「営業」の検索結果
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FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】三菱電機、インバータ市場の最前線 インバータの新境地を切り拓く新製品「FREQROL-D800」選びやすく、使いやすく、脱炭素にも効果的
トップランナー方式に代表されるようにモータまわりを効率化することは脱炭素、カーボンニュートラルに効果的とされる。その次の一手として期待されるのがインバータの採用だが、インバータ制御自体は古くからあり、FAなど主な用途ではすでに広く使われて... -
決算・業績
サンワテクノス、2025年度1Q決算 減収減益も受注は増加 各業界で回復基調に
サンワテクノスは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は313億2200万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は2億6900万円(58.6%減)、純利益は2億4500万円(59.5%減)。売上高の減少、売上総利益率の低下、販管費の増加、為替の影響により前年同期比で... -
決算・業績
カナデン、2025年度1Q決算 増収減益 FA分野は在庫調整の影響が継続し低調
カナデンは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は296億900万円(前年同期比31.9%増)、営業利益は4億6900万円(39.3%増)、純利益は3億1100万円(12.9%減)。FAシステム事業は在庫調整の影響が継続し利益面で低調に推移。ビル設備事業とインフラ事... -
決算・業績
RYODEN、2025年度1Q決算 減収増益 脱炭素、人手不足、暑熱対策に関する投資は堅調
RYODENは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は494億2200万円(前年同期比10.4%減)、営業利益は8億7700万円(13.4%減)、純利益は10億400万円(16.5%増)。脱炭素、暑熱対策、人手不足に対する投資などは堅調に推移したが、FA関連は在庫調整の局... -
決算・業績
日伝、2025年度1Q決算 増収減益 省力化、デジタル化投資は底堅く
日伝は、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は332億6500万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は12億8600万円(11.6%減)、純利益は10億2500万円(12.5%減)。機械器具関連業界では一部の生産用機械や輸送機械関連などに減少傾向だったが、省力化やデ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.416】2025年上半期 国内産業用ロボット市況 受注回復 / EPLAN セバスチャンCEO特別インタビュー / 開発者に聞く 三菱電機インバータ / 雷害対策特集 など(2025年8月20日)
【主な掲載記事】 ・2025年上半期 国内産業用ロボット市況 受注・生産・出荷額とも前年超 受注回復 アジア向け勢い・三菱電機、香川・丸亀市・受配電システム製作所に工場棟建設 C-GIS生産倍増・トヨタ 豊田市に車両工場新設 2030年代初頭稼働へ・【FAト... -
決算・業績
立花エレテック、2025年度1Q決算
立花エレテックは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は481億5700万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は10億800万円(26.7%減)、純利益は7億2200万円(46.3%減)。市場で在庫調整の動きが長期化し、FAシステム事業と半導体デバイス事業が苦戦。FA... -
決算・業績
スズデン、2025年度1Q決算 減収減益 在庫調整は一巡も、受注環境は本格回復に至らず
スズデンは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は102億8800万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は3億8100万円(21.9%減)、純利益は3億300万円(21.5%減)。主力販売先の電気機器・電子部品・産業機械業界で、主要顧客の生産部材の在庫調整が概ね... -
決算・業績
アズビル、2025年度1Q決算 減収増益 AA事業は国内PA市場が堅調
アズビルは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は620億5300万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は70億6200万円(22.1%増)、純利益は51億8500万円(6.2%増)。受注高は、ライフオートメーション(LA)事業が、前連結会計年度にアズビルテルスタ... -
決算・業績
ミスミ、2025年度1Q決算 減収減益 米・Fictiv買収効果で通期売上を情報守成
ミスミは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は993億6800万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は96億2700万円(18.6%減)、純利益は72億1900万円(22.0%減)。FA事業は、日本・欧州の設備投資需要が低調に推移も、中国の通信関連需要の攻略をはじめ... -
決算・業績
因幡電機産業、2025年度1Q決算 増収増益 再開発やデータセンタ、工場などへの電設資材が好調
因幡電機産業は、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は875億100万円(6.6%増)、営業利益は56億7900万円(4.7%増)、純利益は47億1300万円(10.5%増)。電設資材は、大都市圏の再開発やデータセンター、工場など大型物件向けの納入が好調に推移し、... -
決算・業績
明治電機工業、2025年度1Q決算 増収増益 次世代モビリティ開発投資、半導体、物流需要を獲得
明治電機工業は、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は168億7800万円(11.4%増)、営業利益は5億3500万円、純利益は4億3900万円(230.6%増)。売上高は次世代モビリティ開発向けの投資や半導体及び物流関連の需要増大の影響を受け、前年同期比で増... -
決算・業績
オムロン、2025年度1Q決算 増収増益 IAB再強化を継続実施
オムロン、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は1894億7700万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は63億7600万円(1.7%増)、純利益は68億1600万円。売上高は、ヘルスケア事業が前年同期を大きく下回ったが、制御機器事業や電子部品事業が半導体関連... -
決算・業績
日東工業、2025年度1Q決算 増収減益 設備投資・IT投資を獲得
日東工業は、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は418億4200万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は18億5400万円(15.8%増)、純利益は9億2900万円(74.9%減)。企業の底堅い設備投資需要で電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上が... -
決算・業績
横河電機、2025年度1Q決算 増収増益 豊富な受注残で売上増
横河電機は、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は1302億1100万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は162億200万円(9.3%増)、純利益は151億5300万円(50.7%増)。受注は為替の変動影響により減少したが、売上は豊富な受注残による増収、営業利益は... -
決算・業績
たけびし、2025年度1Q決算 増収減益 産メカ、実装機向け産業用PC、セキュリティカメラ等好調
たけびしは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は255億4200万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は9億7300万円(27.9%増)、純利益は7億7000万円(23.7%減)。産業機器システム分野は装置システムや産業メカトロニクスが前年並みに推移したが、FA機... -
決算・業績
キーエンス、2025年度1Q決算 増収減益
キーエンスは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は2610億7600万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は1293億100万円(4.8%増)、純利益は921億1600万円(1.5%減)となった。 https://www.keyence.co.jp/company/financial-info/#results -
決算・業績
MonotaRO、2025年度2Q決算 増収増益
MonotaROは、2025年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は1602億3200万円(前年同期比14.9%増)、営業利益は218億8300万円(23.4%増)、純利益は154億1700万円(23.4%増)。SEO対策やDM、テレビCMなど販促・認知度向上活動に加え、置き配や日時指定サービ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.415】産業用電気機器市場、25年度1Qで回復基調鮮明に / オムロン、デジタル戦略加速 / 25年度1Q決算 / トップインタビュー 不二電機工業 など(2025年8月13日)
【主な掲載記事】 ・JEMA、NECA「2025年度1Q出荷統計」産業用電気機器、市場回復鮮明に・オムロン、デジタル戦略加速 「オムロンソフトウェア」→「オムロンデジタル」へ社名変更・2025年度1Q決算 オムロン、増収増益 IAB再強化を継続 キーエンス、増収... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (142)新しいマーケットの開拓にコミニュケーション力育成
令和になって7年も経ってくると、前の時代と比較ができる位の変化が見えてくる。平成は昭和の経済バブル崩壊から始まり、時代を通してデフレ基調を過ごした時期であった。あまりにも長い間デフレ状況で過ごしてきたために、令和に入ってインフレ基調の流れ...
