鉄道技術展– tag –
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特集サトーパーツ 中継用スクリューレス端子台「SL4000/4500シリーズ」結線作業3ステップで完了
サトーパーツは鉄道技術展に、今年から運用を開始したキャラバンカー(販売促進展示車両)を持ち込み、初出展する。 キャラバンカーには、新商品を含む同社の全ジャンルの商品を積載しており、実際に触って確かめられるサンプルも用意して訴求する。 主な... -
特集ジック 光切断3Dカメラ「RANGER3」鉄道の安全運行“後押し”
ジックはドイツに本社を置く、売上高約14億ユーロを誇るセンサ機器の大手メーカー。 日本では1987年11月に日本法人を設立して活動開始し、今年で30周年を迎えた。日本国内の物流オートメーションで確固たる地位を確立しており、イントラロジスティクス、輸... -
特集不二電機工業 運転台選択スイッチ 高接触信頼性の設計構造
不二電機工業は鉄道技術展に、密閉構造のユニットを用いた高い接触信頼性の運転台選択スイッチ、配線付スイッチ、車掌スイッチ、保安器切換・開放スイッチ、バリアフリー対応の扉開閉表示灯、長寿命のLEDを用いた車側灯や尾灯をはじめ、可視光通信技術を使... -
特集ワゴジャパン 産業用 Ethernetスイッチ「852シリーズ」PoE対応モデルを追加
WAGOは、鉄道技術展に産業用Ethernetスイッチ「852シリーズ」や、汎用コントローラ「750シリーズ」などを出展する。 産業用Ethernetスイッチ「852シリーズ」では、PoE給電機能搭載モデルを追加し、近日発売する。PoEは小型カメラや無線LANルータの接続など... -
特集WashiON共立継器 インバータ二重化用電源切換器 鉄道車両運行に実績、貢献
WashiON共立継器は、電気接触のリーディングカンパニーとして創立から57年、創意、企図心、迅速をもってさまざまな電源分野で製品開発を行い、実績を築きあげてきている。 中でも鉄道車両用継電器は1965(昭和40)年に旧国鉄で初採用されて以来52年、最高...
