「流通」の検索結果
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オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.417】国内設備投資は意欲旺盛 14%増に「大企業設備投資計画調査2025」/ トップインタビュー パトライト山田社長に聞く / 萩原電気と佐鳥電機、26年4月に経営統合 / 配線接続機器特集 など(2025年8月27日)
【主な掲載記事】 ・日本政策投資銀行「2025年度大企業設備投資計画調査」 国内の設備投資は意欲旺盛 前年比14.3%増 電動化と脱炭素が牽引 製造業21%増 高い伸び・萩原電気HD 佐鳥電機 26年4月経営統合 持株会社を設立・【FAトップインタビュー パトラ... -
決算・業績
日東工業、2025年度1Q決算 増収減益 設備投資・IT投資を獲得
日東工業は、2026年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は418億4200万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は18億5400万円(15.8%増)、純利益は9億2900万円(74.9%減)。企業の底堅い設備投資需要で電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上が... -
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【オートメーション新聞No.415】産業用電気機器市場、25年度1Qで回復基調鮮明に / オムロン、デジタル戦略加速 / 25年度1Q決算 / トップインタビュー 不二電機工業 など(2025年8月13日)
【主な掲載記事】 ・JEMA、NECA「2025年度1Q出荷統計」産業用電気機器、市場回復鮮明に・オムロン、デジタル戦略加速 「オムロンソフトウェア」→「オムロンデジタル」へ社名変更・2025年度1Q決算 オムロン、増収増益 IAB再強化を継続 キーエンス、増収... -
コラム・論説
開幕まで3カ月ちょっと!11/19〜東京ビッグサイト東館でIIFES開催 今回はどうなる?
11月19日から21日まで開催されるIIFESについて、7月17日に小間位置選定会が行われ、出展社とブース位置が決定した。今回は東京ビッグサイト東館4・5・6ホールぶち抜きのワンフロアで行われ、来場者にとっては会場を回遊していろいろなブースを巡りやす... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】エニイワイヤ 省配線を現場の人手不足解消のきっかけに 省配線&診える化システム「AnyWireASLINK」代表取締役社長 伊丹 伸司 氏
いくつもの要素が複雑に絡み合う製造業の人手不足問題。それを一発で解消できる術などあるはずもなく、経営、現場の両方から一つずつ問題を潰していくしかない。機械や装置組み立ての際、最も時間がかかる作業は配線作業と言われ、人手不足を解消するには... -
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【オートメーション新聞No.411】ロボット産業の未来は?「ロボット産業ビジョン2050 / ロボット普及へ 地域連携ネットワーク発足 / 国内投資マップ 都道府県ごと可視化 / FAトップインタビュー 東洋技研に聞く / など(2025年7月16日)
【主な掲載記事】 ・日本ロボット工業会、「ロボット産業ビジョン2050」策定 人とロボットの共生へ 産業が歩むべき道探る・全国ロボット・地域連携ネットワーク(RINGプロジェクト)発足 ロボット導入支援加速・経産省 国内投資マップ 助金活用例 都道府... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】ワゴジャパンに聞く 製造現場のネットワーク構築は「マネージメントスイッチ」が良い理由 装置の立ち上げ、復旧を迅速化 データ活用基盤のキーコンポーネンツに
ワゴジャパン プロダクトマネージメント AUT/IF マネージャ 菅原 渉 氏 デジタル化が進む工場や製造現場では、データを流通させるため、今まで以上に安定品質かつ高信頼性のネットワークの重要性が高まっています。そのなかでワゴジャパンはマネージメン... -
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【オートメーション新聞No.408】HMS、「産業用ネットワークシェア動向2025」産業用Ethernetシェア拡大/ FAトップインタビュー アドバンテックの新戦略/安川電機 米に新キャンパス / 産業用ネットワーク特集 など(2025年6月25日)
【主な掲載記事】 ・HMSインダストリアルネットワークス「産業用ネットワークシェア動向2025」 産業用Ethernetがシェア7割 規格別は3強体制継続 PROFINETが首位・【FAトップインタビュー】アドバンテック吉永社長に聞く 産業用PCメーカーからエッジ... -
工場・設備投資
ダイフク、インド テランガナ州ハイデラバードに新工場稼働 マテハン現地生産体制を4倍に強化
ダイフクのグループ会社のDaifuku Intralogistics Indiaは、インド テランガナ州ハイデラバードにイントラロジスティクス事業の新工場を建設し、4月から本格稼働を開始した。投資金額は約40億円(土地および生産設備を含む)。インド市場では製造業や流通... -
決算・業績
FA・電機機器・機械部品 主要上場メーカー2024年度通期決算まとめ FA市場は全体的に低調も、各社各様、悲喜交々
三菱電機は、売上高は円安影響や価格改善効果により前年度比2637億円増加の5兆5,217億円。FAシステム事業は受注高はスマートフォン、AI関連の設備投資や工作機械関連需要の増加などにより前年度を上回ったが、売上・利益ともに減少し厳しい状況となった。... -
市場・データ
RFIDソリューション世界市場、2027年に2兆3379億円規模へ成長予測 矢野経済研究所調査 DX推進やDPP需要が後押し
矢野経済研究所は、RFIDソリューションの世界市場に関する調査結果を発表した。それによると、2024年の市場規模(RFID ICタグ、ハードウェア、関連ソフトウェアの合計、メーカー出荷金額ベース)は前年比110.8%の1兆6431億円となった。アパレルを中心とし... -
決算・業績
IDEC 2025年3月期決算 減収減益 新生IDECに向け新中計をスタート
IDECは、2025年3月期決算を発表し、売上高は前年度比7.3%減の673億8000万円、営業利益は41.8%減の36億5200万円、純利益は59.6%減の17億7800万円の減収減益。年間を通じて流通在庫調整の影響を受け、日本やEMEA(欧州・中東・アフリカ)、アジア・パシフィ... -
決算・業績
富士電機、2025年3月期通期決算 増収増益で過去最高を更新 営業利益率10%達成
富士電機は、2025年3月期通期決算を発表し、売上高は前年度比1.8%増の1兆1234億700万円、営業利益は10.9%増の1176億4600万円、純利益は22.4%増の922億3900万円の増収増益となった。売上、利益ともに過去最高を更新し、営業利益率10%を達成した。セグメント... -
決算・業績
日東工業、2025年3月期第3四半期決算 電気・情報インフラの需要旺盛で増収増益
日東工業は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は1333億5400万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は92億9800万円(3.3%増)、純利益は90億1400万円(36.3%増)となった。セグメント別の売上高では、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事... -
決算・業績
たけびし、2025年3月期第3四半期決算 装置システムが堅調も、FA機器が減少
たけびしは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は722億1400万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は24億4800万円(17.3%減)、純利益は22億4200円(5.8%増)となった。セグメント別では、FA・デバイス事業は売上高548億1000万円(4.5%減)、営業利益... -
決算・業績
富士電機、2025年3月期第3四半期決算 全部門で増収 売上高過去最高を更新
富士電機は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は7910億6400万円(4.1%増)、営業利益は684億3100万円(18.7%増)、純利益は554億1500万円(48.7%増)となり、過去最高売上を更新した。セグメント別では、全部門で増収を達成。エネルギーは売上高... -
新製品/サービス
大崎電気工業、AI制御×EMS×蓄電池による電力料金最適化サービスを4月から発売
大崎電気工業は、AI 制御と蓄電池を使った電気料金と再生可能エネルギー利用率を最適化するサービス「SmaRe:C」(スマレック)を開発し、4月から発売する。工場をはじめ、企業は脱炭素化対策として再生可能エネルギーの活用が広がる一方で、割高な電気料金... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】IDEC 舩木 俊之 氏「新生IDECへ構造改革を遂行」
IDEC 代表取締役会長兼社長 舩木 俊之 2024年度は、流通在庫調整の影響や欧州の景気低迷などにより、主力製品群の需要回復が予想以上に遅れるなど厳しい状況が続いている。そのなかで今期は飛躍に向けた基盤固めの年と位置付け、新生IDECへと生まれ変わ... -
決算・業績
2024年度3Q決算 三菱電機、2025年3月期第3四半期決算 3Q売上・利益は過去最高を更新 通期予想も情報修正 FAシステムは受注回復が続く
三菱電機は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は4兆3億5100万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は3035億5500万円(36.5%増)、純利益は3407億9500万円(8.0%増)の増収増益となった。3Qとしても売上高1兆3567億円、営業利益1268億円で、売上高、... -
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【オートメーション新聞No.393】JMTBA「2024年工作機械受注統計」総額は横ばい1兆4851億円/2025ものづくり川柳 入選作・佳作が決定/2024年度3Q決算 など(2025年2月12日)
【主な掲載記事】 ・JMTBA「2024年工作機械受注統計」総額は横ばい1兆4851億円 過去8番目の高水準 外需好調、内需伸び悩む・2025ものづくり川柳 入選作・佳作が決定 大賞「自動化で 進む作業と 減る知識」・【2024年度3Q決算】 三菱電機 売上・利益は過...
