「営業」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
三菱電機、インドのソフトウエア企業「Gervigreind Data Science Pvt Ltd.」に出資
三菱電機は、100%子会社の三菱電機インドを通じて、ノーコードでデータ分析・レポート作成などを可能とするアプリケーションを開発・販売するインド発のソフトウエア スタートアップ企業Gervigreind Data Science Pvt Ltd.(ジェルヴィグレインドデータサ... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】ifm efector 岩室 一志氏「独自サービスとソリューション提案強化」
ifm efector 代表取締役 岩室一志 2024年は前年比プラスで終え、新規に取り組みはじめた業界が売上の増加に大きく寄与した。 各営業所の移転リニューアルと自社倉庫の移転拡大を進め、2024年には東京本社の移転が完了した。オフィスの広さが倍になり、シ... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】北陽電機 尾崎 仁志 氏 「新製品開発と新市場開拓を強化」
北陽電機 代表取締役社長 尾崎 仁志 2024年は、上期は在庫調整局面に入ったことで受注が低迷したが、下期は半導体搬送関連で受注残の消化を終え、新規案件に向けた発注が増えて回復の兆しが見られた。しかし中国をはじめとした海外市場で景気減速から脱... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】オムロン 伊達 勇城 氏「お客様の課題解決に寄り添う」
オムロン インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー ソリューション営業本部 本部長 伊達勇城 構造改革の進展を受け、制御機器事業は大幅な増益を達成した。特に半導体業界が好調に推移した。商品在庫も適正な水準まで正常化し、商品ポートフ... -
決算・業績
2024年度3Q決算 横河電機、2025年3月期第3四半期決算 中東で受注拡大 通期予想を上方修正
横河電機は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は4088億8700万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は584億1600万円(0.1%増)、純利益は387億円(25.7%減)。受注は中東が牽引して大幅に増加し、売上高は為替影響により増加し、純利益は前年の投資有... -
決算・業績
2024年度3Q決算 三菱電機、2025年3月期第3四半期決算 3Q売上・利益は過去最高を更新 通期予想も情報修正 FAシステムは受注回復が続く
三菱電機は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は4兆3億5100万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は3035億5500万円(36.5%増)、純利益は3407億9500万円(8.0%増)の増収増益となった。3Qとしても売上高1兆3567億円、営業利益1268億円で、売上高、... -
決算・業績
2024年度3Q決算 キーエンス、2025年3月期第3四半期決算は増収増益 売上高7751億円
キーエンスは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は7751億9000万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は3970億3300万円(10.4%増)、純利益は2917億6500万円(9.5%増)の増収増益となった。 https://www.keyence.co.jp/company/financial-info/#discl... -
決算・業績
2024年度3Q決算 IDEC、2025年3月期第3四半期決算 4月にAPEMとIDECの米国拠点統合で事業強化
IDECは、2025年3月期第3四半期を発表し、売上高は494億7000万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は23億100万円(50.5%減)、純利益は16億1600万円(53.0%減)の減収減益となった。仕向地別では、国内は13.7%減の174億6900万円。ロボットや工作機械など主要... -
決算・業績
ファナック、2024年度3Q決算、減収増益 CNCとロボマシンが好調、ロボットは苦戦サトーパーツ、「サトーパーツPrivate Show 2025」を2月に東名阪で開催
ファナックは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は5850億1400万円(前年度比1.9%減)、営業利益は1104億9600万円(2.9%増)、純利益は1027億8400万円(4.5%増)の減収増益となった。部門別では、FA部門は、CNCシステムの主要顧客の工作機械業界... -
工場・設備投資
Mujin、愛知県岡崎市に「愛知ロボットイノベーションセンター」を併設した岡崎事業所オープン
Mujinは、東海エリアの拠点だった名古屋営業所を愛知県三河地域の岡崎市内に移転し、岡崎事業所としてオープンした。同事業所には、見て・触れて・試せる「愛知ロボットイノベーションセンター」を併設している。愛知ロボットイノベーションセンターは、ユ... -
FAトップインタビュー
【オムロン】製造現場を“データ”と“改善”で強くする オムロン、現場データ活用サービス「i-BELT」現場データ×匠の知見で現場変革を支援
現在稼働中の工場や生産ライン、装置の多くは、だいぶ以前に設計・構築され、更新や改良を経て、いまも動いている。DXやデジタル化の名の下にデジタル技術やデータ活用を駆使して生産性向上や効率アップが求められるなか、装置の構造を熟知して適切に対処... -
コラム・論説
新しいモノづくりの考え方 【第14回】これからの日本式デジタル化⑬
デジタル化のメリットはたくさんありますが、そのうちの一つに速度感の向上があります。伝わるスピードも広がるスピードもそして結論が出るスピードもすべてが速くなるのです。今回はスマホのチャットという身近な題材を使って速度感にかかわるデジタル化... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (128)「お客さまから学ぶ」姿勢で製造現場の実態を理解する
「基本に戻れ」「原点に帰れ」という慣用句は、スランプに陥った時や困った時に使われる。FA営業にとっての基本や原点とはどういうことを指すのだろうか。営業をやっていれば悩みは多い。試行錯誤を繰り返して悩みを解決し、経験を積む。その解決の根本に... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】東芝インフラシステムズ 清水 剛 氏「OT/IT融合ソリューションの提案」
東芝インフラシステムズ スマートマニュファクチャリング事業部 計装営業部 部長 清水 剛 2023年4月からスマートマニュファクチャリング事業部を立ち上げ、OT向け製品とITソリューションを組み合わせ、「オール東芝」によるワンストップの工場向けサービ... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】鳥居電業 齊藤 修氏「創業100周年の大きな節目の年」
鳥居電業 代表取締役社長 齊藤 修 2025年3月期の売り上げは、前年度比90%で推移している。サプライチェーンの混乱時に調達した在庫品の販売が予想以上に鈍く、例年の倍以上をストックしている。ただ受注は上回っており、今期残りは少ないが、昨年と同レ... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】高木商会 中山 広幸氏「Connect」に注力
高木商会 代表取締役社長 中山 広幸 2024年は、一部の業界で生産が立ち上がり始めているが、積み上がった市場在庫の正常化待ちとなり、足踏み状態が続いた。 業界別では、鉄道/交通、防衛関連、防災システムは前年比プラス、半導体製造装置や一般産業機... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】岡本無線電機 岡本崇義氏「お困り事解決へ提案・開発力を強化」
岡本無線電機 代表取締役社長 岡本 崇義 2024年は、お客様に部品在庫が多くある状態となり、お客様の状況は決して悪くないが、部品手配を頂くに至らない環境が続いた。秋ごろで底打ち感があるが、今後の手配状況の推移を注視していく。 中期経営計画最終... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】サンワテクノス 松尾 晶広氏「国内外で顧客密着体制を構築」
サンワテクノス 代表取締役社長 松尾 晶広 2024年は、EV向け設備投資の減少や中国の需要不足など厳しい経営環境だった。業務提携したエムテックなど、当社は自動化分野に強みを持つが、設備投資の減速により成約に繋がりにくかった。車載に関しては国内で... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】東洋技研 関 高宏 氏「新工場の竣工で生産能力拡充」
東洋技研 代表取締役社長 関 高宏 2024年を振り返ると、前年に続いて商社、ユーザーともに在庫調整を行っている状況のため、売り上げは振るわなかった。一方で、弊社も他社と同じく2023年から2024年にかけて在庫調整を行い、ほぼ平常の在庫量に戻すこと... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】リタール 新岡 卓氏「設計・製造連携の有効性を訴求」
リタール 代表取締役社長 新岡 卓 2024年は、前年度比で売上は増加し、為替の影響で利益が横ばいとなったが、全体としては良かった。 営業組織の改革を行い、ソリューションやチャンネルに特化したことでより顧客ニーズに沿った提案ができるようになり...
