「ベント」の検索結果
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【オートメーション新聞No.320】DX白書2023 日本のDXの進捗は?/電磁開閉器特集/4/7〜ジャンボびっくり見本市など(2023年3月15日)
【主な掲載記事】 ・IPA「DX白書2023」、日本 デジタル化前進。価値創造やビジネスモデルの変革はこれから・FA時評(5) グローバル規格の功罪・ものづくり現場川柳大賞「無線ラン 電波が途切れて 人がラン」・ジャンボびっくり見本市、200社超のメーカー... -
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【オートメーション新聞3月15日号】DX白書2023 日本のDXの進捗は?/電磁開閉器特集/4/7〜ジャンボびっくり見本市など
オートメーション新聞2023年3月15日では、IPA(情報処理推進機構)が日米のDXについて調査してまとめた「DX白書2023」を取り上げています。日本企業のDXの進捗具合は、デジタル化は進んでいますが、価値創造やビジネスモデルの創出といったトランスフォー... -
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【オートメーション新聞No.319】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など(2023年3月8日)
【主な掲載記事】 ・矢野経済研究所、協働ロボット市場の調査結果公表。 世界的に導入拡大し21年出荷4.4万台1500億円・三菱電機、FA機器分野として初のプライベート展開催。3月16日からオンラインも・三菱電機、直流遮断器企業を買収。再エネシステム強化... -
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【オートメーション新聞3月8日号】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など
オートメーション新聞2023年3月8日では、自動化の主役となっているロボットのなかでも、人と作業スペースを共有できる協働ロボットについて、最新の世界市場の状況を、矢野経済研究所のレポートをもとにお伝えしています。2021年の世界出荷台数は4万4000台... -
イベント・セミナー
EMOハノーバー2023、9月18日〜ドイツハノーバーで開催
9月18日から23日ドイツ・ハノーバーで、工作機械を中心とする国際的な生産技術見本市「EMOハノーバー2023」が4年ぶりに開催される。「Innovate Manufacturing(マニュファクチャリングにイノベーションを)」をメインテーマに、世界中から最新の金属加工技... -
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【オートメーション新聞No.318】ロボット密度ランキング日本は3位に/配線接続機器特集/EMOハノーバーなど(2023年2月22日)
【主な掲載記事】 ・IFR(国際ロボット連盟)製造業におけるロボット密度ランキング、日本ギリギリ3位。・オプテックスG、22年12月期 大幅増収益。23年、売上600億円目指す・EMOハノーバー2023、9月18日~23日に開催。・灯台 新規獲得なしに企業の生存は... -
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【オートメーション新聞2月22日号】製造業におけるロボット密度ランキング日本は3位に 他国に比べて伸び率低迷/配線接続機器特集/EMOハノーバーなど
オートメーション新聞2023年2月22日では、国際ロボット連盟による「製造業におけるロボット密度の世界ランキング」を取り上げています。世界1位は韓国で、製造業従事者1万人あたりロボットの稼働台数が1000台、2位はシンガポールで670台、3位が日本で399台... -
FA業界・企業トピックス
第9回 現場川柳 受賞作品決定 大賞は「我が工場 利休に負けぬ 詫びと錆び」入賞作品には部品不足やサッカーW杯など時事に絡めた作品も
オプテックス・エフエーが毎年開催している「現場川柳」の第9回の受賞作品が決定した。大賞は「我が工場 利休に負けぬ 詫びと錆び」(作:いっちゃん さん)が受賞し、そのほか優秀賞、見ル野賞など各賞が発表された。 「現場川柳」とは? 「現場川柳」は... -
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【オートメーション新聞No.317】価格交渉・転嫁の実態調査/第9回「現場川柳」入賞作品決定/7/19〜産業オープンネット展など(2023年2月15日)
【主な掲載記事】 ・中企庁「価格交渉・転嫁」フォローアップ調査、大手6割が交渉応じる。・2023年3月期第3四半期連結決算、アズビル、横河電機、IDEC、サンワテクノス・産業オープンネット展、 名古屋(7月19日)、東京(21日)開催。展示、セミナーをリ... -
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【オートメーション新聞2月15日号】価格交渉・転嫁の実態調査/第9回「現場川柳」入賞作品決定/7/19〜産業オープンネット展など
オートメーション新聞2023年2月15日では、原材料と製品価格の値上げが行われるなか、製造業をはじめとする多くの中小企業は大手企業に対して価格交渉を行えたのか、価格転嫁ができたのかという実態調査の結果をお伝えしています。全体では6割が価格交渉に... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】日本ワイドミュラー 加藤 裕之 営業統括本部 本部長『売上倍増。次のフェーズへ』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2022年より立ち上げた新組織の元、あらゆる仕組みおよび戦略を立ち上げ、それがすべて順調に機能した結果、売上を2倍強にすることができた。グロ... -
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【オートメーション新聞No.315】先進的な工場 Lighthouse 2022年発表 P&G高崎工場が選出/ハノーバーメッセ2023/ラズパイベースの産業用コントローラなど(2023年1月25日)
【主な掲載記事】 ・先進的な工場「Lighthouse」、2022年36件追加され全132工場に。P&G高崎工場が選出・世界最大の見本市「ハノーバーメッセ2023」開催。4月17日~21日・ネプコンジャパン、1月27日まで東京ビッグサイトで開催。多様な展示会一堂に・灯台... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】サンミューロン 川島 敬介 代表取締役社長『選ばれ続ける会社を目指す』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2022年度3月期の売り上げは、前年度比110%の見通しである。選択と集中でメリハリをつけた営業活動をすることによって、狙ったユーザーから的確... -
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【オートメーション新聞1月25日号】先進的な工場 Lighthouse 2022年版 P&G高崎工場が選出/ハノーバーメッセ2023/ラズパイベースの産業用コントローラ発売など
オートメーション新聞は、2023年1月25日を発行しました。 世界経済フォーラムが認定する、先進的な工場「Lighthouse(ライトハウス)」の2022年版が発表されました。世界で36件が選ばれ、日本からはP&G高崎工場が、日本にある工場としては3件目として... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】アドバンテック 古澤 隆秋 執行役員 インダストリアルIoT 統括事業本部 WISE-IoT統括事業本部『AI×IoT化を加速』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2022年はグローバル売上高が3000億円を超える見通し。日本法人も前年比47%増の伸びを達成し、全社の売上の伸びに大きく貢献した。半導体やメデ... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】ヒルシャー・ジャパン 伊藤 和仁 代表取締役『産業用通信のエキスパート』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2022年は受注・売上ともに順調。オフィスも移転し、人員増強と共に成長に向かっている。 ドイツ本社と協力し、次のステップへの仕組みづくりを... -
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【オートメーション新聞No.314】半導体・FPD製造装置需要予測/フエニックス・コンタクト創設100周年/工場新設・増設情報など(2023年1月18日)
【主な掲載記事】 ・SEAJ「2022-24年度半導体・FPD製造装置需要予測」24年度大きく回復。 投資本格化・半導体は4兆円突破・フエニックス・コンタクト、創設100周年・日本法人35周年・2023年 年頭所感、一般社団法人 日本機械工業連合会。新デジタル社会構... -
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【オートメーション新聞1月18日号】2022−24年半導体製造装置需要予測/オムロン、安川電機社長交代/フエニックス・コンタクト創設100周年/ハーティング、iX Industrialコネクタ新製品など
オートメーション新聞は、2023年1月18日を発行しました。 今週号は、半導体製造装置の2022年から2024年までの需要予測を取り上げています。半導体需要が右肩上がりで伸びるなか、半導体製造装置も需要が拡大し、FA・制御機器にとって大きな市場となってい... -
FA業界・企業トピックス
【2023年 年頭所感】一般社団法人 日本電気計測器工業会(JEMIMA)会長 曽禰寛純 新たな潮流の最先端を走る
会員の皆様、新年あけましておめでとうございます。 2023年の年頭にあたり謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 新型コロナウイルス感染拡大から3年目となり、感染症に適応する社会や企業の取り組みも進んでおりますが、新たな変異株による拡大や国際的なコ... -
FA業界・企業トピックス
【2023年 年頭所感】一般社団法人日本工作機械工業 会長 稲葉 善治「コトづくり」支え発展に力
2023年の新春を迎え、謹んで年頭の御祝詞を申し上げます。 さて、昨年を振り返りますと、米中対立、ロシアによるウクライナ侵攻をはじめとする世界各地域での地政学的リスクの顕在化などにより、世界情勢は不透明・不確実な状況が続きました。製造業界にお...
