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M&A・業務提携
サンワテクノス、英国のHTK Europeを子会社化 欧州の製造・販売体制を強化
サンワテクノスは、本多通信工業から英国HTK Europe Limitedの全株式を取得し、子会社化する。株式譲渡は2025年10月3日に実行される予定。サンワテクノスは欧州市場における事業基盤の強化を重要な成長戦略と位置付けており、今回のM&Aはその一環とな... -
FA業界・企業トピックス
本多通信工業、香港子会社の事務所を移転
本多通信工業は、香港子会社のHTK C&H HONG KONG LIMITEDの事務所を移転した。新住所はRm. 1010-11, 10/F, Mira Place Tower A, 132 Nathan Road, Tsim Sha Tsui, Kowloon, Hong Kong, CHINA、電話番号は+852-2799-1700。 https://www.htk-jp.com/news... -
FA業界・企業トピックス
本多通信工業、本社と大阪営業所、名古屋営業所を移転
本多通信工業は、本社と大阪営業所、名古屋営業所を移転する。本社の新住所は、〒105-0021東京都港区東新橋1丁目9番3号、代表電話番号は03-6752-1520。3月27日から業務開始する。大阪営業所の新住所は、〒532-0003大阪府大阪市淀川区宮原4丁目2番10号PMOEX... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】本多通信工業 樫尾欣司 代表取締役社長 『マーケティングとQCDで基盤を強化』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2022年上期は、通信が12%増、FAが18%増、民生が8%増、車載が40%増と非常に好調だった。23年は落ち込むことはなさそうだが厳しい年になると... -
決算・業績
本多通信工業、2023年3月期第1四半期決算 コネクタ事業が伸長し大幅な増収増益
本多通信工業の2023年3月期第1四半期決算は、売上高は前年同期比29%減の54億1900万円、営業利益は299%増の3億4900万円、純利益は230%増の3億3000万円の大幅な増収増益となった。 コネクタ事業(通信・FA・民生・車載分野)は需要好調と円安により伸長。通信分野... -
新製品/サービス
本多通信工業 小型高速伝送コネクタ ビッグレバー型追加 産業、通信医療機器に 抜去操作性を向上
本多通信工業は、小型高速伝送コネクタ「TAKシリーズ」の新バリエーションとして、産業機器や通信インフラ、医療機器におけるメンテナンスやユニット交換時などでの複数回の挿抜を想定し、レバー操作部を高くすることで抜去操作性を向上させたビッグレバー... -
新製品/サービス
本多通信工業 小型・高速伝送コネクタ SMTタイプ開発 独自ペアコンタクト配置
本多通信工業は、小型高速伝送コネクタ「TAKシリーズ」にSMTタイプを開発し、7月からサンプル提供を開始する。 「TAKシリーズ」は、同社独自の「ペアコンタクト配置」構造により、3GbpsまでのLVDS/USB/CAN/Ethernet伝送に対応している。 また、全面金属... -
新製品/サービス
本多通信工業 FA機器向け小型中継コネクタ 狭小の配線最適
本多通信工業は、ロボットなどFA機器向けの小型中継コネクタ「NSTシリーズ」を開発し、7月からサンプル提供を開始する。 FA・自動化が進む中、産業用ロボットは小型、軽量化、多軸化など多様化が進み、狭小スペースでの配線が求められ、コネクタにも多様な... -
新製品/サービス
本多通信工業 0.8ミリピッチインターフェースコネクタ サイズ維持し電流容量拡大
本多通信工業は、0.8ミリメートルピッチインターフェースコネクタHDRシリーズに、電流容量をアップした「HDRPシリーズ」を5月から販売開始する。 新シリーズは、HDRシリーズの0.8ミリメートルピッチというI/Oコネクタでは業界最小水準のサイズと、堅牢な... -
FA業界・企業トピックス
本多通信工業、深圳工場の稼働再開
本多通信工業は、3月13日から20日まで稼働停止していた深圳工場を21日から再開した。 深圳市当局から新型コロナ防疫対策の指示により、稼働停止を求められていた。 https://www.htk-jp.com/news/info.html -
人事
【人事】本多通信工業2022年4月1日付
執行役員・コーポレート統括副担当兼経営管理グループエグゼクティブマネージャー (コーポレートセンター経営企画グループグループマネージャー) 人事総務グループエグゼクティブマネージャー下河辺行康 https://www.htk-jp.com/ -
新製品/サービス
本多通信工業 車載用コネクタ開発 業界最速水準12Gbps実現
本多通信工業は、6Gbps/12Gbpsの高速伝送に対応した「LVDSコネクタ」を開発し、2月からエンジニアリングサンプルの提供を開始した。 LVDSコネクタは、4芯で車載用コネクタとして業界最速水準12Gbpsの伝送速度を実現しており、伝送時の信号劣化抑制や長期... -
FA業界・企業トピックス
本多通信 HPリニューアル 商品 見つけやすさ重視
本多通信工業は、1月31日からホームページの商品サイトを全面リニューアルした=写真。 今回のリニューアルでは、お客さまとのコミュニケーションの架け橋となる商品サイトを目指し、デザインやページ構成、システム構築を一新。①デザインやコンテンツの刷... -
FA業界・企業トピックス
【FA製造業界2022トップインタビュー】収益力向上へ自動化推進 本多通信工業 樫尾 欣司 代表取締役社長
2021年度上期は、20年度のコロナ禍からの回復・拡大基調を継続している。半導体や部材の不足、物流停滞、人手不足などから納期対応はこの先も依然不透明な要素が多い。 車載は半導体の動向で左右され、民生も巣ごもり需要がいつまで継続するかだ。情報・... -
FA業界・企業トピックス
【IIFES 注目出展企業】本多通信工業(リアル展1-35/オンライン展)90年の実績と特長あるコネクタで「モノづくり」の未来をつなぐ
HTK本多通信工業は、約90年の歴史を持つ、“つなぐ”電子部品のコネクタ専業メーカーとして、ロボットの関節などの狭小スペースにおいて、スムーズな配線を可能とする小型中継コネクタや、従来品である0.8ミリメートルピッチコネクタの電流容量アップ商品な... -
FA業界・企業トピックス佐谷氏お別れ会 7月6日に執行
本多通信工業前代表取締役社長佐谷紳一郎氏の「お別れの会」が7月6日午後2時~3時に執り行われる。 場所は築地本願寺第二伝道会館(東京都都中央区築地3-15-1)と同社安曇野工場(長野県安曇野市三郷温4604)。 また、7月6日午前10時~午... -
決算・業績本多通信工業、売上0・1%増、FAは15・3%と2桁増
本多通信工業の2021年3月期連結決算は、売上高が149億320万円で対前期比0・1%増、営業利益が7400万円の損失、経常利益が1億4700万円で同6・1%減、当期純利益が7500万円で同74・0%増となった。 分野別売上高は、通信が23億... -
FA業界・企業トピックス
【業界掲示板】オートメーション・FA・自動化
【三菱電機】 ■配電制御機器のFAX技術相談窓口を廃止 三菱電機は、低圧遮断器、電力管理用計器、省エネ支援機器、配電監視システム、無停電電源装置(UPS、5kVA以下)のFAX技術相談窓口を、2021年12月末で廃止する。問い合わせは引き続き電話相談、FAサイ... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】本多通信工業「VUCA時代に持続的成長」樫尾欣司 代表取締役社長
本多通信工業 樫尾欣司 代表取締役社長 2020年11月、前社長の死去で社長に就任した。1932年の創業から88年が経過し、今後100周年に向けた持続的な経営を任され、責任の重さを感じている。21年3月期の業績は、新型コロナの影響で車載とFAが大きく落... -
FA業界・企業トピックス
本多通信工業、新社長に樫尾常務が昇格
本多通信工業は、佐谷紳一郎社長の死去に伴い後任の社長に11月24日付けで樫尾欣司常務の昇格を決めた。 【樫尾欣司(かしお・きんじ)新社長の略歴】 1967年7月12日生まれ、53歳。88年3月旧東京都立工業高等専門学校卒業、同4月同社入社。2014年4月執行...
