協立電機は、主力製品である水質連続監視装置「ユニレリーフ」の研究開発のため、静岡県静岡市駿河区に新たに「ユニレリーフ開発研究所」を新設する。新研究所の土地面積は456㎡、鉄骨造り2階建てで建物面積は343㎡。水質連続監視装置の実機を設置し、新製品の開発・改良と同時に立ち会い検査エリアも整備する。投資金額は3億7000万円。
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協立電機は、主力製品である水質連続監視装置「ユニレリーフ」の研究開発のため、静岡県静岡市駿河区に新たに「ユニレリーフ開発研究所」を新設する。新研究所の土地面積は456㎡、鉄骨造り2階建てで建物面積は343㎡。水質連続監視装置の実機を設置し、新製品の開発・改良と同時に立ち会い検査エリアも整備する。投資金額は3億7000万円。
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