「ev」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
フエニックス・コンタクト、低圧用サージ保護デバイス(電源用SPD)で公共建築協会の評価書を取得
フエニックス・コンタクトは、低圧用サージ保護機器(電源用SPD)の全5シリーズについて、公共建築協会の建築材料・設備等品質性能評価を受け評価書を取得した。評価書は、公共建築の営繕工事において使用される材料等が、国土交通省の公共建築工事標準仕... -
新製品/サービス
オムロン ソーシアルソリューションズ、住宅向けマルチV2Xシステム「KPEP-A-2シリーズ」発売
オムロン ソーシアルソリューションズは、主に住宅に向け、単機能V2Xシステムに太陽光発電と電気自動車(EV・PHEV)のハイブリッドシステムを統合したマルチV2Xシステム「KPEP-A-2シリーズ」を4月から発売する。 https://www.omron.com/jp/ja/news/2025/02... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、1トン可搬スカラロボット「MOTOMAN-ME1000」が省エネ大賞の経済産業大臣賞を受賞
安川電機が2024年11月に製品化したバッテリー搬送用1t可搬スカラロボット「MOTOMAN-ME1000」が、省エネルギーセンター主催「2024年度省エネ大賞」で最上位の「経済産業大臣賞」(製品・ビジネスモデル部門)を受賞した。同製品は、電動自動車(EV)の床面... -
工場・設備投資
田中精密工業、モビリティ事業部の新車整備に関わる新工場を富山県富山市に建設
田中精密工業は、モビリティ事業部(ホンダ自販タナカ)の納車前整備機能である「Honda Gloss 富山 富山センター」の能力拡大に向け、新車整備に関わる新工場を建設する。ホンダ自販タナカは、2022年から富山県西部地区の3店舗、入善地区の1店舗を販売ネ... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】東陽テクニカ 高野 俊也 氏「成長3事業へ計測技術を展開」
東陽テクニカ 代表取締役社長 高野 俊也 2024年は、注力していた次世代電池やEV開発、水素など脱炭素関連とAD/ADAS開発など先進自動車開発の投資規模が大きく、その計測ニーズを取り込むことができ、過去最高の売上高 350.4億円を計上した。 機械制御/振... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】三菱電機 西本 久浩 氏「カーボンニュートラル提案を強化」
三菱電機 FAシステム事業本部 機器事業部長 西本久浩 2024年は、半導体・電気電子関連市場の回復遅れや、グローバルでのEV関連需要低迷による車載用バッテリー等の設備投資の減少、市場在庫の消化局面が長引いた影響等を受けて苦戦した。 一方で、お客... -
FA業界・企業トピックス
【現場川柳番外編”オートメーション”現場川柳⑥】見ないふり 出した不良が 里帰り
見ないふり 出した不良が 里帰り 作:橋さん 絵:見ル野栄司氏 -
工場・設備投資
ホンダ、中国広東省広州市で広汽本田汽車の新エネルギー車の生産工場が稼働
ホンダの中国の四輪生産販売合弁会社である広汽本田汽車(広汽Honda)は、広東省広州市に新設した「開発区新エネルギー車工場」の稼働を開始した。広汽Hondaの開発区新エネルギー車工場は、高効率、スマート、低炭素な生産体制に向け最新の生産設備を導入... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.393】JMTBA「2024年工作機械受注統計」総額は横ばい1兆4851億円/2025ものづくり川柳 入選作・佳作が決定/2024年度3Q決算 など(2025年2月12日)
【主な掲載記事】 ・JMTBA「2024年工作機械受注統計」総額は横ばい1兆4851億円 過去8番目の高水準 外需好調、内需伸び悩む・2025ものづくり川柳 入選作・佳作が決定 大賞「自動化で 進む作業と 減る知識」・【2024年度3Q決算】 三菱電機 売上・利益は過... -
市場・データ
日本工作機械工業会 2024年工作機械 受注統計 受注総額はほぼ横ばいの1兆4851億円 それでも過去8番目の高水準 外需好調・内需伸び悩み
日本工作機械工業会は、2024年12月の受注統計をまとめ、2024年1−12月の工作機械の受注総額は、過去8番目の高水準となる1兆4851億900万円(前年同期比0.1%減)となった。外需が好調で、1兆5000億円には届かなかったが、前年からほぼ横ばいを維持した。 2024... -
決算・業績
ファナック、2024年度3Q決算、減収増益 CNCとロボマシンが好調、ロボットは苦戦サトーパーツ、「サトーパーツPrivate Show 2025」を2月に東名阪で開催
ファナックは、2025年3月期第3四半期決算を発表し、売上高は5850億1400万円(前年度比1.9%減)、営業利益は1104億9600万円(2.9%増)、純利益は1027億8400万円(4.5%増)の減収増益となった。部門別では、FA部門は、CNCシステムの主要顧客の工作機械業界... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (100)】技術者に求められるリーダー像
企業に属する技術者のチームにとって、リーダーは不可欠の存在です。リーダーというのは管理職ではなく、その前段階ともいえる存在です。しかし、技術者の多くはこのようなリーダーとしての実務経験を経ることなく、いきなり管理職としての役割を求められ... -
FA業界・企業トピックス
東芝、東芝レビュー最新号「カーボンニュートラル・デジタル社会における水力発電」公開
東芝は、東芝レビューの最新号となるVol.80 No.1(2025年1月)を公開した。特集は「カーボンニュートラル・デジタル社会における水力発電」とし、カーボンニュートラル社会実現に向けての再生可能エネルギーの大量導入に不可欠な電力貯蔵設備としても重要... -
FA業界・企業トピックス
フエニックス・コンタクト、「脱炭素チャレンジカップ2025」に協賛
フエニックス・コンタクトは、CO2排出量ゼロを目的とした地球温暖化防止のための優れた活動を表彰する「脱炭素チャレンジカップ2025」に協賛する。 脱炭素チャレンジカップは持続可能な開発目標(SDGs)を支援し、産官学問わず地域社会のサステナブルな社... -
イベント・セミナー
ロボットとオートメーションの展示会「Automate 2025」 アメリカ大使館視察団募集開始
ロボットとオートメーション(自動化)に特化した北米最大の展示会「Automate 2025」がミシガン州デトロイトにて2025年5月12から15日まで開催されるのにあわせ、アメリカ大使館は視察団募集を開始した。 前回開催の様子 「Automate2025」は自動車、電子、... -
イベント・セミナー
北米最大級のFA関連展示会ProMat 2025、アメリカ大使館視察団募集開始
マテリアルハンドリング、包装機械、ロジスティクス、オートメーションに関するあらゆる技術が一同に集結する北米有数の展示会「ProMat 2025」が、アメリカ商務省公認イベントとなることが決定し、アメリカ大使館は日本からの視察団募集を開始した。 ProMa... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.392】電機制御機器市況 24年で底打ち 25年は回復へ/【特集】商社トップが語る2025年のFA市場/オムロン、現場改善へ伴走する支援サービス「i-BELT」 など(2025年2月5日)
【主な掲載記事】 ・「電気制御機器不況」底打ち 25年は本格回復期待 市場混乱も収まり正常化・オムロン、現場データ活用サービス「i-BELT」現場データ×匠の知見で現場変革を支援・【FA流通特集】2025年のFA市場はどうなる?FA商社トップが語る RYODEN、... -
イベント・セミナー
サトーパーツ、「サトーパーツPrivate Show 2025」を2月に東名阪で開催
サトーパーツは、プライベート展示会「サトーパーツPrivate Show 2025」を、2月に東名阪で開催する。会場では、全商品展示・採用例をはじめ、新商品となる次世代小型表示灯、中継用ヒューズホルダー、小型中継スクリューレスの展示や、生産体験コーナー、... -
FA業界・企業トピックス
フエニックス・コンタクト、モニタリングシステム用箱・ケースの特設サイトを公開
フエニックス・コンタクトは、モニタリングシステムに最適なケースシリーズ「MCSシリーズ」の特設サイトを公開した。プリント基板を素早く簡単に取付け・配線し、機器のメンテナンスを容易にする工夫が凝らされたモニタリングケースシステムとなっており、... -
FAトップインタビュー
【2025年FA市場はどうなる?どうする?】サンワテクノス 松尾 晶広氏「国内外で顧客密着体制を構築」
サンワテクノス 代表取締役社長 松尾 晶広 2024年は、EV向け設備投資の減少や中国の需要不足など厳しい経営環境だった。業務提携したエムテックなど、当社は自動化分野に強みを持つが、設備投資の減速により成約に繋がりにくかった。車載に関しては国内で...
