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イベント・セミナー
産業オープンネット展 東京2026 技術セミナー@9月11日都立産業貿易センター 浜松町館
9月11日に東京・浜松町の都立産業貿易センター 浜松町館で行われる産業用ネットワークに特化した専門展示会「産業オープンネットワーク展」。7月の大阪開催は大盛況となり、東京会場も来場申し込み多数で、かなりの混雑が予想されている。各社の展示ととも... -
FA業界・企業トピックス
協立電機、浜松支店を移転
協立電機は、浜松支店を改築・移転する。新事務所にはセミナールームを設置し、研修や会議の充実を図ると共に快適な環境を整備し、エンジニアリングスペースの設置により、システム開発機能の充実を図り、より高度なエンジニアリングを提供できるようにす... -
新製品/サービス
SICK、ベルトの速度・位置測定用ホイールエンコーダ「MWS250」発売
SICKは、搬送ベルトの速度と位置測定に適したインクリメンタル測定ホイールエンコーダ「MWS250」を発売した。同製品は、2つの測定ホイールと±10mmのスプリングストロークを備え、凹凸やダストがある環境や、圧力のかかっていないベルトでも移動材料の位置... -
特集
横河電機 データロギングソフトウェア「GA10」AIで違和感を検知して保全効率化【予知・予兆保全特集】
横河電機のデータロギングソフトウェア「SMARTDAC+ GA10」は、工場内に分散する様々な機器とネットワーク経由で接続し、データの一元的な監視と記録を可能にするPCベースのシステム。AIによる予兆保全支援機能を搭載し、製造設備の正常な動作データを学習... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】三菱電機、待望のHMI新製品「GOT3000」人と設備、情報をつなぐ”製造現場の顔”の進化とは?
日本の製造現場において、長年「装置の顔」として親しまれてきた三菱電機のHMI・表示器「GOT(Graphic Operation Terminal)」。その最新シリーズとなる「GOT3000」がリリースされた。 GOT3000は、単なる表示器という枠を超え、OTとITの融合や現場の課題解... -
工場・設備投資
富士フイルム、米ノースカロライナ州にバイオ医薬品工場を開設
富士フイルムは、子会社のFUJIFILM Biotechnologiesを通じ、米国ノースカロライナ州ホーリースプリングス市に大型バイオ医薬品製造工場を開設した。総投資額は32億ドル(約5056億円)。新工場は、抗体医薬品などの製造委託ニーズ拡大に対応する北米最大級... -
新製品/サービス
村田製作所とRUTILEA、エッジAIカメラ活用した工場作業の可視化モニタリングシステム共同開発
村田製作所とRUTILEAは、エッジAIカメラを活用した工場作業の可視化モニタリングシステムを共同開発し、11月から発売を開始した。同システム、素早い動作も検出可能な村田製作所のエッジAIカメラと、RUTILEA社のノーコードAIソリューションを組み合わせる... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】フジコン 代表取締役社長 大島右京「端子台メーカー」からの脱皮へ 変革に挑戦
50年以上にわたって端子台メーカーとして活躍してきたフジコン。ECを利用したチャネルや新規顧客の開拓、自社の保有技術を活用した新製品開発と新事業領域への展開など、「昔ながらの端子台メーカー」のイメージを脱却すべく意欲的な挑戦を続けています。... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、カーボンクレジット解析のArchedaへ出資 衛星データ利活用で協業
三菱電機は、グローバル・ブレインと共同で運営するコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「MEイノベーションファンド」を通じて、スタートアップ企業のArcheda(アルケダ)へ出資した。アルケダは、三菱電機が開発したレーダ衛星「だいち2号」... -
工場・設備投資
富士フイルム、北米にバイオ医薬品原薬製造設備を大幅増強。約1800億円投資で生産能力を拡大
富士フイルムは、バイオ医薬品CDMO事業を担うFUJIFILMDiosynthBiotechnologies(FDB)の北米拠点において、約1800億円を投じて製造設備を大幅に増強する。ノースカロライナ州ホーリースプリングス市に建設中の新拠点に2万リットルの動物細胞培養タンク8基... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.363】経済構造実態調査結果/ドイツ企業は日本をどう見ているか/FAトップインタビュー・シーメンス/サーボモータ特集/PC コントローラ特集 など(2024年4月24日)
【主な掲載記事】 ・総務省、経産省、経済構造実態調査一次集計結果公表。 2022年全産業の売上高1813兆円、前年比124兆円増。 製造業は454兆円。卸売、小売業508兆円で最多・シュナイダーエレクトリック、リレー製品を日本で販売。約300種類ラインアップ... -
お知らせ
【オートメーション新聞No.363】経済構造実態調査結果/ドイツ企業は日本をどう見ているか/FAトップインタビュー・シーメンス/サーボモータ特集/PC コントローラ特集 など(2024年4月24日)
オートメーション新聞2024年4月24日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 1面 ・総務省、経産省、経済構造実態調査一次集計結果公表。2022年全産業の売上高1813兆円、前年比124兆円増。製造業は454 兆円。卸売、小売業508兆円で最多・シュナイ... -
新製品/サービス
チノー、WEBレコーダ「SC5000」発売
チノーは、WEBレコーダ「SC5000」を発売した。同製品は、RS-485やイーサネットで接続された機器の入出力データを集録し、WEBブラウザ画面でデータのモニタリングができるレコーダ。パソコンやタブレット端末のWEBブラウザ画面から接続機器の監視・操作がで... -
新製品/サービス
安川電機 セル領域向けエンジニアツール販売
安川電機は、同社が提案する「自律分散型セル」の構築を目的としたエンジニアリングツール「YASKAWA Cell Simulator」の販売を開始した。 このツールは、生産設備の設計から立ち上げ、セル全体の動作確認・動作分析と再設計までを、バーチャル環境を活用し... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (103)現場作業者の動きをよく知り 顧客にプラスとなる営業必要
日本の製造業は弱くなったとか、まだ強い現場力があるとかをよく耳にする。その評価はどこから来るものなのか。ひとくくりにして言えるものではない。こと製造工場の強さに関して言えばその強さとは徹底したコスト管理と生産の効率化による生産性の向上で... -
新製品/サービス
ロックウェル・オートメーション、産業用エネルギー監視ソリューション「FactoryTalk Energy Manager」発売
ロックウェル・オートメーションは、産業用オートメーションソフト「FactoryTalk」について、産業用エネルギーの使用状況をモニタリングするソリューション「FactoryTalk Energy Manager」を発売した。同ソリューションは、プラント、プロセス領域、ライン... -
イベント・セミナー
アズビル(ブース32−38)【名古屋 スマート工場EXPO】主な出展企業紹介
アズビルは、「製造DXのバックボーンは『自律化』」をテーマに、長年培ったオートメーション技術にIoTやビッグデータ、AI 技術を融合することで、今日まで実現が困難とされてきたモノづくり状態の可視化、意思決定やリカバリー対応までを自ら遂行する仮想... -
イベント・セミナー
アルマーク(ブース6-407)【JAPAN PACK 2023日本包装産業展主要FA企業ブース紹介】
アルマークは、食品製造現場の印字・搬送を省力化をテーマに、ロボット搬送による印字実演を行い、製造現場の省力化を提案する。クラウド接続機能をもつ産業用インクジェットプリンター「リンクス8900PrinterNetシリーズ」をはじめ、プリントヘッド一体型... -
産業オープンネット展特集
三菱電機 オープン統合ネットワーク「CC-Link IE TSN」対応製品 生産性向上とトータルコスト削減【産業オープンネット展 出展各社の製品紹介】
三菱電機は産業オープンネット展で、スマートファクトリーを実現するためにITシステムへ大容量データを高速で伝送できるネットワーク「CC-Link IE TSN」を中心に展示する。 「CC-Link IE TSN」は、同社のスマートファクトリーコン... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.315】先進的な工場 Lighthouse 2022年発表 P&G高崎工場が選出/ハノーバーメッセ2023/ラズパイベースの産業用コントローラなど(2023年1月25日)
【主な掲載記事】 ・先進的な工場「Lighthouse」、2022年36件追加され全132工場に。P&G高崎工場が選出・世界最大の見本市「ハノーバーメッセ2023」開催。4月17日~21日・ネプコンジャパン、1月27日まで東京ビッグサイトで開催。多様な展示会一堂に・灯台...
