「産業用ロボット」の検索結果
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【オートメーション新聞No.430】新年特集 FA各社トップが語る 2026年はどうなる?どうする?/ 電機・機械工業団体 2026年頭所感 / 2026年のキーワード「安全・安心・安易・安定+安価」 など(2026年1月14日)
主要FAメーカートップに聞く 2026年FA業界はどうなる?どうする? ・三菱電機「コンポーネントとソリューションの両輪強化」・オムロン「徹底してお客さまの課題に向き合い、新たな価値を創出」・安川電機「iCube Controlを軸に「コト」実現を拡大」・横河... -
新製品/サービス
ナブテスコ、小型減速機「RVmini」「Monocrank」の2シリーズを投入 小トルク領域を拡充
ナブテスコ精機カンパニーは、小型かつ軽量で高精度な波動歯車減速機「RVminiシリーズ」と、小型ながら高精度・高剛性を実現する「Monocrankシリーズ」の2製品を新たにラインアップへ追加する。両製品は、産業用ロボットや工作機械などで累計生産台数1400... -
コラム・論説
【灯台 番外編】2025年のFA業界を振り返る 長かった市場混乱も収束 次の展開へ多くの芽生え 活発だったM&A 新製品も多数登場
2025年のオートメーション新聞も12月24日の今号が最終号。本年もお読みいただき、誠にありがとうございました。今回はコラム「灯台」の番外編として、この1年の主なトレンドを振り返りる。 2025年のFA業界の景況感は、決して悪くはなかった。コロナ禍の混... -
新製品/サービス
OKI電線、AIロボット・FA機器向けGVIF/GMSL対応「FAKRAコネクタ搭載マシンビジョン用ケーブル」発売
OKI電線は、画像検査装置などの高速伝送LVDS規格GVIFとGMSLに対応したマシンビジョン用インターフェースケーブル「FAKRAコネクタ搭載マシンビジョン用ケーブル」2種(固定用/可動用)を発売した。同製品は、約5Gbpsの高速高精細画像データ伝送と、直径3mm... -
イベント・セミナー
2025国際ロボット展、12/3東京ビッグサイトで開催 ロボティクスがもたらす持続可能な社会を提示
「2025国際ロボット展(iREX2025)」が、12月3日から6日まで東京ビッグサイトで開催される。今回は、人とロボットの共存・協働による産業創出と社会課題の解決を目指し、「ロボティクスがもたらす持続可能な社会」をテーマとし、過去最多となる673社・団体... -
新製品/サービス
安川電機、新マシンコントローラ「iC9000 シリーズ」発売 IEC 61131-3準拠、EtherCAT採用
安川電機は、ソリューションコンセプト「i3-Mechatronics」を実現するコントローラソリューション「iCube Control」の新たなシリーズとして、マシンコントローラ「iC9000 シリーズ」を発表し、シリーズ第一弾として「iC9200」モデルの「iC9226M-EC」と機能... -
FA業界・企業トピックス
ロボット統計 2025年7~9月期 受注額25.9%増の2219億円 国内不振も輸出が33.8%増
日本ロボット工業会は、2025年7~9月期の産業用ロボット統計(会員ベース)を公開し、受注額は前年同期比25.9%増の2219億円、生産額は20.7%増の2073億円となり、ともに大幅な増加を示した。受注状況では、電子部品実装機が強い伸びを示したほか、マニピュ... -
FA業界・企業トピックス
日本ロボット産業の再興に向け AI×ロボティクスで官民の動きが活発化 経産省、25年度内に新戦略策定 民間で大規模M&Aも
これまでロボット業界は産業用ロボットが市場の中心を担っていたが、サービスロボットの普及によって両者間の垣根が低くなり、さらにAIの進化によって、ロボットの活動範囲は、限定された空間内の単一作業の繰り返しから、日常空間でのさまざまな作業を担... -
FA業界・企業トピックス
展示会シーズン秋がスタート 自動化、ロボット、半導体、物流 各産業の注目展が目白押し
2025年も9月に入り、秋の展示会シーズンがはじまった。展示会は、景気低迷による出張制限やデジタルマーケティングの隆盛、さらにはコロナ禍による追い討ちにより、以前のように全国各地から人がわんさかやって来るという状況ではなくなったが、一方で、金... -
特集
安川電機 機能安全対応ACサーボドライブ「Σ-Xシリーズ」CEマーキング機械指令にも適合【モータ・モーション制御特集】
安川電機は、ACサーボドライブ「Σ-X(シグマ・テン)シリーズ」について、CEマーキング機械指令にも適合した多様な機能安全(セーフティ)対応製品として、アドバンストセーフティモジュール(ASM-X)と、機能安全対応サーボモータの2つを新たにラインナ... -
IIFES2025特集 IIFES2025の最新情報・ニュースをお届け
自動化・オートメーションと計測・制御技術が一堂に会する専門展示会IIFES(アイアイフェス)。IIFES2025は、2025年11月19日〜21日にかけて、東京ビッグサイトで行われます。IIFES2025特集では、IIFESに関する最新ニュースと出展各社の紹介、会期中のレポ... -
FA業界・企業トピックス
日本の自動車産業、2024年にロボット導入数が過去5年間で最高に
IFR(国際ロボット連盟)は、日本の自動車業界は2024年の1年間に合計約1万3000台の産業用ロボットを導入し、2020年以降で最高水準となったと発表した。日本の自動車業界は現在、代替パワートレインへの適応を目指し、再編を進めており、多くの自動車メーカ... -
イベント・セミナー
2026年6/11〜13 中部地区最大級のロボット専門展「ロボットテクノロジージャパン 2026」開催決定
中部地区最大級の産業用ロボットと自動化システムの専門展「ロボットテクノロジージャパン(RTJ) 2026」が、2026年6月11日から13日に愛知県常滑市のAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)での開催が決定した。それにともない公式WEBサイトも公開された。同... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、米国ウィスコンシン州に米州統括本社と生産機能を含む新キャンパス設立 10年間で約1億8000万ドル投資
安川電機は、米州を統括するYaskawa America Inc.を通じ、米国ウィスコンシン州フランクリン市に新キャンパスを設立する。今後8〜10年間で約1億8000万ドルを投資し、現在イリノイ州とウィスコンシン州にある本社や生産機能などを移転する計画。米国では製... -
特集
オリエンタルモーター 小型ロボット「OVR」全軸に標準品使用で内製・購入の両ニーズに対応【ロボット特集】
オリエンタルモーターは、全軸にカタログ標準品のステッピングモーター「αSTEP AZシリーズ」を搭載した小型ロボット「OVR」を発売した。同製品は「シンプル、小型。だからちょうどいい。 」をコンセプトに、産業用ロボットの内製化・購入のいずれにも対応... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】安川電機に聞く 進化するi³-Mechatronicsと2025年度のモーションコントロール事業
安川電機は、サーボモータやインバータ、産業用ロボットといったコンポーネントメーカーとしての顔に加え、近年はi³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)のコンセプトを核としたデジタルソリューションプロバイダーとして、次世代の生産設備や工... -
新製品/サービス
横河計測、高速データアクイジションユニット「SL2000」発売 EV・パワエレ分野の開発効率向上支援
横河計測は、ミックスド・シグナル・オシロスコープの高速サンプリングと解析機能とデータレコーダのより幅広いデータロギング機能を備えた高速データアクイジションユニット「SL2000」を発売した。電気自動車(EV)、再生可能エネルギー、産業機械といっ... -
イベント・セミナー
7/13-19 大阪・関西万博で「未来づくりロボットWeek」開催 ロボットとつくる共創社会を体感
大阪・関西万博では、2025年7月13日から7月19日までの7日間、EXPOメッセ「WASSE」イベントホール南で「未来づくりロボットWeek」が開催される。主催は未来づくりロボットWeek実行委員会(経済産業省、World Robot Summit実行委員会、日本ロボット工業会、... -
イベント・セミナー
ハイウィン(東3B-57)直動製品とロボットで食品製造の自動化を提案【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
精密部品・機器メーカーのハイウィンは、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「多彩な製品群で課題解決に貢献するソリューション」をテーマに出展する(ブース番号:東3B-57)。同社は、直動製品のほか、モー... -
提携・M&A
平河ヒューテック、ロボットケーブルの吉野川電線を子会社化へ
電線・ケーブルメーカーの平河ヒューテックは、産業用ロボットの高可動部位に使用されるケーブル(ロボットケーブル)のニッチトップ企業である吉野川電線の株式を取得し、子会社化する。株式譲渡実行日は2025年6月22日を予定している。吉野川電線は、耐久...
