「データ」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
コロナ禍乗り越え 2024年は第4次産業革命へ リスタート 自動化・デジタル化の火種に着火せよ
2020年からの3年間のFA・製造業界は、コロナ禍、部材不足、サプライチェーン混乱と納期遅延、エネルギーと素材価格の高騰など多くの問題が発生し、各社はその対応に追われた。加えて世界経済も低迷し、中国市場の不調は今も暗い影を落としている。しかしそ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.351】三菱、オムロンほかFAメーカー55社トップインタビュー/JEMA・JEITAほか電気・機械業界団体トップが見る2024年/FA各社23年度業績見通し(2024年1月17日)
【主な掲載記事】 ・2024年コロナ禍乗り越え、第4次産業革命へリスタート。・2024 GOOD FACTORY賞、日本・ベトナム9社受賞・世界の先進的工場「ライトハウス」、2023年は24カ所選出 【FA・機械系工業会 2024年 年頭所感】 ・一般社団法人日本電機工業会・... -
お知らせ
【オートメーション新聞No.351】三菱、オムロンほかFAメーカー55社トップインタビュー/JEMA・JEITAほか電気・機械業界団体トップが見る2024年(2024年1月17日)
オートメーション新聞2024年1月17日号では「新春FA特集」として、、三菱電機やオムロン、安川電機など主要なFAメーカー55社のトップに、2023年の振り返りと2024年の見通し・戦略を聞いたインタビューを掲載しています。 FAトップメーカー55社インタビュー... -
市場・データ
数字で見る日本の製造業の現在地2024 就業者・事業所は減少も 出荷額・付加価値額・輸出額ともに増加傾向に
日本の製造業はどれくらいの規模で、成長しているのかどうなのか。「数字で見る日本の製造業の現在地」として、日本の製造業人口、出荷金額など日本の製造業の規模を示す基本データとその全体傾向をまとめた。 日本の製造業で働く人の数を表す「就業者」は... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.350】数字で見る日本製造業の現在地2024/FA関連展示会カレンダー2024/1月31日からIIFES2024(2024年1月10日)
【主な掲載記事】 ・数字で見る日本製造業の現在地2024 製造品出荷額、輸出額ともに増加傾向・2024年FA関連 国内・海外の主要展示会カレンダー 展示会へ行こう・1/31〜IIFES2024 開催 サステナブル・イノベーション・DXがキーワード 【数字で見る日本... -
FA業界・企業トピックス
NECファシリティーズ、NTT厚木研究開発センタ廃液処理設備の制御盤更新を受注
NECファシリティーズは、NTT厚木研究開発センタ廃液処理棟内の制御盤設備更新の設計と施工を受注した。稼働開始は2024年8月を予定している。同社はこれまでも同研究開発センタの環境付帯設備の構築やリニューアルを手掛けており、設備稼働状況や特性、工程... -
FA業界・企業トピックス
ミスミ、機械部品調達AIプラットフォーム「meviy」のデジタルマニュファクチャリングシステムを公開
ミスミは、機械部品調達AIプラットフォーム「meviy」について、確実短納期のサービスを支えるデジタルマニュファクチャリングシステムを解説する動画を公開した。同社はこれまで 800垓(1兆の800億倍)の製品バリエーションを生産し短納期を可能とする「ミ... -
工場・設備投資
日東工業、愛知県瀬戸市の瀬戸工場が竣工 サステナビリティ重視の環境配慮型工場に
日東工業は、愛知県瀬戸市で建設を進めていた瀬戸工場が竣工した。電気機器収納用キャビネット等の生産工場となり、2024年春に稼働開始を予定している。新工場は、スマートオーダーキャビネットの生産システムを導入したDX推進工場となり、標準キャビネッ... -
工場・設備投資
三菱電機、鎌倉製作所と郡山工場、電子通信システム製作所に新生産棟8棟を建設
三菱電機は、防衛装備品の開発・生産を行う鎌倉製作所(神奈川県鎌倉市)と同製作所 郡山工場(福島県郡山市)、電子通信システム製作所(兵庫県尼崎市)に計約220億円を投資し、新生産棟(計8棟)を建設する。2025年4月から順次竣工し、防衛装備品の開発... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、クラウド型バルブ解析診断サービス「Dx Valve Cloud Service」を三菱ガス化学の3拠点に提供
アズビルは、三菱ガス化学の新潟工場(新潟県新潟市)と鹿島工場(茨城県神栖市)、浪速製造所(大阪府大阪市)の3つの生産拠点に2024年春に向けて順次「Dx Valve Cloud Service」を提供していく。「Dx Valve Cloud Service」は、バルブの解析診断結果や運... -
新製品/サービス
TDKラムダ、DINレール取付専用三相400V系入力対応AC-DC電源「DRB-3シリーズ」発売
TDKラムダは、DINレール取付専用の三相400V系入力対応AC-DC電源「DRB-3シリーズ」を発売した。同製品は、DINレール取り付け専用のAC-DC電源で、最大94%の高効率。様々なAC400V系電源システムに対応する広範囲三相350-575VAC入力。ピーク出力電流で、誘導性... -
FA業界・企業トピックス
EPLAN、電気CAD部品ポータルサイト「EPLAN Data Portal」に昭電とオリエンタルモーターの製品を掲載開始
EPLANの電気CAD部品ポータルサイト「EPLAN Data Portal」に昭電とオリエンタルモーターの製品が掲載を開始した。同サイトは、世界中の部品メーカーが日々自社の部品データを管理し、ユーザーのためのデータベースに定格や3Dレイアウト図などを公開している... -
新製品/サービス
ターク・ジャパン 予兆保全ソフトウェア発売 センサとAIで設備異常判断
ターク・ジャパン(東京都台東区)は、AIによる予兆保全ソフトウェア「LOSS0(ロッソ)」を発売した。LOSS0は生産設備の異常検知で、今まで人の経験や感覚によって行われていた現場の保全に関する判断や意思決定を、システムにより補完・代替... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、「機械加工ラインDXソリューション(MONOZUKURI DX Solution)」特設ページ公開
三菱電機は、FAサイト内に、「機械加工ラインDXソリューション(MONOZUKURI DX Solution)」特設ページを公開した。同ソリューションは、機械加工業を対象としたクラウドプラットフォームで、同社が提供するものづくり支援アプリやパートナー企業の知見や便... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑦「予備品管理の難しさ」
最近、設備の故障に直面し、予備品が不足した経験をしました。私は直接的にその問題に携わることはありませんでしたが、予備品の調査に一部関与しました。そこで今回は「予備品管理の難しさ」についての感じたことを共有したいと思います。 焦りの体験は、... -
FA業界・企業トピックス
シュナイダーエレクトリック、スマートファクトリー・サステナブル工場構築のためのDXサービス開始
シュナイダーエレクトリックは、これまで自社工場で実現してきたスマートファクトリー・サステナブルな次世代工場の構築・運営ノウハウを製造業向けに展開するDXサービスを2024年1月から開始する。すでにグローバルでは展開しており、日本でも提案をスター... -
新製品/サービス
三菱電機、外観検査ソフトウェア「MELSOFT VIXIO」発売
三菱電機は、専門知識がなくてもAIを活用した検査ができる外観検査ソフトウェア「MELSOFT VIXIO」を発売した。同ソフトは、不良画像が少なくて精度が上がらない、AIモデル生成のための大量の画像学習に時間がかかるといったAI導入における課題に対し、FAに... -
FA業界・企業トピックス
シュナイダーエレクトリック、OT環境のサイバーセキュリティ監視・対応サービス開始
シュナイダーエレクトリックは、産業OTのサイバーセキュリティリスクの高まりに対し、OT環境でのサイバー攻撃のリスク監視と対応を請け負う「マネージドセキュリティーサービス」の提供を開始する。IT環境のサイバーセキュリティ監視・対応は自社内や外部... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.348】中小企業2024年景況見通し/シュナイダー、次世代工場構築支援サービス開始/アドバンテックグローバルIoTイベント(2023年12月13日)
【主な掲載記事】 ・2024年中小企業景況見通し、業況DI上昇12.7。23年より景気良化、設備投資需要も回復・三菱電機、不正アクセス検証。攻撃シナリオ自動生成・シュナイダーエレクトリック、DXサービス開始。次世代工場の構築・運営・日揮グローバル、横河... -
工場・設備投資
NTN、和歌山県橋本市の和歌山製作所が本格稼働を開始
NTNは、ベアリングの新たな生産拠点として和歌山県橋本市に設立した和歌山製作所「NTN STAR WORKS WAKAYAMA」が本格的に稼働を開始した。国内におけるボールベアリングの主力工場のひとつとして、高付加価値商品の生産を通じて需要の増加が見込まれるEV(電...
