「サーボ」の検索結果
-
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.374】協働ロボット市場規模、2033年に現在の7.3倍に/中国FAロボット市場 2024回復兆し/FAトップインタビュー ワゴジャパン原田社長/FAメーカー1Q決算など(2024年8月21日)
【主な掲載記事】 ・10年後の協働ロボットの市場規模は現在の7.3倍に 協働ロボット世界市場調査2024・FAロボット市場調査 2024年に中国市場回復へ ローエンド市場に異変・2024年度1QFAメーカー決算 アズビル、IDEC、横河電機・【FAトップインタビュー... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、2024年11月受注分から配電制御機器と駆動制御機器、産業用ロボットの価格改定。15%強の値上げ
三菱電機は、配電制御機器、駆動制御機器(一部機種)、産業用ロボットの価格を2024年11月1日受注分から改定する。値上げ幅は15%強。対象製品と値上げ率(カッコ内)は、配電制御機器で低圧遮断器(+15%)、高圧遮断器・高圧電磁接触器(+15%)、保護... -
新製品/サービス
安川電機、マシンコントローラ「MPX1012J」発売 ジェイテクト製PLCとの融合を実現
安川電機は、マシンコントローラ「MPX1000シリーズ」について、ジェイテクト製PLC「TOYOPUC-Nano 10GX」とバス接続して「MPX1012J」を発売した。同製品は、自動車関連の製造装置で多く使われているジェイテクト製PLC「TOYOPUC-Nano 10GX」のベースモジュー... -
FA業界・企業トピックス
JEMA、産業用汎用電機機器 出荷実績 モータ・インバータ、配電・制御機器 難局面続く
JEMA(日本電機工業会)による2024年度第1四半期の産業用汎用電気機器の新棟によると、出荷額合計は前年同期比21.1%減の1628億円となり、4半期連続のマイナスとなった。回転駆動機器の出荷額合計は、710億6700万円(前年同期比24.8%減)。うち三相誘導電動... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、Media Libraryと表示器GOT特設ページ「もっとGOTを知ろう!」に機能紹介動画を追加
三菱電機は、Media Libraryと表示器GOT特設ページ「もっとGOTを知ろう!」に機能紹介動画「シーケンサの保守作業をパソコンレス化!MELSEC連携」、「サーボ・インバータの調整・予防保全・保守作業をGOT上で実現!駆動機器連携」を追加した。 https://www.... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.372】産業ネットワーク市場シェア2024年/PLCこれからどうなる?リンクス、採用広がるCODESYS/これからの日本式デジタル化とは/テルヤ電機100周年(2024年7月24日)
【主な掲載記事】 ・HMS、産業用ネットワーク市場シェア動向。 2024年は7%成長、勢い増すEtherCAT 3強時代へ・RYODEN、福山コンサル、ヴィッツ、交通サービスで協業。安全対策や自動運転課題解決へ・テルヤ電機が100周年、記念パーティー320人超参集・FA... -
お知らせ
【オートメーション新聞No.372】産業ネットワーク市場シェア2024年/PLCこれからどうなる?リンクス、採用広がるCODESYS/これからの日本式デジタル化とは/テルヤ電機100周年(2024年7月24日)
オートメーション新聞2024年7月24日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 1面 ・HMSインダストリアルネットワークス、産業用ネットワーク市場シェア動向。2024年は7%成長、勢い増すEtherCAT 3強時代へ・RYODEN、福山コンサル、ヴィッツ、交通... -
決算・業績
安川電機、2025年2月期1Q決算 減収減益 在庫調整の影響響く
安川電機は、2025年2月期の第1四半期決算を発表し、売上高は前年同期比7.1%減の1324億800万円、営業利益は32.4%減の111億1800万円、純利益は21.3%減の92億9100万円となった。事業別では、モーションコントロールは、売上高593億6800万円(17.1%減)、営業... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.370】日東工業のスマートファクトリー瀬戸工場見学レポート/BtoBサイト調査、FA企業が上位独占/FAトップインタビュー・ワゴ カーボンニュートラル用電源(2024年7月3日)
【主な掲載記事】 ・経済産業省、NEDO「スマートマニュファクチャリング構築ガイドライン」公開。・富士電機機器制御プライベート展@吹上事業所、想定超える1000人参加。・BtoBサイト調査2024、FA企業が上位独占。三菱電機2年連続首位・灯台 原理主義、... -
お知らせ
【オートメーション新聞No.370】日東工業のスマートファクトリー瀬戸工場見学レポート/BtoBサイト調査、FA企業が上位独占/FAトップインタビュー・ワゴ カーボンニュートラル用電源(2024年7月3日)
オートメーション新聞2024年7月3日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 1面 ・経済産業省、NEDO「スマートマニュファクチャリング構築ガイドライン」公開。真の製造業DXへステップ解説、課題起点に全体最適実現・富士電機機器制御プライベー... -
新製品/サービス
ファナック、レーザスキャナ「LS3Di-A」発売 3Dガルバノミラー方式
ファナックは、サーボモータ制御技術を活用した3Dガルバノミラー方式のレーザスキャナ「LS3Di-A」を発売した。同製品は、距離から広範囲の照射範囲でレーザ光を集光し、高速に自在形状を走査できる3Dレーザスキャナ。レーザ光を反射する2枚のミラーを、2軸... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、米Realtime Roboticsに追加出資 FA製品へのモーション・プランニング技術適用拡大
三菱電機は、障害物を回避する軌道を計算してルートを生成する「モーション・プランニング技術」を開発する米国のスタートアップRealtime Robotics, Inc.(RTR社)に追加出資を行った。同社は2019年にRTR社へ出資し、同社のモーション・プランニング技術と... -
特集
省工数目指した開発進む配線接続機器 急ピッチで進む人手不足への対応 被覆作業やフェルールが不要 ビルやデータセンター建設が追風
人手不足が深刻化する中で、端子台やコネクタなどの配線接続機器の省工数を目指した製品開発が進んでいる。配線ケーブルの被覆作業を不要にしたり、配線作業時に必要だった工具類を使わずに作業をできる製品が開発されている。また、配線作業を行う人の熟... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (114)メーカー戦略だけではなく 他に独自のものを持つべき
FA販売店は自動化を構成する機器や部品の売買仲介を生業とする。FAマーケットが立ち上がって広がりを見せ始めた頃に、このFA機器部品に注目し力を入れた販売店にはいくつかの系統があった。多かったのはモータや電線を扱う電設資材店、機械部品や工具を扱... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、ギネス世界記録認定「パズルキューブを最速で解くロボット」世界最速0.305秒で完成 高速・高精度FA機器と制御技術の活用
三菱電機は、高速・高精度FA機器と制御技術を組み合わせたロボットで「パズルキューブを最速で解くロボット」のギネス世界記録に挑戦し、これまでの認定記録0.38秒を上回る世界最速の0.305秒を達成し、5月21日にギネス世界記録に認定された。ギネス世界記... -
決算・業績
立花エレテック、増収増益。2期連続で過去最高を更新
立花エレテックの2024年3月期決算は、売上高2310億4200万円(1.7%増)、営業利益は107億6400万円(4.3%増)、純利益は84億7100万円(8.0%増)の増収増益となり、全項目が2期連続で過去最高を更新した。セグメント別売上高は、FAシステム事業は1189億1800... -
FA業界・企業トピックス
FA・制御機器、2023年度年間出荷統計 部材不足・納期問題の影響が後を引く
3年ぶりの前年割れ 上期堅調も、下期の在庫調整と景気悪化響く 日本電機工業会(JEMA)と日本電機制御機器工業会(NECA)は、それぞれ2023年度のFA制御機器の年間出荷統計をまとめた。前年から続いた部材不足と納期問題、受注残は解消に向かったが、流通在... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、テクニカルレポート公開「低スパッタにより高品質・高生産性を実現するアーク溶接ソリューション」
安川電機は、テクニカルレポート「低スパッタにより高品質・高生産性を実現するアーク溶接ソリューション~2024国際ウエルディングショー,2023国際ロボット展 出展事例より~」を公開した。レポートでは、新溶接波形制御と新型サーボトーチを用いてさらに... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、ECサイト「FA Web Shop」取扱ラインナップ拡大 ハード・ソフトに拡大
三菱電機は、ECサービス「FA Web Shop」の取扱いについて、112製品のラインナップを拡大した。ハードウェアでは、シーケンサMELSEC iQ-FシリーズCPU 36製品、表示器 GOT2000シリーズ 56製品、サーボシステムコントローラ モーションユニット 2製品、数値制... -
決算・業績
安川電機、2024年2月期決算 売上高5756億円、純利益506億円の増収減益
安川電機は、2024年2月期の通期決算を発表し、売上高は前年比3.5%増の5756億5800万円、営業利益は3.0%減の662億2500万円、純利益は2.1%減の506億8700万円の増収減益となった。セグメント別では、モーションコントロール事業は売上高2600億円(3.1%増)、営...
