
白石中央研究所は、兵庫県尼崎市の尼崎事務所敷地内に化学素材・機能性材料の新研究棟を建設した。
新研究棟は、延床面積は約1500平方メートルで、構造は鉄骨造2階建て。「使う」と「見せる」を両立させた開かれたデザインをコンセプトとし、白石グループの研究中核として化学素材を中心とした基礎研究から応用開発までを担う。

白石中央研究所は、兵庫県尼崎市の尼崎事務所敷地内に化学素材・機能性材料の新研究棟を建設した。
新研究棟は、延床面積は約1500平方メートルで、構造は鉄骨造2階建て。「使う」と「見せる」を両立させた開かれたデザインをコンセプトとし、白石グループの研究中核として化学素材を中心とした基礎研究から応用開発までを担う。
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