジネスを強化する。2023年4月1日付で両社内に「スマ... -
コラム・論説
新規獲得なしに企業の生存はあり得ない。海外展示会で現地需要を開拓せよ
当たり前の話で恐縮だが、オートメーション新聞は日本語で書かれている新聞だ。日本語以外の言語版はまだない。そのため、WEBを閲覧しているユーザーを除き、読者の99%は日本国内の人々。売上の内訳も国内が99%を占める。日本の製造業界は企業数も労働者数... -
工場・設備投資
三菱電機、インドでルームエアコンと空調機器用圧縮機の工場を建設
三菱電機は、人口増加や経済成長により需要が拡大するインド市場への対応として、インドの販売拠点であるMitsubishi Electric India Pvt. Ltd.に約267億円を投資しルームエアコンと空調機器用圧縮機の工場を建設する。 https://www.mitsubishielectric.co.... -
工場・設備投資
EIZO、アメリカグループ会社が新社屋に移転。開発・生産スペースを拡張
EIZOの米国グループ会社で、航空管制用など特定市場向けグラフィックスボードを製造するEIZO Rugged Solutions Inc.の新社屋が移転し、開発・生産スペースを拡張した。新社屋は従来の3倍の延床面積に、開発プロセスの効率化を重視した複数の試験評価ラボ、... -
工場・設備投資
平田機工、熊本県菊池市の七城工場を拡張。EVと半導体向け設備の生産能力拡大
平田機工は、成長市場と捉えるEVと半導体関連の生産設備事業の生産能力増強に向け、熊本県菊池市七城町の七城(しちじょう)工場(熊本県菊池市七城町蘇崎1471番地10)を拡張し、生産能力の増強と一部機能集約による生産効率の向上を図る。今回、七城工場... -
新製品/サービス
IMV、製品認証取得代行サービス提供開始
IMVは、製品を市場に販売、もしくは世界各国への輸出入を行う際に必要な認証取得の代行サービスを提供開始した。 無線機器や産業機器、民生機器、医療機器を対象とする米国、カナダ、NATO、サイパン、シンガポール、EU加盟国、英国などの「各国認証」と、... -
コラム・論説
兵は神速を尊ぶ 現代に必要な神速とは?
中国の故事で 兵は神速を尊ぶ という言葉がある。神速とは神業のようにものすごく速い様子を表し、戦に勝利するためには速く決断し、速く移動して攻撃に移ることが重要だとされている。しかし神速も使い方を誤れば単に速いだけの無謀な突撃になりかねな... -
コラム・論説
【寄稿】オートメーション投資の展望(AutoStore CMO マーカス・モゲス)
昨年は、多くの企業がグローバルなサプライチェーンの制約と問題に直面し、ウクライナ戦争による投入コストへの圧力上昇に悩まされました。今年は、インフレ、不況懸念、持続可能性の義務付け、そしてますます高まる顧客の期待など、複合的な脅威が待ち受... -
コラム・論説
【寄稿】倉庫自動化完全ガイド(AutoStore)
生産性と効率性という今日の要求に対応するためには、倉庫にはより高度なテクノロジーが必要です。倉庫は単なる保管施設ではなく、複雑なグローバルサプライチェーンの不可欠な要素なのです。倉庫の自動化は、このような要求に応えるための不可欠なツール... -
工場・設備投資
日本電子材料、熊本事業所内のプローブカード生産新棟を建設
日本電子材料は、熊本県菊池市七城町蘇崎1396−5の熊本事業所に新棟を建設する。熊本事業所は主にMEMS技術を用いたプローブカードの生産を行っており、中長期的な半導体とプローブカードの市場拡大を見据え、生産能力の強化に向けて新棟の建設を決定した。... -
工場・設備投資
荏原製作所、福島県伊達市にドライ真空ポンプのオーバーホール工場を新設
荏原製作所は、精密・電子事業カンパニーの主力製品であるドライ真空ポンプのオーバーホール工場を福島県伊達市保原町(保原工業団地内)に新設する。半導体市場のさらなる成長にともない、半導体製造現場に欠かせないドライ真空ポンプの需要も拡大してお... -
市場・データ
FA・機械上場商社 2023年3月期業績予想 旺盛な設備投資で15社すべて増収見通し
主要FA・機械上場商社の2023年3月期の業績予想は、部材の調達難という厳しい市場環境下ながら、製造業を中心とした旺盛な設備投資をとらえ、15社すべてが前年から増収になる見通し。特に製造業向けの半導体や電子部品、FAなどエレクトロニクス分野は順調で... -
新製品/サービス
マクニカ、インフラ制御型車両搬送システム発売
マクニカは、韓国のソウルロボティクス社と連携し、自動車の製造・出荷工程で、完成車両のロジスティクスを自動化する「インフラ制御型車両搬送システム:Level5ControlTower」を日本市場で発売した。 同システムは、工場・モータープール内の設備インフラ...
