「smc」の検索結果
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【オートメーション新聞No.396】2024製造業の新規事業所立地計画 2割が検討/ 自動配送ロボットの将来像/三菱電機 簡単小形インバータ /PC・コントローラ特集 など(2025年3月5日)
【主な掲載記事】 ・2024年度製造業・物流業新規事業所立地計画 2割強が工場・倉庫の新規立地検討 着工は5年以内が8割 社会・市場の変化に対応・経産省 自動配送ロボット 将来像取りまとめ 時速20キロ、積載145キロ超に・【We love Automation!】クレー... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】北陽電機 尾崎 仁志 氏 「新製品開発と新市場開拓を強化」
北陽電機 代表取締役社長 尾崎 仁志 2024年は、上期は在庫調整局面に入ったことで受注が低迷したが、下期は半導体搬送関連で受注残の消化を終え、新規案件に向けた発注が増えて回復の兆しが見られた。しかし中国をはじめとした海外市場で景気減速から脱... -
FA業界・企業トピックス
第8回インフラメンテナンス大賞 受賞者決定【老朽化と人手不足を技術や知恵、仕組みで解決】内閣総理大臣賞にFracta Japanの上下水道事業のDX
経済産業省と国土交通省、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、環境省、防衛省は、国内の社会インフラのメンテナンスに関わる優れた取り組みや技術開発を表彰する「インフラメンテナンス大賞」について、第8回目の受賞者を発表した。各省大臣賞、... -
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【オートメーション新聞No.388】2024~28年度電気計測器中期見通し 成長率1.5%で拡大へ/電子情報産業見通し 25年に3兆9909億ドル/アドバンテック×Remot3.Itによるセキュアなリモート通信 など(2024年12月25日)
【主な掲載記事】 ・JEMIMA「2024~28年度電気計測器中期見通し」 成長率1.5%で拡大予測・JEITA「電子情報産業世界生産見通し」25年に3兆9909億ドル DXやAI関連後押し・【寄稿】アドバンテック×Remot3.itが実現するセキュアなリモート接続環境・【令和の... -
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【オートメーション新聞No.385】主要FAメーカー、24年度上期決算まとめ/JEMA、24年度上期重電機器/三菱電機パワー半導体新工場棟など(2024年11月27日)
【主な掲載記事】 ・FA・電機機器、機械部品主要メーカー 24年度上期決算まとめ 前年の反動で苦戦も計画比は上回る 下期の回復に期待・JEMA「24年度上期重電機器」 国内生産1兆6338億円・三菱電機、100億円投資し新工場棟 福岡県パワーデバイス製作所・... -
FA業界・企業トピックス
FA・電機機器、機械部品 主要メーカー 2024年度上期決算まとめ 前年の反動で厳しい状況続く 下期以降に期待 計画比は上回り、受注も回復傾向
FA・電機機器、機械部品の主な上場企業の2024年度上期決算が出揃った。前年は部材不足の解消と受注残の消化によって好業績だったのに対し、今年上半期はその反動による受注の低迷と在庫の増加によって厳しい状況が続いている。特にFA市場向けはそれが顕著... -
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【オートメーション新聞No.383】メカトロパーツ市場予測 25年に需要回復へ/第11回「現場川柳」作品募集/三菱電機、2024年度2Q決算など(2024年11月6日)
【主な掲載記事】 ・富士経済「メカトロニクスパーツ(FA・PA設備構成部材42品目)市場予測」 23年比25%増 27年に3.6兆円へ 25年からの需要回復に期待・三菱電機、25年3月期第2四半期決算 売上高が2.6兆円 FAシステム事業 受注回復・オプテックス・エフ... -
イベント・セミナー
ものづくりワールド東京 6月19ー21日東京ビッグサイトで開幕
ものづくりワールドは、製造業に特化したアジア最大級の展示会として、最新の製造技術、製品、サービスが一堂に会し、業界の最前線で活躍する企業が最新の技術やトレンドを展示する場である。2024年6月19日から21日に東京ビッグサイトで開催され、各種セミ... -
コラム・論説
【日本の製造業再起動に向けて(110)】半導体狂騒 中小製造業に忍び寄る『人材不足』
日本の製造業が、歴史的な転換期を迎えていることは再三に渡りこのコラムでも話題にしてきた。熊本や千歳など日本の各地で、半導体ファンダリー(Foundry)への巨大投資が行われており、日本の将来を根底から変える可能性も秘めている。バブル崩壊... -
工場・設備投資
ヨロズ、岐阜県安八郡輪之内町の自動車部品の新工場が稼働開始
ヨロズは、2022年11月から建設を進めていた東海地区の新拠点について、1月から生産を開始した。プレス工程の稼働を皮切りに、溶接・組立・塗装工程を順次立ち上げ、現在のヨロズ愛知からの移管により生産を集約する予定。新拠点の土地面積は約7万9700平方... -
新製品/サービス
主要FAメーカー・商社 2023年度業績予想 生産回復も半導体や中国の低迷で厳しい予想
2022年度は部材不足に端を発する特需によってFAメーカー・商社ともに過去最高の業績を叩き出したが、2023年度の通期業績はそのあおりを受けて各社難しい1年となっている。 FA・電機機器・機械部品の主要上場メーカー30社の2023年度通期業績予想を見ると、... -
決算・業績
主要FA上場メーカー 2023年度上期決算まとめ 中国市場の冷え込みでFA事業は苦戦続く 調達・生産強化で体質は改善
FA・電気機器・機械部品の主要上場メーカーの2023年度上期決算がほぼ出揃った。部材不足と納期問題による特需と値上げ効果によって大きく押し上げられた昨年から一変し、各社難しい局面に直面している。特にFA関連事業は、中国市場の停滞により厳しい状況... -
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【オートメーション新聞No.342】<FAトップインタビュー>福西電機、稼げる市場へシフト/センサデバイス市場調査/メカトロテックジャパンなど(2023年10月18日)
【主な掲載記事】 ・センサデバイス市場調査。2029年に12兆1860億円 自動化向け搭載数増加(富士キメラ総研)・【FAトップインタビュー】福西電機。稼げる市場へシフト、もうかる新事業に挑戦・灯台 変化に気づき、変化できる企業こそ生き残る 鈍感こそ... -
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【オートメーション新聞No.340】<FAトップインタビュー>オムロン、パトライト/2022年世界産業用ロボット設置台数55万台に/パナソニック、AI搭載サーボ(2023年10月4日)
【主な掲載記事】 ・IFR「世界産業用ロボット調査」、2022年設置台数55万台。23年以降も拡大予測・<FAトップインタビュー>オムロン、価値創造企業へ前進。組織再編しソリューション提案強化・CEATEC2023、4年ぶりリアル開催。10月17~20日 幕張メッセで... -
お知らせ
【オートメーション新聞No.340】<FAトップインタビュー>オムロン、パトライト/2022年世界産業用ロボット設置台数55万台に/パナソニック、AI搭載サーボ(2023年10月4日)
オートメーション新聞の2023年10月4日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 IFR「世界産業用ロボット調査」、2022年設置台数55万台。23年以降も拡大予測 <FAトップインタビュー>オムロン、価値創造企業へ前進。組織再編しソリューション提案... -
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【オートメーション新聞No.338】2021年センサ世界出荷実績352億個・1.9兆円/キーエンス、生成AIで業務提携/配線接続機器特集など(2023年9月13日)
主な掲載記事 1面 JEITA センサ・グローバル出荷実績、2021年352億個、1.9兆円にオルツとキーエンス、生成AI関連で業務提携三菱電機、シンガポールEvercomm社と協業。製造業の脱炭素実現FA時評(10) 売り上げより信頼獲得が優先灯台 自社の旗印を強化せよ... -
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【オートメーション新聞9月13日号】2021年センサ世界出荷実績352億個・1.9兆円/キーエンス、生成AIで業務提携/配線接続機器特集など
オートメーション新聞の2023年9月13日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 JEITA センサ・グローバル出荷実績、10年前から2倍超。2021年352億個、1.9兆円に オルツとキーエンス、生成AI関連で業務提携。シーシーエスはデータグリッドと業務提... -
FA業界・企業トピックス
FA・電機機器・機械部品各社 2024年3月期第一四半期決算 生産回復と受注残消化で増収確保 半導体と中国市場の回復が今後のカギに
FA・電機機器・機械部品の主要メーカーの2024年3月期の第一四半期決算が出揃った。半導体関連需要の低迷と中国市場の冷え込みという厳しい環境にありつつも、電機メーカー各社は価格改定の効果や生産回復による受注残の消化が順調に進み、多くの企業が増収... -
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【オートメーション新聞No.336】FA・電機・機械部品メーカー24年3月期1Q決算/アドバンテックAIイベントレポート/ボッシュFA事業を強化など(2023年8月30日)
【主な掲載記事】 ・FA・電機機器・機械部品各社2024年3月期1Q決算、生産回復し増収多数。 半導体と中国市場の低迷も好業績続々 FA・電機、価格改定が奏功 機械部品、海外需要減響く・灯台、ペンは剣よりも強し 製造業を盛り上げるために言葉のちから... -
イベント・セミナー
FOOMA JAPAN 2023 6月6日から東京ビッグサイトで開催 FA・ロボット企業も多数出展
世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2023」が、6月6日から9日まで東京ビッグサイトで開催される。今回のテーマは「Accelerate FOOMA」とし、多様化する食シーンへの課題の解決に向けた最新技術をアピールし、ビジネス加速を提案する。これまでの食品...
