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「レーザー」の検索結果558件

  • 2024年5月17日

北陽電機、コラム「レーザー照射位置確認できない時には?」を掲載

北陽電機は、コラム「レーザー照射位置確認できない時には?」を掲載した。測域センサを現場の安全対策に使用しようとする際に難しいのはエリア設定であり、パソコンでの波形データとの照らし合わせによる調整では、測域センサは光源が赤外線レーザーであるためレーザー […]

  • 2024年5月16日

コーセル、三相ワイド入力 強制空冷タイプ大電力AC-DC電源「HFA3500TF」発売

コーセルは、三相ワイド入力に対応した強制空冷タイプの大電力AC-DC電源「HFA3500TF」を発売した。高周波アンプやレーザー加工機などの産業機器では脱炭素化に向けて高効率化のため400VAC入力化への要求が増え、大電力帯の高周波アンプやレーザー加 […]

  • 2024年4月30日

オムロン、光電センサE3ZにUL規格認証品を追加

オムロンは、小型アンプ内蔵型光電センサ「E3Z」について、UL規格認証品をラインナップに追加した。同製品は、透過形30m、回帰反射形4m、拡散反射形1mの長距離検出ができ、光軸と機械軸のズレは±2.5°以内で光軸調整が簡単。独自の外乱光回避アルゴリズ […]

  • 2024年4月30日

RYODEN、5/28にウェビナー「バイオミメティクス加工技術研究会 インタラクティブシンポジウム」開催

RYODENは、信州大学繊維学部との共催で、5月28日13時からウェビナー「バイオミメティクス加工技術研究会 インタラクティブシンポジウム」を開催する。超短パルスレーザーを用いた最新の微細加工技術、機能的テクスチャの実用化に向けた開発テーマを中心に公 […]

  • 2024年3月8日

富士経済、世界のサービスロボット市場調査 2030年の市場規模は2023年日2.3倍の4兆7100億円に 人手不足と環境整備で世界中で導入進む

富士経済はサービスロボットの世界市場を調査し、ロボットの高機能化と導入環境の整備が進んでこれからサービスロボットの社会実装は一層活発化し、市場規模も2030年には4兆7100億円に達すると予測している。 サービスロボットの世界市場は、2023年に2兆 […]

  • 2024年1月23日

オートニクス(ブース4-38)【IIFES2024出展紹介】コスト削減につながるセンサー・制御機器のご提案!

オートニクスは、産業自動化の核心であるセンサ、制御機器、モーションデバイス等、約6,000種の製品を生産・販売し、トータルソリューションを提供する韓国の産業自動化専門メーカー。ブースでは、IOLink 近接センサ、光電センサ、フォトマイクロセンサ、温 […]

  • 2023年10月24日

ユニバーサルロボット(ブース28−24)【名古屋 スマート工場EXPO】主な出展企業紹介

ユニバーサルロボットは、可搬重量20kg、リーチ1750mmながら64kgと軽量の最新製品UR20を活用したパレタイジングの他、高トルクのネジ締めや、加工機へのワークの投入・取り出し、PLCレスで構築するワーク搬送・組立システム、AI画像処理を用いた […]

  • 2023年10月2日

ジャパンユニックス(ブース13−58)【名古屋 ネプコンジャパン】主な出展企業紹介

ジャパンユニックスは、「見える」はんだ付けを追求し、新たな挑戦となる「下からレーザーはんだ付け」や、多関節ロボットによるレーザーはんだ付けなど様々な製品やソリューションを紹介する。「下からレーザーはんだ付け」は、レーザーはんだ付けを下から行うもの。搬 […]

  • 2023年9月30日

三菱電機、レーザー加工機の導入事例に大熊製作所(埼玉県川口市)を公開

三菱電機は、レーザー加工機の導入事例として、埼玉県川口市の車両用部品メーカーの大熊製作所を公開した。大熊製作所は、トラックや建設機械向けの少量多品種部品製造から量産品製造を事業とし、少量多品種製造の精緻化・効率化に三菱電機のレーザ加工機を活用している […]

  • 2023年9月29日

日本の製造業再起動(103)【提言】米国FABTEC視察か【コボ(協働ロボット)元年への期待】

9月12日から15日の4日間、米国シカゴで「FABTEC」が開催された。FABTECは、精密板金業界にとっては世界3大展示会の一つとして歴史あるイベントであり、世界各国の機械メーカーが米国シカゴに集結し、最新技術と最新機械を競い合う展示会である。板金 […]

  • 2023年9月7日

FA・電機商社各社 2024年3月期第一四半期決算 納期回復効果でFA事業部門は概ね好調に

FA・電機の主要商社の2024年3月期の第一四半期決算が出揃った。製造業の設備投資は底堅く、FA機器メーカーの生産回復効果で各社のFA関連事業は好調に推移。また自動車関連も生産台数の回復やEV開発関連が追い風となり、それらを捉えた企業は増収増益を果た […]

  • 2023年8月27日

古河電子、いわき工場の焼成炉2基が完成。窒化アルミセラミックスの生産を開始

古河機械金属グループで電子部門を担う古河電子は、半導体製造装置や通信機器、レーザー素子などの放熱絶縁部材として需要が拡大している窒化アルミセラミックスについて、福島県いわき市のいわき工場で焼成炉2基が完成し、生産を開始した。今回の炉の増設により半導体 […]

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