「製造業」の検索結果
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イベント・セミナー
ロックウェル、7/16に東京・赤坂で「ROKLive Japan 2025」開催 製造業の未来を拓くDX技術紹介
ロックウェル オートメーション ジャパンは、2025年7月16日に東京・赤坂の赤坂インターシティコンファレンスで、リアルイベント「ROKLive Japan 2025」を開催する。今年のテーマは「製造業の未来を拓く ~ 日本のものづくりをより強くする生産の革新と効率... -
FA業界・企業トピックス
「2025年版ものづくり白書」公開 製造業のDX・GX推進、経済安保対応の重要性を強調
経済産業省、厚生労働省、文部科学省は、「2025年版ものづくり白書(令和6年度ものづくり基盤技術の振興施策)」を取りまとめた。今回のポイントとして、世界各国で産業政策の展開が加速し、産業競争力・脱炭素・経済安全保障の3要素を複合的に捉える動き... -
FA業界・企業トピックス
RYODEN、製造業向けビデオマネジメントシステムのキリンビールの導入インタビュー記事を公開
RYODENは、製造業向けビデオマネジメントシステムについて、キリンビールの導入インタビュー記事を公開した。記事では、キリンビールの製造現場における「FlaRevo」導入の背景と、映像データを活用した現場改革の取り組みについてインタビューした内容をま... -
コラム・論説
【広島発 中小製造業がDXで変わるまで⑥】効率化すべき業務を見つける「タートルチャート」と「業務フロー」の描き方
前回の記事ではDXにおけるデータドリブンの重要性について解説しました。今回はその前段にあたり、「そもそもデータを集めるべき工程をどうやって見つけたら良いのか?」という疑問に答えていきたいと思います。 企業におけるDXは大きく分けて以下の6つの... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (106)】結果を出そうと焦る若手技術者 成功体験積み重ねて自信獲得
技術者といっても様々な職種の方がいます。現場で設備を動かし、ものづくりの最前線で闘う技術者。研究開発という職種で、新しい技術や製品の創出を目指す技術者。技術営業という肩書で、顧客と近いところで自社技術の説明や周知,、顧客課題解決に力を注ぐ... -
FA業界・企業トピックス
矢野経済研究所、工場デジタル化市場に関する調査2025 2024年度は4.2%増の1兆8420億円に デジタル化投資が堅調 円安定着や製造業の国内回帰も追い風に
矢野経済研究所は、国内の工場デジタル化市場に関する調査結果をまとめ、2024年度の市場規模(ユーザー企業の発注金額ベース)は、前年度比4.2%増の1超8420億円になり、自動車や電子部品、デバイスなど主要産業のデジタル化投資の堅調さに加え、円安定着や... -
特集
シュナイダーエレクトリック、インバータ事業を強化 製造業の脱炭素・サステナビリティ実現を支援
モータの回転制御を担い、産業機械の高性能化を担うインバータは、FAをはじめ主な領域ではすでに当たり前となっている。一方で、脱炭素やサステナビリティの実現に向けて改めてその有効性が認識され、置き換え需要と新規需要を合わせて市場は拡大傾向にあ... -
コラム・論説
賢者は歴史に学ぶ 新しい製造業の勝ち筋・スタンダードのヒントへの道
「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」これは19世紀のドイツで、初めて統一を果たした鉄血宰相・ビスマルクが残した格言だ。できることなら賢者のように振る舞いたいが、いずれにしても、今または未来をより良いものにするためには、過去から学ぶことが... -
市場・データ
総務省・経済産業省「2024年経済構造実態調査」一次集計結果を公表 製造業の売上高は463兆3844億円 全産業の24%を占める
総務省と経済産業省は、「2024年経済構造実態調査」一次集計結果を公表し、2023年の全産業の売上高は1930兆6951億円で、そのうち製造業は463兆3844億円となり、全産業の24%を占めた。 2023年の全産業の売上高は1930兆6951億円で、前年の1812兆円から6.5%増... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.402】24年経済構造実態調査 製造業売上高は463兆円 / ミスミ、米Fictiv買収/ モータ・モーション特集 / AGV・AMR特集 など(2025年4月23日)
【主な掲載記事】 ・総務省・経済産業省「2024年経済構造実態調査」1次集計 製造業売上高は463兆3844億円 全産業の24%占める・DX銘柄2025が決定 グランプリはSGHDとソフトバンク・山善、INSOL-HIGH社と提携 ヒューマノイドロボット活用推進・ミスミ 米・... -
FA業界・企業トピックス
経済産業省、「工場セキュリティの重要性と始め方」中小製造業向けセキュリティ対策を解説 増え続けるサイバー攻撃リスク 事例や手順でやさしく紹介
経済産業省は、中小規模の製造事業者向けに工場のセキュリティを確保するための具体的な手順や事例を紹介する解説書となる「工場セキュリティの重要性と始め方」を策定・公開した。全22ページのPDFにまとめられており、誰でも無料でダウンロードできるよう... -
コラム・論説
製造業×アニメ 日本が誇る文化・産業を掛け合わせて成長の起爆剤に
YouTubeに島津製作所の150周年記念アニメがあり、興味本位で見てみたら、クオリティの高さに驚いた。有力スタジオが制作し、人気声優が出演する贅沢な作り。おめでたい記念なのだから力を入れるのは当然と思いつつ、何回か見直したおかげで、同社の創業者... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (105)】技術者の評価で売上/利益を重視するリスク
企業は売上とそれによってもたらされる利益を生み出し続けることが至上命題です。そのため、技術者の評価において売上や利益への貢献度を重視するという風潮があります。当然ながら企業の存在意義を考えれば、売上や利益への貢献度が重要であることに疑い... -
コラム・論説
製造業を盛り上げるためにはヒーローが必要だ 私たち自らが小さな火種となれ
スポーツや芸能では顕著だが、目立った活躍をして一目置かれるような人が出てくると、それを見て憧れる人が増え、その中からまた活躍する人が出てというサイクルが出来上がり、結果として繁栄につながる。業界を盛り上げようと思ったら、地道な活動も大事... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (104)】プロジェクト型技術業務を自社の技術的知見として蓄積するには
一般的になりつつある「プロジェクト型業務」。これは、技術的な業務でも同じことです。技術的なプロジェクト業務の大まかな流れは以下の通りです。 1. 技術的な課題解決といったターゲットを決める。 2. ターゲットに向かってどのように進んでいくのかと... -
FA業界・企業トピックス
富士電機、スマートファクトリー事業の強化へ製造業向けAIスタートアップ「フツパー」に出資。
富士電機は、スマートファクトリー事業の強化に向けて製造業向けAIサービスを提供するフツパーに出資した。富士電機は、生産ラインの稼働やエネルギーの使用を監視・制御し、最適な生産計画の立案と安定的、かつ高効率な生産活動を支援するスマートファク... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (103)】定例ミーティングでの若手技術者の技術報告がわかりにくい
定例ミーティングは技術テーマの進捗確認に加え、技術的な議論を深めることで技術者の普遍的スキルを高め、次に向かって何を行うべきかを決める重要なものになります。 加えてそもそも定例でミーティングを行う目的を意識し、また必要に応じて時間的な制約... -
コラム・論説
【広島発 中小製造業がDXで変わるまで⑤】製造業における真のDX人材とは「仮説を立てられる人」
製造業のDXにおける課題は多くあります。人材不足や予算の制約などもそうですが、DXの前提となる「データ」を集められていない、もしくはデータはあるものの活用できていないケースが挙げられるのではないでしょうか。 前回の記事では担当者に依存していた... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.397】いま製造業を悩ます経営課題は「人材不足」と「価格高騰」 / 安川電機とアステラス製薬、細胞医療品の製造基盤開発の合弁会社 / 制御盤DX特集/WAGOのビルディングオートメーション など(2025年3月12日)
【主な掲載記事】 ・日本能率協会 「日本企業の経営課題 -製造業編-」調査結果 最重要は「人材不足」「資源・エネルギー価格高騰」 DX・AI・自動化の投資拡大で解決・安川電機とアステラス製薬 細胞医療製品のプラットフォーム開発 合弁会社・三菱電機... -
FA業界・企業トピックス
日本能率協会、「次なる成長に向けた日本製造業の課題 日本企業の経営課題 -製造業編-」調査結果 最重要課題は「人材不足」と「資源・エネルギー価格高騰」DX・AI・自動化の投資拡大で解決へ
日本能率協会は、1979年から実施している「当面する企業経営課題に関する調査」について、今回は製造業にフォーカスを当て、経営資源や組織風土、新規事業への取り組み状況等を調査した。全国の製造業7816社の代表者または製造部門責任者を対象に行われ、7...
