「導入」の検索結果
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新製品/サービス
アマダ、協働ベンディングロボット「CR-010B」発売
アマダは、誰でも簡単に曲げ加工の自動化を実現する協働ベンディングロボット「CR-010B」を発売した。同製品は、曲げ自動化の導入におけるコストや設置スペース、ロボットオペレーター不足などの課題に応える協働ベンディングロボット。ロボットは脱着でき... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】東洋技研 国内設計・国内製造 純国産の強みを活かす 日本の顧客を最優先に考える端子台メーカーに 代表取締役社長 関 高宏 氏
先行き不透明な状態が続くなか、製造業のサプライチェーンは大きな転換点を迎えている。特にコロナ禍での部材不足、納期問題は市場に大きな混乱を巻き起こし、調達先選びに関しては、製品の品質はもちろん、その供給力や対応力も含めた信頼や信用が強く求... -
FA業界・企業トピックス
経産省、国内投資マップを公開 補助金活用例を都道府県ごとに可視化
経済産業省は、国内の設備投資を促進するために各種補助金制度を継続的に実施している。今回、その取り組みの結果を可視化し、主な補助金採択案件を都道府県別に表した「国内投資マップ」を公開した。国内投資マップは、企業が設備投資を検討する際、国や... -
FA業界・企業トピックス
北陽電機、測域センサによる建設現場での車両衝突防止事例を公開
北陽電機は、測域センサ「UST-10LN」を建設現場の車両の安全対策に活用した導入事例を同社WEBサイトで公開した。トンネル内でコンクリートポンプ車とミキサー車が接続する際、衝突防止用途として測域センサが採用されている。従来はスポット検出のレーザ距... -
工場・設備投資
愛三工業、愛知県安城市に「Aisanみらい工場」が竣工、投資額は85億円
愛三工業は、愛知県安城市に「Aisanみらい工場」を新設した。新工場は「新たな価値を生み出し、未来を育み、革新を続ける工場」をコンセプトに、カーボンニュートラルと高効率なものづくりを推進する。新工場の所在地は愛知県安城市東端町明祥北20番1。敷... -
FA業界・企業トピックス
川崎重工、子会社の設備保守事業を統合 坂出工場のデジタルシップヤード化を推進
川崎重工業は、2025年10月1日付で、完全子会社である川重サポートから坂出工場における設備保守・点検・整備事業と構内サービス事業を吸収分割により承継する。これは、同社が船舶海洋事業で進める、デジタル技術を駆使した生産性向上を目指す「デジタルシ... -
工場・設備投資
アサカ理研、福島県いわき市のリチウムイオン電池再生工場の投資額95億円に増額
アサカ理研は、電気自動車(EV)向けリチウムイオン電池(LiB)再生事業の量産設備導入を進めているいわき工場(福島県いわき市)の増設に関して、投資総額を約70億円から約95億円に変更する。竣工・稼働開始予定は2026年10月を予定している。今回の投資額... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】シュナイダーエレクトリックに聞く 自社100工場超のDX実績を顧客へ還元「製造業向けDXサービス」製造業DX、スマートファクトリーへの道しるべ
製造業は今、人手不足、熟練技術者の引退、多品種少量生産への対応、そして高騰するエネルギーコストといった、かつてないほどの複雑で困難な課題に直面している。こうした状況を打破すべく、多くの企業がスマートファクトリー化やDXの必要性を痛感してい... -
工場・設備投資
リガク、山梨県北杜市の山梨工場の新棟竣工で生産能力を約2倍に増強
リガクは、主力生産拠点である山梨工場(山梨県)に新たな製造棟を竣工した。新棟の完成により、山梨工場の延床面積は従来の約8500平方メートルから約23000平方メートルへと約2.7倍に大幅に拡大。これにより、X線分析装置の製造キャパシティ(台数ベース)... -
工場・設備投資
NTTデータグループ、大阪府茨木市に「大阪北データセンター」を建設
NTTデータグループは、データセンター事業を担うグループ会社NTTグローバルデータセンターを通じて、大阪府茨木市に「大阪北データセンター」を建設する。2025年秋ごろに第一期棟の建設を開始し、2027年度下期からのサービス提供を予定している。大阪はア... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.411】ロボット産業の未来は?「ロボット産業ビジョン2050 / ロボット普及へ 地域連携ネットワーク発足 / 国内投資マップ 都道府県ごと可視化 / FAトップインタビュー 東洋技研に聞く / など(2025年7月16日)
【主な掲載記事】 ・日本ロボット工業会、「ロボット産業ビジョン2050」策定 人とロボットの共生へ 産業が歩むべき道探る・全国ロボット・地域連携ネットワーク(RINGプロジェクト)発足 ロボット導入支援加速・経産省 国内投資マップ 助金活用例 都道府... -
新製品/サービス
THK、「OMNIedge」にGXソリューションを追加 工場・設備単位のエネルギー使用量を可視化
THKは、OEE(設備総合効率)最大化プラットフォーム「OMNIedge」について、新ソリューションとして「GXソリューション」をリリースした。これにより、工場全体から工程や設備単位でのエネルギー使用量(電気・水・ガスなど)の見える化を支援し、エネルギ... -
工場・設備投資
日清製粉、岡山県倉敷市のスマート工場「水島工場」が本格稼働 AI、ロボット活用の国内外工場のロールモデルに
日清製粉は、岡山県倉敷市の臨海部に建設を進めていた業務用小麦粉の新工場「水島工場」が完成し、本格稼働を開始した。総工費は約180億円。同工場は、これまで培ってきた技術に加え、IoT、AI、ロボットなどを駆使した「スマート工場」となり、同社の国内... -
特集
北陽電機 セーフティコントローラ「HSC-A100-ENC」検出から制御までをワンストップで実現【安全・セーフティ特集】
北陽電機「HSC-A100-ENC」は、AGVやAMRなどの産業車両向け規格(ISO3691-4、JIS D6802)に対応したセーフティコントローラ。製造現場等でのAGVやAMRの導入が増加するなか、日本では産業車両の安全要求事項を規定するJIS規格(ISO3691-4、JIS D6802)が改訂さ... -
FA業界・企業トピックス
ファナック、ロボット情報を発信するWebコンテンツ「ロボット情報局」公開
ファナックは、同社のロボットに関する情報を幅広く紹介する新しいWebコンテンツ「ロボット情報局」を公式サイト上で公開した。ロボット情報局では、最新の同社ロボットの技術、メディア掲載情報、展示会情報など、ロボットに関する多様な情報を発信。これ... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、オンライン異常予兆検知システム「BiG EYES」を関西電力の火力発電所4カ所に納入
アズビルは、関西電力の火力発電所4カ所にオンライン異常予兆検知システム「BiG EYES」を納入し、稼働を開始した。BiG EYESは、AIを活用して工場や建物のプロセス、設備などを常時オンラインで監視し、いつもと異なる動きを予兆の段階で検知するシステム。... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.410】2025~27年度半導体・FPD製造装置需要予測 27年度 5.9兆円市場へ / JECA FAIR 製品コンクール / FAトップインタビュー【シュナイダーエレクトリック / フジコン】 など(2025年7月9日)
【主な掲載記事】 ・SEAJ「2025~27年度半導体・FPD製造装置需要予測」2027年度 5.9兆円市場へ AI関連半導体投資が牽引 25年度微増、26年度に拡大・【FAトップインタビュー シュナイダーエレクトリックに聞く】 自社100工場超のDX実績を顧客へ還元「製... -
特集
ロックウェル・オートメーション 統合安全ソリューション「Logix SIS」SIL2、SIL3準拠【安全・セーフティ特集】
ロックウェル・オートメーション「Logix SIS」は、最先端の安全計装システムとなる統合安全ソリューション。ベースプロセス制御システム(BPCS)と同じ制御とソフトウェアインフラ上に構築された、使いやすく統合しやすい新しいプロセス安全製品です。最新の... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】マコメ研究所 磁気一徹&メンテナンスフリー 長年培った高精度・高信頼性の磁気応用技術 新領域にも展開へ 代表取締役社長 沖村文彦
「磁気一徹」で、自社開発による高感度で高信頼性の磁気検出素子「可飽和コイル技術」を応用した磁気センサーやリニアエンコーダーなど磁気応用製品の開発・製造を手がけるマコメ研究所。カスタム・特注品を強みとし、過酷環境下で極めて高い精度と信頼性... -
新製品/サービス
ヒロセ電機、IEC規格準拠の次世代産業用コネクタ「ix Industrial」に防水タイプ追加
ヒロセ電機は、IEC規格に準拠した次世代産業機器通信コネクタ「ix Industrial」シリーズに、防水・防塵タイプを追加した。同製品は、かん合時に保護等級IP65/IP67に対応し、従来の小型・堅ろう・高速伝送という強みはそのままに、湿気や粉塵の多い製造現場...
