「営業」の検索結果
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オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.396】2024製造業の新規事業所立地計画 2割が検討/ 自動配送ロボットの将来像/三菱電機 簡単小形インバータ /PC・コントローラ特集 など(2025年3月5日)
【主な掲載記事】 ・2024年度製造業・物流業新規事業所立地計画 2割強が工場・倉庫の新規立地検討 着工は5年以内が8割 社会・市場の変化に対応・経産省 自動配送ロボット 将来像取りまとめ 時速20キロ、積載145キロ超に・【We love Automation!】クレー... -
コラム・論説
サクラサカス いくつもの困難を乗り越えてきた企業は強いのだ
3月になり、寒さもやわらいできて春の訪れを感じる季節になった。いまだFA市場は本格回復とは言い難い状況が続いているが、環境は良くなる方へ向かっていることは間違いない。 思えば、この数年のFA市場は激しい乱高下に悩まされた。コロナ禍で従来通りの... -
FA業界・企業トピックス
「第11回 現場川柳」受賞作品が決定 大賞は「百均の 商品を見て やる気落ち」(組長さん)
オプテックス・エフエー主催による「第11回 現場川柳」の受賞作品が決定し、大賞には組長さんの「百均の 商品を見て やる気落ち」が選ばれた。現場川柳は、同社が定めた「センサの日(10月3日)」を記念して、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営... -
コラム・論説
新しいモノづくりの考え方 【第16回】これからの日本式デジタル化⑮
今回は「ムダ取り」についてこれまでのアナログのカイゼンにデジタルの力を導入すると、どうパワーアップするかを考えてみました。結論を先に述べると、デジタル化によってムダ取りは格段にパワーアップします。理由はアナログでは限界であった多くのこと... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (130)
若手の販売員を育てる過程で、全米ナンバーワンの墓売り営業と豪語したウィリーゲールの話をすることがある。まだ営業本のなかった1960年代半ばの頃、日本語訳で「販売心理術」というタイトルで発売された小冊子があった。これは米国でウィリーゲールとい... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.395】中小企業セキュリティ対策の実態調査2024/ 「現場川柳」受賞作品/ 三菱電機、受配電設備のスマート保安/配線接続機器特集など(2025年2月26日)
【主な掲載記事】 ・IPA、2024年度中小企業の情報セキュリティ対策の実態調査結果 サイバー攻撃は増加傾向、対策の重要性増す 被害企業7割、取引先にも影響・オプテックス・エフエー「現場川柳」受賞作品が決定 大賞は組長さん・【令和の販売員心得】ウィ... -
決算・業績
明治電機工業、2025年3月期第3四半期決算 次世代モビリティ開発向け投資で増収
明治電機工業は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は530億5600万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は15億5900万円(13.0%減)、純利益は12億7300円(14.1%減)となった。売上高は次世代モビリティ開発向けの投資の影響を受けて対前年比で増加とな... -
決算・業績
日東工業、2025年3月期第3四半期決算 電気・情報インフラの需要旺盛で増収増益
日東工業は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は1333億5400万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は92億9800万円(3.3%増)、純利益は90億1400万円(36.3%増)となった。セグメント別の売上高では、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事... -
決算・業績
山洋電気、2025年3月期第3四半期決算 FA市場の低調が響き減収減益
山洋電気は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は717億1400万円(前年同期比17.1%減)、営業利益は49億400万円(49.3%減)、純利益は40億100万円(48.8%減)となった。セグメント別売上高は、サンエースカンパニーは15.5%減の282億4400万円。「San... -
決算・業績
たけびし、2025年3月期第3四半期決算 装置システムが堅調も、FA機器が減少
たけびしは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は722億1400万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は24億4800万円(17.3%減)、純利益は22億4200円(5.8%増)となった。セグメント別では、FA・デバイス事業は売上高548億1000万円(4.5%減)、営業利益... -
決算・業績
因幡電機産業、2025年3月期第3四半期決算 電設資材と自社製品事業が好調を牽引 産業機器事業も上向き転換
因幡電機産業は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は2727億6200万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は173億3700万円(15.4%増)、純利益は126億9500万円(15.0%増)となった。セグメント別売上高では、電設資材事業は13.9%増の1847億4600万円。... -
決算・業績
カナデン、2025年3月期第3四半期決算 FAシステムは増収減益 産業システム分野が好調
カナデンは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は794億円(前年同期比1.2%減)、営業利益は20億2400万円(22.1%減)、純利益は18億2800円(5.9%減)となった。情通・デバイス事業が電子医療装置の大口案件の剥落により減収、FA分野は在庫調整の影... -
決算・業績
オムロン、2025年3月期第3四半期決算 制御機器事業の回復を受け通期予想を上方修正
オムロンは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は5796億9800万円(4.7%減)、営業利益は359億400万円(35.1%増)、純利益は71億8300万円(8.5%減)となった。売上高は、社会システム事業が前年同期比で増加したが、制御機器事業や電子部品事業で... -
決算・業績
スズデン、2025年3月期第3四半期決算 減収減益も通信機器、電設資材は増加
スズデンは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は347億1400万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は17億8700万円(19.2%減)、純利益は13億3100円(19.8%減)となった。電気機器・電子部品・産業機械業界で、3Qから受注環境に回復の兆しが見られた... -
決算・業績
RYODEN、2025年3月期第3四半期決算 FAは在庫調整と中国市場の不安定さで低調
RYODENは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は1588億3300万円(前年同期比19.3%減)、営業利益は34億8800万円(44.4%減)、純利益は28億4600円(34.1%減)となった。電子部品・半導体分野は、自動車向けパワー半導体やAI関連製品の需要は堅調だ... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (129)
世間は日に日に変わっているわけだが、個人的な感覚では日々の変化を実感できない。ある程度の期間が経って振り返ってみれば、その変化の様子に気づく。FA商品は文字通り、工場設備のオートメーション化をマーケットとして発展した。昭和期のFA販売員は、... -
決算・業績
富士電機、2025年3月期第3四半期決算 全部門で増収 売上高過去最高を更新
富士電機は、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は7910億6400万円(4.1%増)、営業利益は684億3100万円(18.7%増)、純利益は554億1500万円(48.7%増)となり、過去最高売上を更新した。セグメント別では、全部門で増収を達成。エネルギーは売上高... -
FA業界・企業トピックス
スズデン、新代表取締役社長COOに高谷専務
スズデンは、4月1日付で鈴木敏雄 代表取締役会長兼社長 CEOが代表取締役会長 CEOに、高谷健文 代表取締役専務 営業部門・技術部門・海外部門管掌が新たに代表取締役社長 COO 営業部門・技術部門管掌に就任する。高谷氏は、1972年生まれの52歳。1996年4月に... -
決算・業績
サンワテクノス、2025年3月期第3四半期決算 通期見通しで利益を上方修正
サンワテクノスは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は1023億3300万円(前年同期比20.1%減)、営業利益は21億9600万円(53.4%減)、純利益は18億3300万円(53.1%減)となった。部門別の売上高では、電機部門は213億7000万円(22.3%減)。マウンタ... -
コラム・論説
「作り手がいて、売り手の力次第で売り上げは変わる」製造と販売の理想の関係
江頭2:50さんと聞くと、テンション高く暴れ回る過激な芸人だと眉をひそめる人は今もいるかもしれないが、素の人柄は穏やかで優しい常識人であり、テレビで見せる破天荒な姿とのギャップも相まって、いまも一部で熱狂的な人気を博している。そんな江頭さん...
