日精樹脂工業は、インド新工場の用地として、グジャラート州アーメダバード市のサナンド工業団地内にある物件を選定し、用地と建物の売買手続きを進める。総投資額は15億円。
取得するのは、工場建物付きの居抜き物件。敷地面積3万5000平方メートル、延床面積約1万1835平方メートルの規模となる。新工場では、電気式射出成形機を月産30台、年間360台の生産を目指す。
オートメーション新聞PDF電子版は無料でお読みいただけます
お申し込みはこちらから
日精樹脂工業は、インド新工場の用地として、グジャラート州アーメダバード市のサナンド工業団地内にある物件を選定し、用地と建物の売買手続きを進める。総投資額は15億円。
取得するのは、工場建物付きの居抜き物件。敷地面積3万5000平方メートル、延床面積約1万1835平方メートルの規模となる。新工場では、電気式射出成形機を月産30台、年間360台の生産を目指す。
この記事が気に入ったら
フォローしてね!