「導入」の検索結果
-
お知らせ
【オートメーション新聞No.357】製造業でも増加する不正アクセスの脅威/RYODEN事業創造会社へ新戦略/安川電機とJA全農、農作業ロボット開発(2024年3月6日)
オートメーション新聞2024年3月6日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 1面 ・IPA、2023年コンピュータウイルス不正アクセス届出状況公開。被害広がる製造業・三菱電機、米企業と協業。OTセキュリティー事業拡大へ ・安川電機とJA全農、きゅ... -
工場・設備投資
ミロク、高知県南国市に猟銃の新工場建設
ミロクは、高知県の南国日章産業団地2号区画に猟銃の新工場「ミロク日章産業団地工場(仮称)」を建設する。同社の中核である猟銃事業は、世界的な銃ブランドであるブローニンググループへの OEM 供給を行っており、主力の米国市場は、景気による多少の変... -
工場・設備投資
AGC、横浜市鶴見区のAGC横浜テクニカルセンターで国内バイオ医薬品CDMOの開発・製造能力拡大に500億円
AGCは、AGC横浜テクニカルセンター(横浜市鶴見区)でバイオ医薬品CDMOの開発・製造能力を拡大する。投資総額は約500億円を見込む。2025年から遺伝子・細胞治療薬の開発サービスを先行して開始し、2026年からmRNA医薬品、動物細胞を用いたバイオ医薬品およ... -
新製品/サービス
大崎電気工業、最短3ヶ月からエネルギーの見える化を体験できる「スポット計測サービス」開始
大崎電気工業は、製造業向けに、最短3カ月から低価格で導入できるエネルギーマネジメントサービス「スポット計測サービス」を提供開始した。同サービスは、工場や設備のエネルギー(電力)使用状況の見える化と計測したデータの分析支援を、最短3ヶ月、... -
工場・設備投資
キッコーマン、アメリカ・ウィスコンシン州にしょうゆ製造の米国第3工場を建設
キッコーマンは、米国の製造会社キッコーマン・フーズ社(ウィスコンシン州ウォルワース)の新工場をウィスコンシン州内に建設する。新工場は、1973年に出荷を開始したウィスコンシン工場、1998年に出荷を開始したカリフォルニア工場に次いで米国内で3ヵ所... -
FA業界・企業トピックス
日本商工会議所・東京商工会議所「中小企業の人手不足、賃金・最低賃金に関する調査」中小企業の65.6%が人手不足 賃上げ実施も業績圧迫
日本商工会議所と東京商工会議所は、「中小企業の人手不足、賃金・最低賃金に関する調査」を実施し、結果を公表した。調査は、全国47都道府県の中小企業6013社に対し、各地の商工会議所職員による訪問調査等で実施し、2988社(製造業955社)から回答を得... -
新製品/サービス
アライドテレシス、産業用メディアコンバータ新製品3種発売
アライドテレシスは、産業用メディアコンバーター「IMCシリーズ」について、過酷な環境下で使えるSCコネクター対応スイッチタイプの新製品3種「AT-IMC200T/SC」「AT-IMC200TP/SC」「AT-IMC2000T/SC」を発売した。同製品は、マイナス40~70℃の高範囲な動作... -
新製品/サービス
日立ケーイーシステムズ、タフな現場で使いやすい堅牢タブレット「RG1シリーズ」発売
日立ケーイーシステムズは、タフな現場でも使いやすい堅牢タブレット「RG1 シリーズ」を発売した。同製品は、防塵・防滴性能はIEC 規格 IP65に準拠し、耐振動・耐衝撃・耐落下性能でMIL 規格と150 cmの落下試験をクリア、-10~50°Cと幅広い動作温度を確保し... -
FA業界・企業トピックス
国際ロボット連盟、世界のロボット密度2022年を発表 従業員1万人あたり151台に 2016年の2倍に成長 トップ3は韓国、シンガポール、ドイツ 日本は4位に
国際ロボット連盟(IFR)は、従業員1万人あたり使われているロボット台数を表す「ロボット密度」を調査し、2022年には世界で従業員1万人あたり151台のロボットが導入して使われているとした。国別では韓国、シンガポール、ドイツが高く、日本は397台で4番... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.356】世界ロボット密度2022年 日本は4位に/ロボット産業トレンド2024/中小企業の人手不足調査ほか(2024年2月28日)
【主な掲載記事】 ・IFR、世界ロボット密度2022年発表。世界平均151台まで増加、2016年から2倍に成長・2024年ロボット産業トレンド。AI、協働ロボット、MoMa、デジタルツイン、人型ロボット・IGSAP(セーフティグローバル推進機構)、向殿安全賞を募集締め... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞No.356】世界ロボット密度2022年 日本は4位の397台/ロボット産業トレンド2024/中小企業の人手不足調査ほか(2024年2月28日)
オートメーション新聞2024年2月28日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 1面 ・IFR、世界ロボット密度2022年発表。世界平均151台まで増加、2016年から2倍に成長・2024年ロボット産業トレンド。AI、協働ロボット、MoMa、デジタルツイン、人型... -
工場・設備投資
サトーホールディングス、フランスでラベル生産施設を拡張
サトーホールディングスは、フランス国内にあるラベル生産施設を拡張した。サトーフランスのラベル生産は2009年からの受注量が3倍以上に成長しており、今回の施設拡大で対応可能な年間生産量はこれまでの1.5倍になる。今回の拡張工事では、面積450平方メー... -
新製品/サービス
シュナイダーエレクトリック、プロセス制御システム「ProLeiT」発売
シュナイダーエレクトリックは、プロセス制御技術と製造実行システム(MES)の統合ソリューションとしてグローバルで展開している「ProLeiT(プロレイト)」ブランドのソリューションを日本市場でも提供を開始する。同ブランドは、ドイツ発のソフトウェア... -
工場・設備投資
東プレ、米国・オハイオ工場とテネシー工場で自動車用プレス部品製造へ設備投資
東プレは、EV化需要に対応するため、米国子会社のTopre America Corporation に設備投資を行い、オハイオ工場とテネシー工場の建屋拡張とプレス機の追加導入を行う。投資金額は1億4000万ドル(約210億円)。2025年度下期から2026年度稼働開始を予定してい... -
コラム・論説
儲かるメーカー 改善の急所101項【急所98】投資の判断基準 社員への投資は、設備投資に勝る。
世の中がどんどんと変わっていく中で、製造業にも大きな変化の波が訪れています。そしてその変化に対応するための投資を判断する必要が出てきます。そういった局面で、新しい設備を導入すれば生産性を上げられるということで、設備投資に積極的な会社は多... -
工場・設備投資
松浦機械製作所、福井県越前市の武生工場を拡張。組立拠点の統合と生産能力を増強
松浦機械製作所は、製造拠点の一つである福井県越前市の武生工場を拡張し、2025年1月から統合した組立拠点の稼働を開始する。2024年12月に完成予定。現在、同社は福井市にある本社工場と越前市にある武生工場の二拠点で機械組立とスピンドル組立を行ってお... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】シュナイダーエレクトリック スマート&サステナブルな製造業の実現を支援する企業へ
2023年は横ばいも、SIer協業によるソリューションが増加 ーー2023年の景況はいかがでしたか? 売上・利益の観点では、前年同等の推移となりました。上半期はサプライチェーン回復に伴う昨年の受注残の影響から好調でしたが、下半期は中国の景気下降や上期... -
工場・設備投資
富士フイルム、米国ウィスコンシン州・カリフォルニア州の2拠点に総額約2億ドルの設備投資
富士フイルムは、市場成長が見込まれる細胞治療薬の開発・製造受託ニーズに対応するため、細胞治療薬のCDMO事業を展開するiPS細胞のリーディングカンパニーであるFUJIFILM Cellular Dynamics(フジフイルム セルラー ダイナミクス)のウィスコンシン拠点と... -
工場・設備投資
大日本印刷、米国ノースカロライナ州にリチウムイオン電池用バッテリーパウチの工場用地取得
大日本印刷は、リチウムイオン電池の外装材であるバッテリーパウチを生産する工場用にアメリカ合衆国ノースカロライナ州に建設用地を取得した。同社はすでに国内では福岡県・戸畑工場と埼玉県・鶴瀬工場内にバッテリーパウチの生産工場を展開しており、海... -
新製品/サービス
ECADソリューションズ、電気設計専用CADソリューション「ECAD2024」2月27日発売
ECADソリューションズは、電気設計専用CADソリューションの最新版となる「ECAD2024」を2月27日に発売する。ECADシリーズは、40年で累積導入実績2万8000ライセンスを超える電気設計専用CADソリューションで、最新版では設計情報と部品除法を結合したデータ...
