「発電」の検索結果
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【オートメーション新聞No.428】Ethernet-APLとSPE連携強化 / 【トップインタビュー】オータックス / 全国みどりの工場大賞 / アズビル 新ブランド発表 / 配線接続機器特集など(2025年12月10日)
【主な掲載記事】 ・FieldComm Groupなど産業用通信プロトコルの4SDO Ethernet-APLとSPEの連携強化 産業デジタル化加速 プラントから組み立て製造業へも適用拡大・【FAトップインタビュー オータックス】 〝ものづくりの裏方〟 事業を強化するオータック... -
FA業界・企業トピックス
東芝産業機器システム、SOLAX POWER製品の取扱いを開始 蓄電ソリューションで省エネ・BCP対応
東芝産業機器システムは、欧州で多数の採用実績を持つSOLAX POWER社の蓄電ソリューションの取扱いを開始した。高効率・高信頼な蓄電システム、PCS(パワーコンディショナ)、Cloud & AI監視システムを組み合わせ、高いコストパフォーマンスと投資回収... -
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【オートメーション新聞No.427】IIFES2025 閉幕 来場者は4.5万人 / 【灯台 番外編】私は今回のIIFES2025をどう見たか? / 大学・高専テクニカルアカデミー研究発表コンテスト 最優秀賞に慶應大 / HMS Molex通信事業買収 など(2025年11月26日)
【主な掲載記事】 ・IIFES2025 閉幕 来場者は4.5万人・【灯台 番外編】私は今回のIIFES2025をどう見たか? 展示会の位置付けは大きく変わった 業界最大のお祭りを皆で楽しみ、効果を上げろ・大学・高専テクニカルアカデミー研究発表コンテスト 最優秀賞に... -
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【オートメーション新聞No.426】25年度上期 産業用汎用電機機器出荷3523億円 / 三菱電機 三相モータ事業譲渡 / はんだ付けコンテスト日本大会優勝者決まる / 鉄道技術展2025/など(2025年11月19日)
【主な掲載記事】 ・JEMA「産業用汎用電機機器出荷実績」2025年度上期出荷額3523億円 ようやく正常化へ 年同期比3.7%増 4半期ぶりプラス・三菱電機 三相モータ事業譲渡 荏原製作所と合意・IPC「はんだ付けコンテスト日本大会」優勝は三菱電機の森谷氏・... -
特集
国際電業( 4-21)STEP INTO THE FUTURE【IIFES出展各社紹介】
国際電業は、「STEP INTO THE FUTURE」をテーマに、未来で輝く製品を展示する。新製品「電池レス無線フットスイッチTRUEシリーズ」、ソレノイドなどの製品群をPRする。 同社の展示方法は「モノ→コトへ」をキーワードに、従来の製品サンプル重視の展示... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】ワゴジャパン、オートメーション事業30周年とこれから FAを中心に、BA、エナジー強化で3本柱へ 日本市場の声を反映した製品開発も
執行役員 CSO 営業統括 吉田秀二 WAGO(ワゴ)というと、実はコントローラやリモートI/Oなど制御機器を扱う「オートメーション事業」も1995年から手掛けており、世界初の製品や技術も多数開発・製造し、世界中に実績も多く、知る人ぞ知るユニークなコン... -
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【オートメーション新聞No.425】さあ来いIIFES2025 11/19から / IIFES2025特集 主要各社のブース紹介 / FAトップインタビュー シュナイダー、ワゴ、HMSほか / 安川電機、マシンコントローラ新製品など(2025年11月12日)
【主な掲載記事】 ・さあ、来い!IIFES2025へ 計測と制御、自動化の最新技術 とくと味わえ 19~21日 東京ビッグサイトで開催・【FAトップインタビュー】 ・ワゴジャパン、オートメーション事業30周年とこれから FAを中心に、BA、エナジー強化で3本柱へ... -
工場・設備投資
日新電機、京都市に配電盤の新検査工場を建設 50億円投資
日新電機は、本社東隣地(京都市右京区)に配電盤用の新たな検査工場を建設する。2027年4月末の竣工を予定。総投資額は約50億円。新工場は、鉄骨造り4階建て、延床面積約8300平方メートル。半導体工場や蓄電所の拡大を背景とした受変電設備の需要増に対応... -
工場・設備投資
日新電機、群馬県前橋市にGIS第二工場を建設 16億円投資
日新電機は、前橋製作所(群馬県前橋市)の構内に、ガス絶縁開閉装置(GIS)の第二工場を建設する。2026年10月の竣工を予定。総投資額は約16億円。新工場は、鉄骨造り1階建て、延床面積1275平方メートル。電力市場や、半導体工場、風力発電所といった民需... -
工場・設備投資
リンテック、徳島県小松島市の小松島工場に新塗工設備を導入 48億円投資で生産能力1.5倍
粘着製品メーカーのリンテックは、小松島工場(徳島県小松島市)に約48億円を投じ、新工場棟と新規塗工設備を導入、2025年9月より稼働を開始する。今回の設備投資は、合成皮革用工程紙(剥離紙)の需要拡大に対応するもの。新設備は、自動車内装向けなどで... -
特集
東陽テクニカ 油中粒子計測器「PI-1000」液中の摩耗粉の測定で設備の状態監視【予知・予兆保全特集】
東陽テクニカ「PI-1000」は、レーザー遮光法によって液体中の粒子を高精度に測定できる油中粒子計測器。粒子の大きさや量から機械や部品の劣化状態を把握して故障の予知ができ、予知保全を実現する。エンジンやモーター、駆動系の摺動部は、部品同士がこす... -
工場・設備投資
ダイフク、滋賀県日野町の滋賀事業所に新工場棟を竣工 無人搬送車の生産能力を増強
ダイフクは、マザー工場である滋賀事業所(滋賀県蒲生郡日野町)内に、一般製造業・流通業向けシステムの新工場棟「M棟」を竣工した。新工場棟は延床面積1万9900平方メートル。近年需要が急拡大している無人搬送車(AGV)の組み立てやコンベヤシステムの製... -
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【オートメーション新聞No.424】 三菱電機、「三菱電機技報」100周年 / 安川電機、アステラス製薬 合弁会社を設立 / トップインタビュー:ワゴジャパン、シュナイダーエレクトリック / 予知保全・予兆保全特集 など(2025年10月29日)
【主な掲載記事】 ・三菱電機、「三菱電機技報」100周年 創刊号から最新号まで 全バックナンバー公開・安川電機、アステラス製薬 合弁会社を設立 再生医療製造 プラットフォーム 開発・提供・オムロン、オプテックス・エフエー IO-Link普及で連携 関連製品... -
新製品/サービス
オムロン、高容量パワーリレー「形G9KA」発売 0.2mΩ以下の超低接触抵抗を実現
オムロンは、高容量パワーリレー「形G9KA」を発売した。同製品は、AC800V 260AとAC1000V 300Aの高い遮断能力と、初期値0.2mΩ以下の超低接触抵抗を両立した高容量パワーリレー。使用周囲温度は85℃まで対応し、コイルと接点間は10kVの高耐衝撃電圧を実現。ま... -
特集
リタール バスバーシステム「RiLineX」配電の新基準 – 安全・効率・柔軟性を実現【制御盤DX特集】
リタールの60mmバスバーシステム「RiLineX(リラインエックス)」は、最大1000V ACまたは±1500V DCに対応する事業や設備に最適な配電システム。制御盤・配電盤メーカー、エネルギー貯蔵業界、太陽光発電システムの設置業者、IT分野まで、さまざまな業界で... -
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【オートメーション新聞No.423】 オムロンとNTTドコモビジネス ITとOTの融合実現に向け連携 / IIFES 開幕まで1カ月 / 制御盤の未来と制御盤DX:フジイ×EPLAN / AGV・AMR特集 など(2025年10月22日)
【主な掲載記事】 ・オムロンとNTTドコモビジネス ITとOTの融合実現に向け連携 正確で高信頼性データ収集 セキュアな通信環境の構築・IIFES 開幕まで1カ月 11月19日から 専門セミナー多数・鉄道技術展2025 11月26日から幕張メッセ・【制御盤の未来と制御... -
決算・業績
安川電機、2026年2月期第2四半期決算 減収増益 モーションコントロール改善、ロボットは上期として過去最高売上
安川電機は、2026年2月期第2四半期決算を発表し、売上高は前年同期比0.5%減の2601億9500万円、営業利益は1.8%増の233億3400万円、純利益は4.4%増の188億2700万円となった。セグメント別売上高は、モーションコントロール事業は1128億円(5.5%減)となり、... -
工場・設備投資
東邦アセチレン、山形県酒田市のグループ子会社・東邦酒田水素に水素製造設備を増強 10億円投資
東邦アセチレンは、グループ子会社の東邦酒田水素(山形県酒田市)において、水素製造設備の生産能力増強工事を完了し、このほど商業運転を開始した。総投資額は約10億円。今回の増強では、都市ガス水蒸気改質法による水素発生装置(能力300Nm³/h)を2基新... -
工場・設備投資
三菱電機、香川県丸亀市の受配電システム製作所に開閉装置の新工場棟を建設 28億円投資
三菱電機は、受配電システム製作所(香川県丸亀市)に、キュービクル形ガス絶縁開閉装置(C-GIS)の新工場棟を建設する。総投資額は約28億円。2026年6月に竣工し、同年10月からの稼働開始を予定する。新工場棟は、鉄骨造り2階建て、延床面積約6885平方メー... -
工場・設備投資
リケンテクノス、三重県亀山市の工場拡張に90億円投資 群馬工場の固定資産は売却
リケンテクノスは、3ヵ年中期経営計画の一環として国内工場の再編を進め、主要な樹脂コンパウンド製造拠点である三重工場(三重県亀山市)の拡張に約90億円を投資する一方、群馬工場(群馬県太田市)の固定資産(土地・太陽光発電設備)を売却する。三重工...
