「発電」の検索結果
-
工場・設備投資
野村ユニソン、長野県茅野市の諏訪南工場に新棟を増築
自動化装置の製造等を行う野村ユニソンは、中長期的な高まりが見込まれる自動化と半導体需要への対応として、長野県茅野市の諏訪南工場に新棟を増築し、既存工場と複合的に生産能力の増強を図る。新棟では、産業用ロボットを使った自動化装置・システムを... -
イベント・セミナー
第49回ジャンボびっくり見本市 専門メーカー約200社が一堂に集結 4月7、8日、 インテックス大阪 4月21、22日、東京ビッグサイト 飛び出そう!新たな世界 その先へ
「第49回 ジャンボびっくり見本市」(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)が、インテックス大阪6号館C・Dホールゾーンで4月7日(金)・8日(土)、東京ビッグサイト東7ホールで4月21(金)、22日(土)に開催される。開場時間は両会場共... -
工場・設備投資
山一電機、フィリピンに半導体テストソケットの生産工場を建設
山一電機のフィリピン子会社のPricon Microelectronics,Inc. は、フィリピンに半導体テストソケットの新工場となる「フィリピン第三工場」を建設する。新工場は、世界的な半導体需要の増加を背景に、半導体テストソケットの安定した供給体制の構築を目指し... -
新製品/サービス
国際電業、電池レス無線フットスイッチ「TRUE-1」発売
国際電業は、電池レスの無線フットスイッチ「TRUE-1」を発売した。同製品は、電源や充電が不要な自己発電(電磁誘導発電素子)でON信号を送信できるフットスイッチ。3種類の出力方式を設定でき、一定時間ONの「ワンショット」、踏んでいる間はONの「モー... -
市場・データ
JEMA、2023年度 重電機器の国内生産見通し 22年度比4.6%減の3兆5556億円 全体では一服感も配電・制御機器は好調を持続 国内外の設備投資需要は根強く
日本電機工業会は、2023年度の電気機器の見通しを発表した。23年度の重電機器の国内生産見通しは22年度比で4.6%減の3兆5556億円となり、成長に一服感が出るも、国内外の産業分野での設備投資意欲は旺盛で、制御機器は好調持続。 22年度の重電機器の国内生... -
工場・設備投資
岩谷産業、タイ・バンコクの金属(線材)加工工場を拡張 2倍以上の規模に
岩谷産業は、約18億円を投資して、金属(線材)加工を行うバンコクアイ・トーア会社の建屋拡張と設備を増設し、量産稼働を開始した。 バンコクアイ・トーア会社は、1990年に設立され、エアコンに使用される金属製ファンガードや食器洗浄機用バスケット、レ... -
特集
電磁開閉器堅調に拡大 半導体製造装置や工作機械、ロボットけん引
電磁開閉器(マグネットスイッチ)の市場が伸長している。工作機械や半導体製造装置、ロボットなどの需要が拡大していることに加え、IoT関連をはじめとした社会インフラ関連も投資が継続している。製品傾向は小型・薄型化、低消費電力化、省工数などをポイ... -
コラム・論説
【FA時評⑤】グローバル規格の功罪
気候変動問題の解決に向けてカーボンニュートラルへの取り組みが国際的に進められている。その一環として、自動車エンジンの電動化や原子力発電の活用が挙げられる。この取り組みは先進国を中心に持続可能な社会の実現を目指すものとして推進されているが... -
決算・業績
不二電機工業 23年1月期減収増益 接続機器、電子応用機器伸長
不二電機工業の2023年1月期決算は、売上高が37億700万円で前年度比0・4%減、営業利益3億5000万円で同52・9%増、経常利益3億7400万円で同36・6%増、当期純利益2億6200万円で同37・3%増となった。 製品別売り上げは、制御用... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.320】DX白書2023 日本のDXの進捗は?/電磁開閉器特集/4/7〜ジャンボびっくり見本市など(2023年3月15日)
【主な掲載記事】 ・IPA「DX白書2023」、日本 デジタル化前進。価値創造やビジネスモデルの変革はこれから・FA時評(5) グローバル規格の功罪・ものづくり現場川柳大賞「無線ラン 電波が途切れて 人がラン」・ジャンボびっくり見本市、200社超のメーカー... -
お知らせ
【オートメーション新聞3月15日号】DX白書2023 日本のDXの進捗は?/電磁開閉器特集/4/7〜ジャンボびっくり見本市など
オートメーション新聞2023年3月15日では、IPA(情報処理推進機構)が日米のDXについて調査してまとめた「DX白書2023」を取り上げています。日本企業のDXの進捗具合は、デジタル化は進んでいますが、価値創造やビジネスモデルの創出といったトランスフォー... -
イベント・セミナー
日本ワイドミュラー、3月15日~東京ビッグサイト「スマートエネルギーWEEK」出展
日本ワイドミュラーは、3月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWEEK2023春」に出展する(ブース東5ホール44-1)。 ブースでは、産業用太陽光発電向けの最新のソリューションとして、高容量対応接続箱、緊急遮断機能付き省配線... -
新製品/サービス
ダイヘン、菜種油入り変圧器を発売 環境性能・安全性を向上し脱炭素化に貢献
ダイヘンは、大形変圧器の絶縁油として、鉱物油に代えて環境負荷の低い植物油を使用した「菜種油入変圧器」を発売した。同製品は、新たに開発した動粘度の高い菜種油でも適正な駆動トルク動作が可能な「菜種油対応負荷時タップ切換器」を採用し、国内では... -
イベント・セミナー
安川電機(ブース:24-22)【PV EXPO [春] 2023 出展各社紹介〜スマートエネルギーWeek〜】
安川電機は、太陽光発電用パワーコンディショナを中心とし、50キロワット未満の低圧連系から自家消費システムまで幅広くソリューション提案を行っている。ブースでは、新たにラインアップに加わったEnewell-SOL P3Aは自家消費型太陽光発電用途に特化した... -
イベント・セミナー
FAプロダクツ(ブース:58-6)【脱炭素経営EXPO [春] 出展各社紹介〜スマートエネルギーWeek〜】
FAプロダクツは、太陽光発電所建設、機材、電力取引の事業を軸に、企業価値向上に貢献する脱炭素・環境経営・カーボンニュートラルへの取り組みを提供している。 ブースでは、太陽光発電設備の施工、キャッシュフロー、発電量シミュレーションの作成、カー... -
イベント・セミナー
椿本チエイン(ブース:52-39)【[国際]スマートグリッド EXPO [春] 出展各社紹介〜スマートエネルギーWeek〜】
椿本チエインは、電気自動車の大容量蓄電池から取り出した電力を、停電時には非常用電源として、平常時には電力使用状況に合わせた系統への給電(連系)やEVへの充電をスマートに制御できるEV充放電装置「eLINK」を出展する。太陽光発電や蓄電池と連携し、... -
イベント・セミナー
安川電機、3月15日~東京ビッグサイト「PV EXPO【春】に出展
安川電機は、3月15日から17日まで、東京ビッグサイトで開催される、太陽光発電所の建設から保守・運用に関わる製品が出展する展示会「PV EXPO【春】2023~[国際]太陽光発電展~」に出展する(ブース東3ホール24-22)。 ブースでは、新製品の自家消費型... -
イベント・セミナー
山科精器(ブース:5-26)【フードテックジャパン大阪2023 出展各社紹介〜インターフェックスWeek大阪〜】
山科精器は、1939年の創業以来、FA化に貢献する各種専用工作機械、船舶ならびに発電プラント向け熱交換器、産業機械・船舶機関向け注油器を開発・製造し、2009年には医療分野へ応用するメディカル事業部を立ち上げ、20種以上の製品を開発している。 ブー... -
イベント・セミナー
KOA(ブース:28-15)【[国際]二次電池展 [春] 出展各社紹介〜スマートエネルギーWeek〜】
KOAは、創業83周年を迎える電子部品メーカー。環境対応自動車や再生可能エネルギー発電のバッテリマネジメントにおけるバッテリの安全監視、SOC/SOHの見える化などの課題解決に向けたソリューションを提案している。 ブースでは、脱炭素社会の実現に向け... -
イベント・セミナー
三菱電機(ブース:49-38)【[国際]スマートグリッド EXPO [春] 出展各社紹介〜スマートエネルギーWeek〜】
三菱電機は、電力事業者から自家発電を保有する事業者までが利用する電力に関連する製品・システムを提案する。 ブースでは、電力のカーボンニュートラルと電力の安定供給を両立する製品・ソリューションを展示する。電力ICTソリューションパッケージ「BLE...
