「半導体製造装置」の検索結果
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新製品/サービス
モベンシス、ソフトモーションコントローラ「WMX3」新バージョンをリリース EtherCAT通信で62.5us通信周期に対応
モベンシスは、ソフトモーションコントローラ「WMX3」について、新バージョンとなる3.6U1をリリースした。同製品は、最先端モーション機能を取り入れたソフトモーションコントローラで、各種半導体製造装置の制御に最適化され、最大128軸のサーボモータと... -
新製品/サービス
コーセル、海外市場向けAC-DC電源「UMCS、UMPSシリーズ」発売
コーセルは、医用電気機器規格に対応した海外市場向けAC-DC電源「UMCS、UMPSシリーズ」の30W、60Wモデルを発売した。医用電気機器に直流安定化電源は必要不可欠であり、特に海外では高い信頼性や安全性を考慮した設計の製品への要望が高まっている。それに... -
新製品/サービス
コーセル、海外市場向けAC-DC電源「UMCS、UMPSシリーズ」を9月発売
コーセルは、医用電気機器規格に対応した海外市場向けAC-DC電源「UMCS、UMPSシリーズ」の30W、60Wモデルを9月に発売する。同製品は、医用電気機器用の国際安全規格「IEC60601-1」対応に加え、一般産業機器の安全規格「IEC62368-1」にも対応し、医用機器に... -
新製品/サービス
TDKラムダ、DINレール取付用AC-DC電源「DRB-3シリーズ」に480W/960Wラインアップ追加
TDKラムダは、DINレール取付専用の三相400V系入力対応AC-DC電源「DRB-3シリーズ」に480W/960Wタイプを追加した。同製品は、様々なAC400V系の電源システムに対応する広範囲三相350~575VAC入力で、ピーク出力電流により、誘導性負荷および容量性負荷をサポ... -
決算・業績
アズビル、2024年度1Q決算 BA事業が国内外で好調
アズビルは、2025年3月期第1四半期決算を発表し、売上高は7.1%増の655億4700万円、営業利益は24.4%増の57億8200万円、純利益は31.5%増の48億8000万円となった。受注高・売上高ともにBA事業での増加が牽引した。セグメント別では、BA事業は、受注高は21.1%... -
新製品/サービス
安川電機、マシンコントローラ「MPX1012J」発売 ジェイテクト製PLCとの融合を実現
安川電機は、マシンコントローラ「MPX1000シリーズ」について、ジェイテクト製PLC「TOYOPUC-Nano 10GX」とバス接続して「MPX1012J」を発売した。同製品は、自動車関連の製造装置で多く使われているジェイテクト製PLC「TOYOPUC-Nano 10GX」のベースモジュー... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】理化工業×Eplan、Eplan Data Portal活用法 海外市場の更なる拡大の足がかりとして期待
写真左からCX推進部企画広報チーム専門課長妻神強氏エンジニアリングチーム北田豊氏企画広報チーム専門課長山田修一氏 理化工業は、1937年創業の温度調節計を中心とした温度制御の専門メーカー。1000分の1℃単位の高度な温度制御技術は評価が高く、温度制... -
新製品/サービス
TDKラムダ、小型・大容量 ユニット型AC-DC電源「HWS-Gシリーズ」発売
TDKラムダは、小型で大容量の3000W出力が可能なユニット形AC-DC電源「HWS-Gシリーズ」を発売した。同製品は、デジタル制御でスイッチング素子を最適動作させて電力変換効率を高め、構成部品を高密度実装して、従来の1000Wモデルと同等のW150mm×H61mm×D270m... -
新製品/サービス
TDKラムダ、AC-DC基板型電源「ZWS-Cシリーズ」にオプションラインナップを追加
TDKラムダは、小型・低ノイズAC-DC基板型電源「ZWS-Cシリーズ」について、L字板金 + カバー付き(型名末尾に/A)、基板両面コーティング(/CO2)、L字板金付き(/L)、基板搭載(オンボード)タイプ(/P)のオプションラインナップを追加した。同シリーズ... -
FA業界・企業トピックス
主要FA・電気・機械部品メーカー・商社2023年度決算・2024年度業績予想 2023年度は特需反動の吸収の年 2024年度から成長へ再出発 世界的な人手不足を背景に これから自動化需要が本格化
主なFA・電気・機械部品メーカーと商社の2023年度決算がほぼ出揃った。多くの企業が上期は好調、下期には苦戦して、結果として前年に比べて厳しい結果となったが、中長期で見ると地道に成長のステップを進んでおり、稼ぐ力は強化されている。2024年度は上... -
決算・業績
RYODEN、減収増益。純利益は過去最高
RYODENの2024年3月期決算は、売上高は2590億800万円(0.5%減)、営業利益は83億2600万円(11.2%減)、純利益は57億3600万円(6.9%増)の減収増益となり、純利益は過去最高を記録した。セグメント別売上高は、FAシステムは520億3900万円(12.4%増)。盤メー... -
決算・業績
サンワテクノス、減収減益も売上・営業利益・純利益は過去⒉番目の好業績
サンワテクノスの2024年3月期決算は、売上高は1661億3800万円(8.2%減)、営業利益は62億1500万円(18.5%減)、純利益は50億700万円(8.9%減)の減収減益となった。市場の需要回復が遅れ、在庫調整が続き、受注高・受注残は前年より減少したが、売上高・... -
工場・設備投資
クラボウ、フッ素樹脂素材の生産設備を大阪府寝屋川市の寝屋川工場に導入
クラボウ化成品事業部は、成長市場である半導体製造関連分野の拡大に向け、高機能樹脂製品の製造に使用するフッ素樹脂素材の生産設備等を寝屋川工場(大阪府寝屋川市)に新たに導入する。10月から順次操業を開始する予定。高機能樹脂製品は、主に半導体製... -
決算・業績
アズビル、3期連続の増収増益 過去最高業績を更新
アズビルは2024年3月期決算を発表し、売上高は2909億3800万円(前年比4.5%増)、営業利益は368億4100万円(17.9%増)、純利益は302億700万円(33.6%増)となり、3期連続の増収増益を達成。過去最高業績を更新した。セグメント別では、アドバンスオートメ... -
決算・業績
山洋電気、減収減益 FA需要の減退が響く
山洋電気は、2024年3月期決算を発表し、売上高は1129億400万円(前年比6.5%減)、営業利益は118億1100万円(12.0%減)、純利益は104億7700万円(8.2%減)。受注残の消化は順調に進んだが、通信装置やロボット、工作機械、半導体製造装置などのファクトリー... -
特集
PC・コントローラ特集 注目集めるPC制御 適材適所でPLCとの使い分け FA業界の外にも広がるコントロール需要
いま制御の世界が変わりつつある。これまで工場やプラント、生産ライン、生産設備を制御するコントローラといえば、FAならPLC、PAならDCSが定番となり、安全で安定した稼働、止まらない工場・プラントを実現するには、それぞれに専用のコントローラが使わ... -
特集
【サーボモータ市況2024】次に飛躍に備え開発進むサーボモータ 高速・高精度化と使い易さを実現 カーボンニュートラル対応も追い風 SCMとコスト対応で最適生産追求
サーボモータの市場は一時期の納期遅延などが解消し生産は正常に戻った。ただ、主要需要先の停滞と増産の反動から一服状態になっている。24年度後半以降は、半導体製造装置やロボット市場の再上昇基調が見込まれており、需要回復への期待が高まっている。... -
工場・設備投資
レシップ電子、岐阜県本巣市にプリント基板実装の新工場を建設
レシップ電子は、岐阜県本巣市にプリント基板実装を行う新工場を建設する。投資金額は、建物・生産設備合わせて約11億円。現在稼働中の工場隣地に新工場を建設する。2024年3月着工、2024年10月竣工、2025年1月からの稼働を目指す。新工場では、車載向けを... -
工場・設備投資
レシップ電子、岐阜県本巣市の本社工場敷地内にプリント基板実装の新工場を建設
レシップホールディングスの連結子会社レシップ電子は、約11億円を投資し、岐阜県本巣市にプリント基板実装を行う新工場の建設を開始する。新工場は、現在稼働中の本社工場隣地に建設し、2024年3月着工、2024年10月竣工、2025年1月からの稼働を目指す。新... -
新製品/サービス
NSK、サーボモータ用低発塵高機能軸受を開発
NSK(日本精工)は、新開発のグリースとシール搭載で低発塵・高機能化したサーボモータ用軸受を開発した。サーボモータは半導体製造装置や工作機械、産業用ロボットなど高速・高精度な位置決めが求められる産業機械で多く使われており、過酷な環境で長期間...
