【電気設計業界におけるインダストリー4.0の取り組み】EPLAN Software&ServIces株式会社 仁藤 慎哉代表取締役に聞く

2016年5月25日

【IoT・スマートファクトリー】 ■標準化で効率アップ コアビジネスに注力できる環境 4万5000顧客と11万ライセンス出荷を誇る世界最大の総合電気CADメーカーEPLAN。電気設計の分野でもIndustry4.0に対する機運が高まり、実現に向けて動きが始まり、設計は配線の自動化が進んでいるという。先行するドイツと日本の「共通点」と「違い」、世界50カ国に展開する拠点から、ワールドワイドにサービス提供する総合電気CADメーカーとしての取り組みとは?EPLAN Software&ServIces代表取締役仁藤慎哉氏に話を聞いた。 –EPLANが考えるインダストリー4.0とは? 当社は…