「led」の検索結果
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FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】壬生電機製作所「盤設計・製造連携とKraus社認知向上へ」代表取締役社長 古野 修
2025年度は、コロナ禍からのバックオーダー完納や、関税導入前の駆け込み需要により、上半期は想定以上に上振れして推移した。3月以降はその反動による需要の先食いや様子見ムードで売上は落ち着いたものの、通期ではここ数年取り組んできた利益改善施策の... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】オプテックス・エフエー『「ものづくり」の魅力を広く伝えたい』代表取締役社長 湯口 翼
2025年度はオプテックスグループとしては増収増益が見込まれるが、当社単体としては在庫調整が一巡し増収ではあったものの円安や原材料価格の上昇、世界的な設備投資需要の低迷の影響で減益見込みとなった。 製品面では、独自機能を持った16チャンネルの... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】シュナイダーエレクトリック「HMI軸に進化と挑戦を」カントリープレジデント 青柳 亮子
2025年は景気回復ペースが想定より緩やかで、主力製品のタッチパネル表示器や積層表示灯の伸び悩みも見られた。そのため、インダストリアルオートメーション事業部ではコアビジネスの強化に向け、新製品投入を強化した。 昨年展開を開始した「Easyシリーズ... -
FA業界・企業トピックス
オプテックスグループ、フィンランドの防爆照明メーカー「アテクソール」買収 欧州事業を拡大
オプテックスグループは、連結子会社オプテックスの傘下、英国レイテックが、フィンランドの照明機器メーカーであるアテクソールの全株式を取得し、完全子会社化した。アテクソールは、石油・ガス、化学、防衛産業などの危険区域で使用される防爆型および... -
新製品/サービス
ワゴ、マルチチャンネル電子式サーキットプロテクタを発売 幅32mmの薄型設計
ワゴジャパンは、薄型マルチチャンネル電子式サーキットプロテクタ「787-366x / 2596-366x シリーズ」を発売した。同製品は、幅32mmの薄型設計で、8チャンネルモデルの場合、1チャンネルあたりの幅はわずか4mm。一般的なサーキットプロテクタ(幅17.5mm)... -
新製品/サービス
パトライト、散光式警光灯「AJS-M1」に黄色仕様を追加 道路維持作業車向けに視認性と防眩機能を両立
パトライトは、散光式警光灯「AJS-M1シリーズ」の全長1130mmタイプに、新たに黄色仕様をラインアップに追加した。同製品は、主に道路維持作業車での使用を想定して開発し、LED光源を用いたモータレス回転灯を採用することで高い視認性を確保。夜間作業時な... -
特集
スワロー電機 漏電ブレーカー付き電源トランス「ELB-Eシリーズ」トランス本体と二次側機器を保護【雷害特集】
スワロー電機「ELB-Eシリーズ」は、トランス本体と接続機器の保護機能を強化した漏電ブレーカー付電源トランス。一次側にブレーカーを標準装備し、トランス本体・二次側負荷装置の保護が可能。二次側の負荷装置や電気機器で異常電流が発生した場合、自動的... -
コラム・論説
【We love Automation!(Vol.6)】人生のスパイス
肯定的な言葉を増やそう 現代は情報伝達スピードが高速化したことで、産業の変化スピードも高速化しています。旨味のあるビジネスを展開できたとしても、それは自由経済社会では一時的なものとなり、同業他社が類似製品を用意して価格競争に陥り、市場価格... -
特集
キムラ電機 省配線ターミナル「WS―TD16MC形・WS―TD32MA/MB形」入出力フリーで500m通信【配線接続機器特集】
キムラ電機は、各種端子台と表示灯を中心に、専門メーカーとしての顧客ニーズに対応した製品ラインアップで実績を上げている。端子台では昨今需要が高まっている省配線ターミナルとして、入出力点数16点の「WS―TD16MC形」と同32点の「WS―TD32M... -
新製品/サービス
リンスコネクト 鉄道車両に搭載可能なドイツMETZ CONNECT製イーサネットケーブル発売
リンスコネクトは、ドイツ・METZ CONNECT製のイーサネットケーブルとコネクタの国内販売を開始する。同製品は、DIN EN 45545-2の燃焼特性、DIN EN 50155の機械的負荷など鉄道車両への搭載に求められる厳しい規格をクリアしている。鉄道車両ではカメラやLED... -
イベント・セミナー
サトーパーツ(D-14)電圧・極性フリーの次世代表示灯「NDシリーズ 162type」を新発売【鉄道技術展2025 出展各社紹介】
サトーパーツは、新発売の次世代表示灯「NDシリーズ 162type」を中心に出展する。小間番号はD-14。新製品「NDシリーズ 162type」は、電圧・極性フリーが最大の特長。配線時の極性を気にする必要がなく、施工性が向上する。また、取り付けも簡単に行える構... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.426】25年度上期 産業用汎用電機機器出荷3523億円 / 三菱電機 三相モータ事業譲渡 / はんだ付けコンテスト日本大会優勝者決まる / 鉄道技術展2025/など(2025年11月19日)
【主な掲載記事】 ・JEMA「産業用汎用電機機器出荷実績」2025年度上期出荷額3523億円 ようやく正常化へ 年同期比3.7%増 4半期ぶりプラス・三菱電機 三相モータ事業譲渡 荏原製作所と合意・IPC「はんだ付けコンテスト日本大会」優勝は三菱電機の森谷氏・... -
新製品/サービス
シュナイダーエレクトリック、積層表示灯「Easy Harmony XVGK」発売 コスパに優れたEasyシリーズ
シュナイダーエレクトリックは、高いコストパフォーマンスを実現した制御盤向け製品群「Easyシリーズ」について、高輝度LEDを採用した積層表示灯「Easy Harmony XVGK」を発売した。Easyシリーズは、アジアをはじめとする新興市場のニーズに応えるべく、必... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】ワゴジャパン、オートメーション事業30周年とこれから FAを中心に、BA、エナジー強化で3本柱へ 日本市場の声を反映した製品開発も
執行役員 CSO 営業統括 吉田秀二 WAGO(ワゴ)というと、実はコントローラやリモートI/Oなど制御機器を扱う「オートメーション事業」も1995年から手掛けており、世界初の製品や技術も多数開発・製造し、世界中に実績も多く、知る人ぞ知るユニークなコン... -
工場・設備投資
四国化成、徳島県北島町の徳島工場に新実験・事務所棟を建設
四国化成工業は、徳島工場(徳島県板野郡北島町)に、新たな実験・事務所棟を建設する。2026年1月に着工し、2027年10月の竣工を予定している。徳島工場では、プール用殺菌・消毒剤「ネオクロール」と関連製品、電子材料用途としてLED関連材料や半導体プロ... -
新製品/サービス
日本圧着端子製造、嵌合ずれを吸収する低背基板対基板コネクタ「LEI」発売
日本圧着端子製造は、嵌合方向の位置ずれを吸収できる段違い水平接続タイプの基板対基板接続用コネクタ「LEI」を発売した。頑丈な金属ロックを備え、優れた嵌合信頼性を実現する。高さ2.4mmの低背仕様で、省スペース化に貢献。これらの特長から、液晶テレ... -
新製品/サービス
ifm efector、120℃対応の表示レス超音波流量センサ「SUHシリーズ」発売
ifm efectorは、ハイジェニック向け超音波流量センサ「SU Puresonic」の新モデルとして、高温対応・表示レスの「SUHシリーズ」を発売した。CIP/SIP洗浄など、厳格な衛生管理が求められるアプリケーションに最適。同製品は、最大120℃の高温流体の常時測定に... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.422】 日本ロボット産業の再興へ / インタビュー 三菱電機 ブレーカ端子カバー型電力計測ユニット / GEA発足記念トークセッション / 制御盤DX特集 など(2025年10月15日)
【主な掲載記事】 ・日本ロボット産業の再興へ AI×ロボティクスで官民の動き活発化 経産省、25年度内新戦略策定 ABB買収などM&Aの動きも・安川電機、2026年2月期第2四半期決算 減収増益 モーションコントロール改善・GEA発足記念トークセッション 標... -
FA業界・企業トピックス
ABBロボティクスとメトラー・トレド、日本市場でラボオートメーション分野での協業開始
ABBロボティクスとメトラー・トレドは、2024年から開始された世界的な協業を日本でも開始する。この協業により、ABBのロボットは多様な機器やソフトウェアをシームレスに扱うことが可能となり、ラボ内の自動化のセットアップと運用を効率化する。これによ... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】Festo、創業100周年を迎えて 空気圧機器メーカーから総合オートメーション企業へ進化日本市場での挑戦とこれから
Festo(フエスト)は、ドイツの空気圧機器のトップメーカーとして知られているが、実際は電動アクチュエータなど電動機器や駆動・制御機器、デジタルサービスもポートフォリオとして揃え、しかもその展開先は、工場向けのファクトリーオートメーションはも...
