「配送センター」の検索結果
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工場・設備投資
エフピコ、茨城県坂東市に新工場・配送センターを建設 新素材の量産と首都圏の物流強化へ
エフピコは、茨城県坂東市に新工場および配送センター「仮称:坂東工場・配送センター」を建設する。投資総額は約580億円(概算)で、2026年5月に着工、2028年9月の竣工、2029年前半の商業生産開始を目指す。2024年に開発に成功した新素材「新OPPシート(... -
工場・設備投資
アズビル、京都府船井郡京丹波町の京都事業所内に新配送センターを設立
アズビルは、物流BCP強化のため、京都府船井郡京丹波町の京都事業所内に、新たに物流の拠点となる「京都配送センター」を設立・稼働開始した。これまで神奈川県秦野市に1カ所のみだった配送拠点を2カ所に分散して通常運用を行い、いずれかの配送センターが... -
工場・設備投資
アサヒロジスティクス、福島県郡山市に共同配送センター建設
食品物流のアサヒロジスティクスは、福島県郡山市に共同配送センターを建設する。新共同配送センターは、敷地面積1万3220平方メートル、鉄骨平家建ての延床面積3400平方メートル。操業開始は2023年10月を予定している。 https://www.asahilogistics.co.jp/ -
FA業界・企業トピックスジック 中国に配送センター、アジアでの物流強化
独の大手センサメーカー、SICK(ジック)社は、アジアでのロジスティクス体制強化に向けて、中国・嘉興市(上海都市圏)に配送センターを開設、6月14日から稼働を始めた。最初は中国国内への供給から開始し、2020年には日本を含めたアジア地域のロジスティ... -
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【オートメーション新聞 No.454】世界をリードする先進的な工場「Lighthouse」2026年は新たに16工場追加 日立ヴァンタラ米国工場も選出/ 【インタビュー】RYODEN 八道常務 共創のソリューションパートナーへ / (2026年7月29日発行)
1. オートメーション新聞 第454号の概要 本号(第454号・2026年7月29日発行)では、世界経済フォーラム(WEF)が第4次産業革命をリードする先進的工場として選出する「Lighthouse」の2026年最新16工場をトップニュースとして掲載。日立ヴァンタラ(米国ノ... -
工場・設備投資
アズビル、京都府京丹波町のアズビル京都で太陽光発電システムを運用開始
アズビルは、グループ会社であるアズビル京都の事業所内に太陽光発電システムを導入し、2026年2月より運用を開始した。京都事業所内の京都配送センター屋根スペース約1750㎡を活用して設置。発電規模は406.2kWで、関西電力とのPPA(電力購入契約)方式を採... -
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【オートメーション新聞No.403】2024年度FA・電気制御機器市況 低調も受注は回復傾向に / FA各社2025年3月期決算 三菱電機、オムロン、キーエンス等 / インバータ特集 など(2025年5月14日)
【主な掲載記事】 ・2024年度FA・電気制御機器市況 低調も市場は回復傾向 正常化に向けリスタート・NECA「24年度電機制御機器年間出荷統計」出荷総額6096億円 2年連続で前年割れ・JEMA「24年度産業用汎用電気機器出荷実績」2年連続マイナス インバータとサ... -
コラム・論説
【寄稿】人とAIの連携で製造と流通を牽引 筆者 インフォアジャパン株式会社ソリューションコンサルティング本部 本部長 佐藤幸樹
インダストリー4.0としても知られる第4次産業革命が起こったとき、製造業と流通業は、モノのインターネット(IoT)、AI、ビッグデータ分析などの最先端テクノロジーから大きな恩恵を受けて、先陣を切りました。これは、ネットワーク化とデータ主導の意思決... -
工場・設備投資
エースコック、埼玉県川越市に即席麺の新工場「エースコック関東工場」
エースコックは、埼玉県川越市に新たな生産・配送拠点となる「エースコック 関東工場」を建設する。2026年4月の生産開始を目指し、現在のエースコック 東京工場(埼玉県川越市)に代わる生産拠点として、主力商品であるスーパーカップ・わかめラーメンなど... -
工場・設備投資
アサヒ飲料、群馬県館林市の群馬工場に太陽光発電設備導入。PPAモデルで再生エネルギー自給率向上
アサヒ飲料は、脱炭素化の取り組みとして再生可能エネルギーの活用を推進するため、3月15日から群馬工場(群馬県館林市大新田町166)にPPAモデルを用いた太陽光発電設備の導入を開始する。同社として2023年4月の明石工場に続き、PPAモデルを用いて導入する... -
FA業界・企業トピックス
アズビル 神奈川の2拠点 100%再生エネ調達開始
アズビルは、2022年4月から秦野配送センター(神奈川県)、5月からは湘南工場(同)で、使用電力の100%を再生可能エネルギーでの調達を開始した。 同社は、50年に温室効果ガス(GHG)排出量を実質ゼロとする「温室効果ガス排出削減長期ビジョン」に向け、... -
新製品/サービス
オプテックス レーザースキャンセンサー 国内販売開始 1台で広範囲カバー
オプテックスは、レーザースキャンセンサー「REDSCAN Proシリーズ」の国内販売を10月27日から開始した。価格はオープン。 このセンサーは、レーザー光を照射し、対象物の「大きさ」「速度」「センサーからの距離」を識別できる。検知エリアは、最大50メー... -
FA業界・企業トピックス
ゼブラ・テクノロジーズ、モバイルロボットのフェッチ・ロボティクスを買収
ゼブラ・テクノロジーズ・コーポレーションは、アメリカのモバイルロボット(自律走行搬送ロボット、AMR)メーカーのフェッチ・ロボティクス(Fetch Robotics)を買収した。 ゼブラ・テクノロジーは、コードスキャナやハンディターミナル、RFIDなど自動認... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】日昭無線「信頼と協力で顧客開拓推進」伊佐野勝利 代表取締役社長
日昭無線 伊佐野勝利 代表取締役社長 2020年12月期の業績は、売り上げが前年度比12%ほど減少したが、利益は売り上げほど減少しなかった。昨年8月から、営業部を本社から近くのビルに移転するとともに、物流機能を本社ビル内に移設し、機能を一本... -
FA業界・企業トピックスマウザー・エレクトロニクス 18年売り上げ19億ドル、1年間で5.5億ドル増加
ネット販売商社の米・マウザー・エレクトロニクス社は、2018年の売り上げが、前年比40.7%増(約5億5000万ドル増)の19億ドルとなった。 これは、14年~17年までの3年間での売上増加額約4億200万ドルを1年間で達成したことになり、順調に伸長していること... -
工場・設備投資工場新設・増設情報 9月第2週
【日本国内】 ▼神戸天然物化学 キログラム単位での機能材料向けの製造が可能な「キロラボ工場棟」および「研究棟」として、出雲工場(島根県出雲市)で建設を開始した。電子材料関連製品において、製造量がキログラム単位の引き合いが増加、さらにキログラ... -
工場・設備投資工場新設・増設情報7月第2週
【日本国内】 ▼セブン-イレブン・ジャパン セブン-イレブン・沖縄は、2019年秋ごろに予定している沖縄県への初出店に伴い、取引先である武蔵野沖縄と連携のうえ、デイリー商品を製造する専用工場を沖縄県浦添市に建設する。 同グループは18年6月に沖縄県へ... -
新製品/サービス村田機械 AIで自動倉庫監視 カメラシステムにディープラーニング搭載
村田機械は、自動倉庫に搭載する監視用カメラシステム「CSU-100」に、ディープインサイト(東京都品川区)のエンベデッド・ディープラーニング・フレームワーク「KAIBER」を組み込み、AIによるリアルタイムの画像解析をシステム制御に活用することで荷物移... -
新製品/サービスシュマルツ 業界初カスタマイズ式汎用搬送システム 開発から設置までトータルサポート開始
シュマルツ(横浜市都筑区)は、真空式ロボットハンドを用いた搬送システムの設計・開発から設置までを一括して担う、業界初の新サービスの提供を開始した。 新サービスは、同社が世界規模で培った真空搬送システムのノウハウを凝縮したカスタマイズ式汎用... -
特集ピーアンドエフ「ⅠO-Link対応品充実」太田 階子代表取締役
2015年に引き続き16年も過去最高の業績を達成できた。FA部門のセンサ、PA部門の防爆機器がほぼ同じ売り上げ比率になり、各前年度比7%、16%増加した。全体では同約12%伸長し、受注も18%増と、今年度の良いスタートダッシュに繋げることができた。P+Fグ...
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