アズビル– tag –
-
FA業界・企業トピックス
第9回インフラメンテナンス大賞、受賞者決定 内閣総理大臣賞に堀口組、経産大臣賞にアズビル
第9回インフラメンテナンス大賞の受賞者が決定し、最高賞の内閣総理大臣賞には堀口組の「豪雪地の交通インフラ維持を図る除雪支援の取組」が選ばれ、経済産業大臣賞にはアズビルの「AI技術×操業データによるCBMの実現」が選出された。インフラメンテナンス... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、ちとせグループ主導のバイオ生産次世代化プロジェクト「メトリクスMATSURI」に参画
アズビルは、ちとせグループが主導するバイオエコノミー推進プロジェクト「メトリクスMATSURI」に参画した。バイオものづくり分野での社会実装を目指し、計測・制御技術を核とした次世代の生産インフラ構築を加速させる。同プロジェクトは、藻類や発酵、農... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】アズビル「現場の声から価値創造」執行役員常務 アドバンスオートメーションカンパニー社長 五十嵐 貴志
生成AIの急速な発展と浸透、脱炭素社会に向けた構造転換への取り組み、さらにはサプライチェーンの再編など、世界はこれまでにないスピードで変化している。また、地政学的リスクや経済の不透明感が重なり、製造業および計測・制御機器業界を取り巻く環境... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、ジェイテクト岡崎工場でのENEOPT運用支援サービス導入事例を公開
アズビルは、ジェイテクト岡崎工場におけるENEOPT運用支援サービスの導入事例を公開した。ジェイテクトは2035年のカーボンニュートラル達成を掲げ、CO2排出削減の取り組みを加速させており、岡崎工場ではアズビルのENEOPT運用支援サービスを活用したデータ... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、工場・プラント向け次世代ソリューションの統一ブランド「we.ble」を発表
アズビルは、工場・プラント向けに提供してきたアプリケーション群を統合する新ブランド「we.ble(ウィーブル)」を発表した。we.bleは、各種アプリケーションとサービスを融合させた次世代ソリューションブランドで、人と技術の調和による操業変革を推進... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、工場・プラント向け次世代ソリューションの統一ブランド「we.ble」
アズビルは、工場・プラント向けに提供してきた多様なアプリケーション群を統合する新ブランドとして「we.ble(ウィーブル)」を発表した。同社は今後、DCS(Distributed Control System)をはじめとした製造現場を支える様々なアプリケーション群を統合し... -
特集
アズビル(ブース 5−50)azbil’s road to the future シン・オートメーションがつくる持続可能な未来【IIFES出展各社紹介】
アズビルは、「azbil's road to the future シン・オートメーションがつくる持続可能な未来」をテーマに、「未来」とそこに向けた「今」を紹介し、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献への道筋と共創を提案する。 ブースは4つのコーナーで構成し、「FA ... -
特集
アズビル AIベースCBMプラットフォーム「BiG EYES MM」AIを活用した予兆保全を実現【予知・予兆保全特集】
アズビルのAIベースのCBMプラットフォーム「BiG EYES MM」は、生産ラインのセンサーデータ、PLCやDCSなどの制御システム内データ、電流計や振動計など機器管理用センサーデータなどの多様なデータを使い、AIがリアルタイムに設備状態を判定して予兆保全を... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、計測自動制御学会で「技術賞」1件と「新製品開発賞」2件を受賞
アズビルは、計測自動制御学会(SICE)の2025年度学会賞で、「技術賞」1件と「新製品開発賞」2件を受賞した。技術賞は「No-Latency Interleaved Delta-Sigma ADC for Multiple-Sensor Interfacing Circuits」が受賞。独自の時分割サンプリング技術により、... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、「アズビル京都の森」が環境省より「自然共生サイト」に認定
アズビルは、京都府京丹波町にある同社敷地内の「アズビル京都の森」が、環境省から、生物多様性の保全が図られている「自然共生サイト」に認定された。同地は、京都府の丹波高原に位置する約3ヘクタールの山林で、2013年から同グループの社員とその家族に... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、2026年5月に、本社を現在地と同じ千代田区丸の内2丁目に移転
アズビルは、2026年5月に本社を現在の東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルから、同区丸の内2−6−1 丸の内パークビルディング25 階に移転する。 https://www.azbil.com/jp/corporate/company/data.html -
新製品/サービス
アズビル、新調節弁「6000シリーズ」発売 国際規格IEC60534対応
アズビルは、石油精製・化学品製造市場向けに、国際規格IEC60534に準拠した調節弁「6000シリーズ」を発売した。調節弁は生産プロセスでの流体制御を担う重要な機器で、特に石油・石油化学などのプロセスオートメーション領域の調節弁には高い制御性能と長... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、積水化学工業にAI予兆保全プラットフォーム「BiG EYES MM」を納入
アズビルは、積水化学工業の国内生産拠点にAIベースCBMプラットフォーム「BiG EYES MM」を納入し、稼働を開始した。積水化学工業では、従来のTBM(時間基準保全)では防げない設備の突発故障のゼロ化や、保全業務の効率化が課題となっており、今回は重要度... -
FA業界・企業トピックス
アズビルとエネルギア・ソリューション・アンド・サービス、広島市民病院の設備改修PFI事業に着手
アズビルとエネルギア・ソリューション・アンド・サービスは、広島市立広島市民病院設備改修PFI事業(ESCO事業)の公募で最優秀事業者に選定され、2026年10月より15年間の省エネルギー保証サービスを開始する。病院のエネルギー効率化のため、建物全体のエ... -
工場・設備投資
アズビル、中国・大連の生産子会社に太陽光発電設備を導入
アズビルは、2050年温室効果ガス「ネットゼロ」実現に向けた取り組みの一環として、中国・大連の生産子会社であるアズビル機器(大連)有限公司(ACNP)に太陽光発電設備を導入した。2025年6月より稼働を開始しており、年間で約310トンのCO2削減を見込む。... -
決算・業績
アズビル、2025年度1Q決算 減収増益 AA事業は国内PA市場が堅調
アズビルは、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は620億5300万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は70億6200万円(22.1%増)、純利益は51億8500万円(6.2%増)。受注高は、ライフオートメーション(LA)事業が、前連結会計年度にアズビルテルスタ... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、2025年度安全衛生大会を開催 労働災害未然防止、安心・健康な職場環境づくり推進
アズビルは、2025年7月9日に品川区立総合区民会館きゅりあんで「東京地区安全衛生大会」を開催した。当日は社員や協力会社から686名が参加し、労働災害の未然防止と、安心して健康に働ける職場環境づくりを推進することを確認した。大会では、事故事例の共... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、動画公開「BIM×BAでDX推進 施工管理 現場管理業務を変革」
アズビルは、BIMを活用した社内DXで業務効率化と働き方改革を推進している事例動画として、施工管理編となる「BIM×BAでDX推進 施工管理 現場管理業務を変革」を公開した。動画では、BIMに顧客に納入したデータを入れてデジタルツインを構築し、BIM図面上の... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、12年連続で「エネマネ事業者」に採択 省エネ・脱炭素事業の拡大目指す
アズビルを幹事社とし、12社で構成するコンソーシアムは、経済産業省が公募したエネルギー管理支援サービス事業者(エネマネ事業者)に採択された。これで12年連続の採択となる。エネマネ事業者は、ビルや工場などにエネルギーマネジメントシステム(EMS)... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、オンライン異常予兆検知システム「BiG EYES」を関西電力の火力発電所4カ所に納入
アズビルは、関西電力の火力発電所4カ所にオンライン異常予兆検知システム「BiG EYES」を納入し、稼働を開始した。BiG EYESは、AIを活用して工場や建物のプロセス、設備などを常時オンラインで監視し、いつもと異なる動きを予兆の段階で検知するシステム。...
