「サーボ」の検索結果
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イベント・セミナー
パナソニック インダストリー【産業オープンネット展 各団体・各社の出展内容】7月2日〈愛知〉刈谷市産業振興センター 7月9日〈東京〉都立産業貿易センター浜松町館
人と機械とアプリとの即応性を高め、生産性を向上させるサーボシステム「MINAS A7」を紹介するhttps://www.panasonic.com/jp/industry.html https://sangyo-open.net/wpopn2024/wp-content/uploads/2025/06/sangyo-open_leaflet2025R2.pdf -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】シュナイダーエレクトリックに聞く リニア搬送システムを中心とした次世代生産システムの構築に向けて Lexium MC12 マルチキャリアとロボットソリューション
インダストリー4.0をきっかけにスマートファクトリーやマスカスタマイズ、デジタルツインといった次世代の生産システムの構想が示されてから10年あまりが経ち、ようやくそれらを実現する汎用的な技術や製品が揃ってきた。その代表的なものが「リニア搬送シ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.408】HMS、「産業用ネットワークシェア動向2025」産業用Ethernetシェア拡大/ FAトップインタビュー アドバンテックの新戦略/安川電機 米に新キャンパス / 産業用ネットワーク特集 など(2025年6月25日)
【主な掲載記事】 ・HMSインダストリアルネットワークス「産業用ネットワークシェア動向2025」 産業用Ethernetがシェア7割 規格別は3強体制継続 PROFINETが首位・【FAトップインタビュー】アドバンテック吉永社長に聞く 産業用PCメーカーからエッジ... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】安川電機に聞く 進化するi³-Mechatronicsと2025年度のモーションコントロール事業
安川電機は、サーボモータやインバータ、産業用ロボットといったコンポーネントメーカーとしての顔に加え、近年はi³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)のコンセプトを核としたデジタルソリューションプロバイダーとして、次世代の生産設備や工... -
新製品/サービス
三菱電機、リニア搬送システム「リニアトラックシステムMTR-Sシリーズ」発売 柔軟なレイアウトと個別高速制御で生産ラインを変革
三菱電機は、リニア搬送システムとなる「リニアトラックシステムMTR-Sシリーズ」を発売した。同製品は、レール(軌道)と制御の役割を果たすトラックモジュールを組み合わせ、それに沿って走るキャリアを個別にコントロールして高速かつ高精度の搬送を可能... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.407】NECA 工業会名称を「日本電気制御技術工業会」へ / 横河電機 分散型制御システム「CENTUM」50周年/ トップインタビュー安川電機、シュナイダー / ロボット特集 など(2025年6月18日)
【主な掲載記事】 ・NECA 工業会名称「日本電気制御技術工業会」へ 活動範囲を拡大・【FAトップインタビュー】 ・安川電機、進化するi3-Mechatronicsと25年度のモーションコントロール事業 ・シュナイダーエレクトリック、リニア搬送システムを中心... -
イベント・セミナー
山洋電気(東7G-15)食品工場の自動化を支える3つの製品群とエンジニアリングサービスを提案【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
山洋電気は、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「食品工場や生産ラインの自動化に貢献する製品・サービス」をテーマに出展する(ブース番号:東7G-15)。ブースでは、主に3つの製品群を展示。高精度な制御で... -
イベント・セミナー
安川電機(東7K-21)食を大変革【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
安川電機は、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で「食を大変革」をテーマに出展する(ブース番号:東7ホール 7K-21)。ブースでは、ソリューションコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)... -
決算・業績
FA・電機機器・機械部品 主要上場メーカー2024年度通期決算まとめ FA市場は全体的に低調も、各社各様、悲喜交々
三菱電機は、売上高は円安影響や価格改善効果により前年度比2637億円増加の5兆5,217億円。FAシステム事業は受注高はスマートフォン、AI関連の設備投資や工作機械関連需要の増加などにより前年度を上回ったが、売上・利益ともに減少し厳しい状況となった。... -
FA業界・企業トピックス
主要FA・電機メーカー2025年度業績見通し FA各社、再成長へ向けて変革や刷新を加速 先行きの不透明さ拡大中 受注は回復傾向に
主なFA・電機メーカー各社の決算が出揃い、それとともに2025年度の業績予想も公開された。納期問題や大量の受注残、在庫調整などで市況はここ数年は乱高下したが、2025年度はそれも落ち着き、受注は回復傾向に戻りつつあるのは朗報だ。一方で、米国のトラ... -
新製品/サービス
アドバンテック、エッジAI対応3製品を発売 AMD組込み向けNPU統合プロセッサ搭載
アドバンテックは、エッジAI対応製品となるCOM Express コンパクト Type-6モジュール「SOM-6873」、薄型Mini-ITXマザーボード「AIMB-2210」、エッジAIシステム「AIR-410」の3モデルを発売した。同製品は、AMD初となるNPUを統合した組み込み向けプロセッサ... -
FA業界・企業トピックス
山洋電気、「テクニカルレポート No.59」を公開 2024年の技術成果を特集
山洋電気は、2024年における技術開発成果をまとめた「テクニカルレポート No.59」を公開した。38×28mmの高性能DCファンや、防水仕様の120mmファン、国際規格に対応した長寿命UPS、2軸一体型ACサーボアンプなどを解説し、高信頼技術と製品開発力を反映する... -
市場・データ
主要FA・電気・機械商社2024年度決算 景気低迷は底打ちも本格回復まで至らず 自動化需要は根強く、受注は回復傾向 提案強化で需要獲得へ
主なFA・電気・機械部品の商社の2024年度決算がほぼ出揃った。2024年度は、この数年続いてきた納期問題がようやく正常化し、市況の本格回復が期待された一方、在庫調整局面に入り、その影響を受け、FA関連部門は厳しめの結果となった。受注は少しずつ回復... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、技術論文誌「OMRON TECHNICS」最新号を公開 DX推進技術を特集
オムロンは、技術論文誌「OMRON TECHNICS」の最新号(2025年169号)を公開した。最新号の特集テーマは「デジタル化社会の実現に向けたオムロンのDX推進技術」とし、巻頭言としてオムロン技術・知財本部の松原大典氏が「モノづくり現場におけるオムロンのDX... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、電話技術相談窓口の運用を変更。電話番号統一と金曜日の受付時間を短縮
三菱電機は、電話技術相談窓口の運用を一部変更し、問い合わせ電話番号を統一し、金曜日の受付時間を短縮する。問い合わせ電話番号は、これまで共通電話番号「052-712-2444」と製品カテゴリーごとの個別電話番号を併用してきたが、今後は共通電話番号「052... -
工場・設備投資
オムロン、京都府向日市の桂川事業所内に研究開発拠点「パワーエレクトロニクスセンタ(仮)」新設 カーボンニュートラル実現へパワエレ領域を強化
オムロンは、2025年10月に新たな研究開発拠点「パワーエレクトロニクスセンタ(仮)」を京都府向日市の桂川事業所内に新設する。パワーエレクトロニクスは、太陽光発電用パワーコンディショナーや蓄電池システム、工場の自動化に不可欠な電源やサーボドラ... -
特集
富士電機 汎用インバータ「FRENIC-Ace E3シリーズ」高性能なスタンダードモデル【インバータ特集】
富士電機「FRENIC-Ace E3シリーズ」は、従来のE2シリーズの基本スペックを継承し、さらなるアップグレード化した高性能な汎用インバータ。高い基本性能で、全制御方式の最高出力周波数を599Hzに拡大し、コンプレッサや工作機械など高速回転かつ速度・トル... -
新製品/サービス
B&R、「ACOPOS キネティックーバッファーソリューション」二次電池レスで実現、動力電源蓄電システム
装置製作は、制御軸数が増えると部品点数や制御盤面積、配線作業が増加し、複雑で管理難易度が高いシステムになりがちなのに対し、B&R「ACOPOS P3/multi/micro/motor」シリーズは、高精度での動作・同期と、システム規模の拡大によって爆発的に増加す... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.403】2024年度FA・電気制御機器市況 低調も受注は回復傾向に / FA各社2025年3月期決算 三菱電機、オムロン、キーエンス等 / インバータ特集 など(2025年5月14日)
【主な掲載記事】 ・2024年度FA・電気制御機器市況 低調も市場は回復傾向 正常化に向けリスタート・NECA「24年度電機制御機器年間出荷統計」出荷総額6096億円 2年連続で前年割れ・JEMA「24年度産業用汎用電気機器出荷実績」2年連続マイナス インバータとサ... -
FA業界・企業トピックス
ABB、ロボティクス部門を別会社として分社化へ
ABBは、ロボティクス部門を分割し、別会社「ABBロボティクス」とし、2026年度第2四半期中に独立した上場企業としてスタートすることを決定した。ロボティクス部門には約7000人の従業員が在籍し、2024年の売上高は23億ドル(約3274億円)。ABBグループの売...
