「ものづくり」の検索結果
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イベント・セミナー
INTERMOLD 2026・金型展・金属プレス加工展、4/15からインテックス大阪で開幕
「INTERMOLD 2026(第37回金型加工技術展)/金型展2026/金属プレス加工技術展2026」が、4月15日から17日までの3日間、インテックス大阪で開催される(主催:日本金型工業会、テレビ大阪、日本金属プレス工業協会)。「変革の力を結集し、世界をリードする... -
FA業界・企業トピックス
古河電気工業 森平 英也 代表取締役社長【FA・製造業入社式 新入社員向け訓示】
当社グループは2024年に、「『つづく』をつくり、世界を明るくする。」というパーパスを制定しました。当社グループがどのような価値を提供し、どのような存在であり続けたいのか、存在意義は何かを示しています。そして、このパーパスのもとで2030年頃の... -
FA業界・企業トピックス
横河電機 重野 邦正 代表執行役社長【FA・製造業入社式 新入社員向け訓示】自分の価値を前面に出す
近年、ものづくりの現場では、「技術伝承」「人財不足」「効率化」がキーワードになっている。AI に仕事を奪われるというよりは、 AI の力を借りてこれらの課題を補わなければならない状況だ。これからは皆さんも一緒に、課題解決に向けて取り組んでいこう... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】三菱電機、待望のHMI新製品「GOT3000」人と設備、情報をつなぐ”製造現場の顔”の進化とは?
日本の製造現場において、長年「装置の顔」として親しまれてきた三菱電機のHMI・表示器「GOT(Graphic Operation Terminal)」。その最新シリーズとなる「GOT3000」がリリースされた。 GOT3000は、単なる表示器という枠を超え、OTとITの融合や現場の課題解... -
FA業界・企業トピックス
オプテックス・エフエー 第12回「現場川柳」受賞作品が決定 大賞は「あの夏の 応急処置が 冬を越す」(ちゅんすけさん)1万2000超の応募 現場の悲哀を川柳に
オプテックス・エフエーによる川柳コンテスト「現場川柳」の第12回目の受賞作品が決定し、ちゅんすけさんの「あの夏の 応急処置が 冬を越す」が最高賞となる大賞に選ばれた。 「現場川柳」は、産業用センサメーカーのオプテックス・エフエーが定めた「セ... -
特集
オータックス KASUGA端子台 長年の実績あるKASUGAブランド【制御盤DX特集】
オータックスは、パトライトから事業譲受したKASUGAブランドの端子台の販売を強化している。KASUGA端子台は、旧・春日電機時代から長年の実績がある端子台ブランドで、長野県辰野町の辰野工場で生産されるメイドインジャパン製品。製品ラインナップは、配... -
FA業界・企業トピックス
NECA、会報「seiden」2026年新春号で将来ビジョンと景気展望を提示
NECA(日本電気制御技術工業会)は、会報「seiden」2026年新春号を発行した。巻頭では、錦朋範会長および経済産業省商務情報政策局の野原諭局長による年頭所感を掲載し、2026年の電気制御機器業界の進むべき方向性と、政策的な展望を明らかにしているほか... -
特集
オータックス KASUGA端子台 長年の実績あるKASUGAブランド【配線接続機器特集】
オータックスは、パトライトから事業譲受したKASUGAブランドの端子台の販売を強化している。KASUGA端子台は、旧・春日電機時代から長年の実績がある端子台ブランドで、長野県辰野町の辰野工場で生産されるメイドインジャパン製品。製品ラインナップは、配... -
イベント・セミナー
4/15-17、大阪・インテックス大阪で「INTERMOLD 2026・金型展2026・金属プレス加工技術展2026」開催
インターモールド振興会は、2026年4月15日から17日まで、インテックス大阪で「INTERMOLD 2026」「金型展2026」「金属プレス加工技術展2026」を開催する。開催テーマは「変革の力を結集し、世界をリードする日本のものづくりへ」とし、金型や金属プレス加工... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、最新技術と研究開発の成果をまとめた「三菱電機技報」2026年1月号を発行
三菱電機は「三菱電機技報」2026年1月号を発行した。今号は「技術の進歩特集(前編)」として、前年の主要な成果や将来に向けた研究開発活動を広く紹介。脱炭素社会の実現に寄与するグリーン技術、安心・安全・快適な社会を構築するための技術、さらに新た... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、ちとせグループ主導のバイオ生産次世代化プロジェクト「メトリクスMATSURI」に参画
アズビルは、ちとせグループが主導するバイオエコノミー推進プロジェクト「メトリクスMATSURI」に参画した。バイオものづくり分野での社会実装を目指し、計測・制御技術を核とした次世代の生産インフラ構築を加速させる。同プロジェクトは、藻類や発酵、農... -
コラム・論説
【○○なカイゼン 第八話】網の上にも三年 要望聞き作り上げる
先回はライバル企業の商品カタログを見て、新商品を開発したお話しをいたしました。今回はそれとはまた違う切り口で、現場で新商品が開発された事例をご紹介いたします。新商品開発は専門家の仕事と思われているかもしれませんが、実は現場カイゼンからも... -
FA業界・企業トピックス
2026 GOOD FACTORY賞、花王、セイコーエプソン、ホンダなど5カ国8工場を選出 初のGOOD FACTORY大賞にはTOYOTA MOTOR THAILAND
日本能率協会(JMA)は、日本およびアジア地域で生産活動を行う製造業の中から、生産性・品質向上や改善活動に顕著な成果をあげた工場を表彰する「GOOD FACTORY 賞」について、第14回受賞企業として、Premium Steel Processing、花王、セイコーエプソン、... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】目次
オートメーション新聞 新春特集号恒例の各社トップインタビュー記事です。2026年1月14日号では41社にご協力をいただき、2025年の実績や感想、製品・サービス等について、そして2026年の見通しや販売・営業施策、意気込みなどを伺っています。(五十音順) ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】相原電機「トランスはなくならない。電気の安心安全を守る」代表取締役社長 城岡 充男
2025年はトランス専業メーカーとして創業61年を迎え、前年を上回る形で推移している。 かつてトランス市場は、顧客の要求に応じたカスタム品を作って売る小規模のトランスメーカーが沢山あった。他社に先駆けてカタログ標準品を作って販売を始めて大きく業... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】オータックス「接続部品の製造受託で業界再編を主導」代表取締役社長 富田 周敬
市場環境は底打ち感が出ている。欧米の産機向けは回復基調にあり、国内も在庫調整が一巡し、適正水準まで積み増す動きが出てきた。中国市場の停滞は否めないが、これからの最大の勝負所はインドだ。人口15億人を抱え、国策としてインフラ整備が進むインド... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】ロックウェル オートメーション ジャパン「自動化から自律化へ SDA推進で進化加速」代表取締役社長 矢田 智巳
2025年度は、成長の柱の一つであるソフトウェアの事業で、生産現場の可視性向上、指示徹底、トレサビ実現を短期間でできるクラウドベース製造実行システム「PLEX」が引き続き好調。新製品では生産デジタルツイン上で制御動作のテスト、その自動化を可能に... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】シュナイダーエレクトリック「HMI軸に進化と挑戦を」カントリープレジデント 青柳 亮子
2025年は景気回復ペースが想定より緩やかで、主力製品のタッチパネル表示器や積層表示灯の伸び悩みも見られた。そのため、インダストリアルオートメーション事業部ではコアビジネスの強化に向け、新製品投入を強化した。 昨年展開を開始した「Easyシリーズ... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本電子回路工業会『「原点の帰って学ぼう」標榜』会長 小林 俊文
新春を迎え、皆さまに心よりお慶び申し上げます。 旧年中は当工業会の諸活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、本年の書初めは『克己復礼』と書きました。この言葉は、己に打ち克ち、礼に立ち返ることを意味し、私心を抑えて道... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本電気計測器工業会「計測・制御の総合的な存在に」会長 奈良 寿
会員の皆様、新年あけましておめでとうございます。 2026年の年頭にあたり謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 今年は「午年」です。午年は、馬のように力強く、行動力に溢れる年とされます。前進、躍動、成功の象徴とされ、努力が実を結び、物事が...
