「自律走行」の検索結果
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工場・設備投資
TOPPAN、新潟県新発田市の新発田工場でFC-BGA基板の新ライン稼働 AI向けハイエンド製品強化で能力2倍へ
TOPPANは、新潟県新発田市の新潟工場に、高密度半導体パッケージであるFC-BGA基板の新たな製造ラインを構築し稼働を開始した。今回の増設により、同工場でのFC-BGA基板の生産能力は2022年度前半期対比で2倍となる。新ラインでは、低誘電率などの新材料に対... -
FA業界・企業トピックス
4/15-17、東京ビッグサイトで「第1回 ヒューマノイドロボット EXPO」開催 人型ロボットの専門展
RX Japanは、2026年4月15日から17日まで、東京ビッグサイトで「第1回 ヒューマノイドロボット EXPO」を開催する。同展は、少子高齢化に伴う労働力不足の解決策として期待されるヒューマノイドロボットの完成品や導入事例、最先端技術が一堂に会する日本初... -
イベント・セミナー
オムロン関西制御機器、1/22WEBセミナー「工場内搬送を低コストで自動化するロボット」
オムロン関西制御機器は、2026年1月22日にWEBセミナー「工場内搬送を低コストで自動化するロボット」を開催する。ウェビナーでは、AMR(自律走行搬送ロボット)導入時によくある「設定が難しい」「サイズが大きく通路を通れない」「コストパフォーマンスが... -
FA業界・企業トピックス
ミスミ、清水工場見学ツアーのレポートを公開 「ALASHIスタジアム」など生産現場を顧客に公開
ミスミグループ本社は、顧客を招待して実施した「清水工場見学ツアー」のレポート記事を公開した。ツアーは、今夏実施したキャンペーンの特賞として企画されたもので、駿河生産プラットフォーム代表の遠矢氏による「ミスミ生産方式」の紹介に続き、免震ピ... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】SICK「カスタマーセントリック実践を一層強化」代表取締役社長 松下 実
2025年はFA投資の伸び率は低調だったが、デジタル化やAI主導の自動化、サプライチェーン再構築への投資は増加傾向にある。特に鉄道、建設、産業用車両などインフラや屋外自動化分野でLiDARなどのセンサー需要が大きく伸長した。イントラロジスティクス分野... -
FAトップインタビュー
【FA各社トップが語る2026】ロックウェル オートメーション ジャパン「自動化から自律化へ SDA推進で進化加速」代表取締役社長 矢田 智巳
2025年度は、成長の柱の一つであるソフトウェアの事業で、生産現場の可視性向上、指示徹底、トレサビ実現を短期間でできるクラウドベース製造実行システム「PLEX」が引き続き好調。新製品では生産デジタルツイン上で制御動作のテスト、その自動化を可能に... -
FA業界・企業トピックス
椿本チエイン、中国SEER社とパートナー契約 生産現場向けAMR・AGFの販売を開始
椿本チエインは、中国Shanghai Seer Intelligent Technology(SEER社)とパートナー契約を締結し、同社の自律走行搬送ロボット「AMR」と「AGF(Automated Guided Forklift)」の販売を11月1日より開始した。SEER社の小型から大型まで多種類を揃えるAMR・AG... -
特集
アドバンテック AMR制御用エッジコンピュータ「EBC-RC04」3Dセンシングシステム対応【AGV・AMR特集】
アドバンテックは、ソニーセミコンダクタソリューションズとSunny Optical Intelligence Technologyとの開発パートナーシップで開発した3Dセンシングシステム「Multi dToF/RGB LiDAR System」対応のAMR制御用エッジコンピュータ「EBC-RC04」を展開している... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.423】 オムロンとNTTドコモビジネス ITとOTの融合実現に向け連携 / IIFES 開幕まで1カ月 / 制御盤の未来と制御盤DX:フジイ×EPLAN / AGV・AMR特集 など(2025年10月22日)
【主な掲載記事】 ・オムロンとNTTドコモビジネス ITとOTの融合実現に向け連携 正確で高信頼性データ収集 セキュアな通信環境の構築・IIFES 開幕まで1カ月 11月19日から 専門セミナー多数・鉄道技術展2025 11月26日から幕張メッセ・【制御盤の未来と制御... -
特集
アドバンテック AIコンピュータ「MIC-742-AT」NVIDIA Jetson Thor搭載のロボティクス開発キット【PC・コントローラ特集】
アドバンテックの「MIC-742-AT ロボティクス開発キット」は、NVIDIA Jetson Thorモジュールを搭載し、NVIDIA Holoscanプラットフォームに対応したAIコンピュータ。次世代のロボティクスやフィジカルAIアプリケーション向けに設計され、リアルタイムでの推... -
新製品/サービス
アドバンテック、AMR制御用エッジコンピュータ「EBC-RC04」発売 3Dセンシングシステム対応
アドバンテックは、ソニーセミコンダクタソリューションズ(SSS)とSunny Optical Intelligence Technology(Sunny OIT)との開発パートナーシップで開発した3Dセンシングシステム対応「Multi dToF/RGB LiDAR System」対応のAMR制御用エッジコンピュータ「... -
FA業界・企業トピックス
川崎重工、FOXCONNと看護師補助ロボット「Nurabot」を共同開発
川崎重工業は、電子機器受託製造(EMS)世界最大手の台湾企業・FOXCONN(鴻海科技グループ)と提携し、看護師補助ロボット「Nurabot(ヌーラボット)」を共同開発した。2026年度の市場投入を目指し、2025年4月より台湾の国立病院である台中栄民総医院で実... -
FA業界・企業トピックス
アドバンテック、AIイベント「Edge.AI Day Japan」開催 エッジコンピューティングでのAI活用を提案
アドバンテックは、2025年7月11日 東京・有明でリアルイベント「Edge.AI Day Japan」を開催し、約500人が来場した。近年、技術開発と普及が加速するAI技術について、同社は特に産業現場におけるエッジ領域でのAI活用の提案を強化している。イベントでは「E... -
新製品/サービス
山洋電気、サーボシステム「SANMOTION G」にDC 48V駆動モデルを追加
山洋電気は、サーボシステム「SANMOTION G」について、DC 48V駆動モデルをラインナップに追加した。半導体製造装置や、無人搬送車・自律走行搬送ロボット向けのバッテリ駆動装置、食品機械、医療機器などに最適となっている。新モデルは「強さ」と「やさし... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.411】ロボット産業の未来は?「ロボット産業ビジョン2050 / ロボット普及へ 地域連携ネットワーク発足 / 国内投資マップ 都道府県ごと可視化 / FAトップインタビュー 東洋技研に聞く / など(2025年7月16日)
【主な掲載記事】 ・日本ロボット工業会、「ロボット産業ビジョン2050」策定 人とロボットの共生へ 産業が歩むべき道探る・全国ロボット・地域連携ネットワーク(RINGプロジェクト)発足 ロボット導入支援加速・経産省 国内投資マップ 助金活用例 都道府... -
特集
セイコーエプソン 人協働ロボット ライフサイエンスや製薬業界の自動化対応【ロボット特集】
セイコーエプソンは、ライフサイエンス分野や製薬業界での活用を見据えた人協働ロボットを開発した。2025年内に日本と欧州での販売を開始する。同製品は、クリーンルーム対応、高精度制御、直感的な操作性を備え、製造業をはじめ、ラボオートメーションに... -
イベント・セミナー
ユニバーサルロボット(東7N-24)自動化をあらゆる人に、あらゆる場所で【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
ユニバーサルロボットは、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「自動化をあらゆる人に、あらゆる場所で」をテーマに出展する(ブース番号:東7N-24)。ブースでは、個箱のピックアップや成形から重量物の搬送... -
特集
オムロン モバイルロボット「LD/MD/HDシリーズ」人に代わって現場の運搬作業を効率化【AGV AMR特集】
オムロンのモバイルロボット「LD/MD/HDシリーズ」は、人が行き交う製造現場で障害物や人を避けて自律走行を行い、人の代わって資材や部品を運搬して、生産性向上を大きくサポートする。搭載するセーフティレーザースキャナが周囲環境のマップを作成し、走... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.402】24年経済構造実態調査 製造業売上高は463兆円 / ミスミ、米Fictiv買収/ モータ・モーション特集 / AGV・AMR特集 など(2025年4月23日)
【主な掲載記事】 ・総務省・経済産業省「2024年経済構造実態調査」1次集計 製造業売上高は463兆3844億円 全産業の24%占める・DX銘柄2025が決定 グランプリはSGHDとソフトバンク・山善、INSOL-HIGH社と提携 ヒューマノイドロボット活用推進・ミスミ 米・... -
FA業界・企業トピックス
京セラ、国内初の雪上走行する中速・中型自動配送ロボットの共同開発・走行試験に成功
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)と北海道大学は、雪上を走行する中速・中型自動配送ロボットの共同開発と準公道での走行試験に成功した。北大 江丸准教授が研究する積雪・降雪環境でのAIによるノイズ除去技術と、KCCSが開発する自律走行技術を組...
