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中小企業総合展5月30日から3日間インテックス大阪で

国内最大級の中小企業によるマッチングイベント「中小企業総合展2012 in Kansai」(主催=中小企業基盤整備機構)が5月30日から3日間、インテックス大阪(6号館)で開催される。 このイベントには、経営革新などに果敢に取り組んでいる国内の中小企業約520社をはじめ、国内企業との連携や市場開拓を希望する海外からの出展企業約80社が製品・技術・サービス等を展示・紹介し、ビジネスチャンスの拡大を図るもの。会場では話題のボーイング787の25分の1モデルを展示し、採用されている日本の技術を説明するなど、より多くの人に日本の元気の源を感じ取ってもらうことができるよう、様々な展示やプログラムなどが予…


JECA FAIR 2012第60回電設工業展 「スマート技術で社会貢献~未来都市づくりへのチャレンジ~」をテーマに 5月30日から3日間インテックス大阪で 195社が530小間に出展新エネ・省エネなど最新製品一堂に 製品コンクールを併催17テーマでセミナーも

国内最大の電気設備機器・資材・工具などの関連総合展示会である「第60回電設工業展JECA FAIR2012電設工業展」(主催=日本電設工業協会)が、5月30日から3日間、インテックス大阪(3・4・5号館)で開かれる。出展者数は195社(530小間)となった。これは社数では、07年の227社に次ぐ過去2番目で、大阪開催では過去最高。また小間数でも07年、11年に次ぐ過去3番目の規模である。このうち、新規出展が35社、海外企業17社となっている。東日本大震災の影響で昨年は海外からの出展が減少したが、今年は2倍以上に増えた。開場時間は午前10時~午後5時(初日は午前10時30分開場、最終日は午後4時…


「第38回ジャンボびっくり見本市」 「元気ひろがるECOシティ!」テーマに 4月6~7日東京ビッグサイト4月13~14日インテックス大阪 電設資材業界から経済活性化200社以上が省エネ推進機器など出展

恒例の「第38回ジャンボびっくり見本市」が、4月6・7の両日、東京都江東区の東京ビッグサイト西2ホール(同見本市実行委員会主催)、4月13・14の両日、大阪市住之江区のインテックス大阪6号館C・Dゾーン(同見本市協催委員会主催)で開催される。同見本市は、電設資材・制御・電子・照明・工具・情報・通信・セキュリティ・空調・住宅設備などの総合展示即売会。今回のテーマは「元気ひろがるECOシティ!」で、電設資材業界から経済を活性化させようという狙いがある。専門メーカー200社以上が一堂に出展し、省エネ・創エネの社会づくりを推進する機器やシステムが多数出展される。来場者と売り上げ目標は、大阪会場が1万4…


JECA FA-R2012第60回電設工業展 5月30日から3日間「インテックス大阪」181社が516小間に出展

「JECA FAIR2012(第60回電設工業展)」(主催=日本電設工業協会)が、5月30日から6月1日までの3日間、インテックス大阪(3・4・5号館)で開催されるが、このほど出展者数がほぼ固まった。 同展はこれまで、電気設備機器・資材・工具などと、その流通・施工に関する日本最大級の総合展示会として、電設工業展の名称で開催されてきたが、今回で60回目を迎えることから、名称を「JECA FAIR」(Electrical Construction Equipment and Materials Fair)に変更し、電気設備業界のあらゆる情報を発信していく。 今回のテーマは「スマート技術で社会貢献~…


盛況「ジャンボびっくり見本市」インテックス大阪で2日間1万3500人来場

ジャンボびっくり見本市協催委員会主催の「第37回ジャンボびっくり見本市」が、インテックス大阪で10月21、22の両日開催された。 「もっと!スマートエコロジー」を総合テーマに、電設資材、電子・制御、照明、工具、情報・通信・セキュリティ、空調・住宅設備など専門メーカー約200社が出展し、最新製品や売れ筋製品が紹介されたほか、即売会も実施され、約1万3500人が来場した。 今回は、もっと!スマートエコロジーのテーマに則り、メーンコーナーとして新しくテーマゾーンが設けられ、新エネルギーの開発やエネルギー効率の向上を目指すことを目的に、スマートグリッドなどの新技術や関連する周辺設備・機器なども多数紹介…


ジャンボびっくり見本市大阪4月8・9日、インテックス大阪東京4月22・23日東京ビッグサイトで開催

ジャンボびっくり見本市協催委員会主催の恒例「第37回ジャンボびっくり見本市」が、4月8・9の両日大阪市住之江区のインテックス大阪6号館C・Dゾーンで、また4月22・23日の両日東京都江東区の東京ビッグサイトでそれぞれ開催される。 同見本市は、電設資材・照明・工具・電子・制御・情報・通信・セキュリティ・空調・住宅設備などの展示即売会で、専門メーカー200社以上が一堂に出展する。 昨年(前回)は大阪会場だけで1万4546人が来場し、108億5000万円の売り上げを達成し好評だった。 今回は「もっと! スマートエコロジー」をテーマに、大阪会場で来場者1万4600人以上、売上高110億円を目標に開催さ…


日本電設工業協会 「2010電設工業展」概要発表 5月26~28日インテックス大阪新エネルギー関連に注目

日本電設工業協会(林喬会長)は「2010電設工業展」の開催概要を発表した。 今回は「進めようエコライフ!はぐくもう快適環境!」をテーマに、5月26~28日の3日間、大阪市住之江区のインテックス大阪4・5号館で開催する。 今回で58回目となり、4月7日現在の出展申し込み者数は173社(前回の東京会場は192社、前々回の大阪会場は193社)、小間数は453小間(前回514小間、前々回514小間)で、期間中8万人強(前回8万8532人、前々回8万5958人)の来場者を見込んでいる。 出展者のうち、新規が25社、海外企業が7社(内訳は台湾2社、韓国3社、インド1社、タイ1社)となっており、特に今回は新…


ジャンボびっくり見本市、盛況裡に終了

「第45回ジャンボびっくり見本市 2019」(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)が、大阪(4月12・13日、インテックス大阪)と東京(4月26・27日、東京ビッグサイト青海展示棟)で開催された。 電設資材、照明、工具、電子、制御、情報、通信、セキュリティ、空調、住宅設備など幅広い分野が集結する総合見本市として定着しており、今年も専門メーカー200社が参加した。 また、特設のテーマゾーンでは「超スマート社会」につながる「スマートシティ」「スマートホーム」「スマートビルディング」の3つで提案展示が行われた。 さらに毎回好評を得ているテクニカルセミナーでは、「産業用ロボット導入の正しい進め方~…


「FOOMA JAPAN」7月9日から4日間開催、690社が出展

「FOOMA JAPAN2019(国際食品工業展)」(主催=日本食品機械工業会)が、7月9日から4日間、東京ビッグサイト(西展示棟、南展示棟)で開催されるが、このほど開催概要が固まった。 今年で42回目を迎えるアジア最大級の「食の技術」の総合トレードショーには、新規出展43社を含む690社が出展する。東京オリンピック・パラリンピック開催に伴う展示会場の制約から東棟が使用できないため、新たに南棟を新設したが、展示スペースは従来の約70%に制約されている。 今回の展示テーマは「食の技術のニッポン力(りょく)」で、食品産業における高品質化を図る技術、効率化のための最先端テクノロジー、ユーザー業界が関…


速報取材レポート「第5回 インターフェックス 大阪 -医薬品・化粧品・洗剤 研究・製造技術展-」見どころをいち早くお届け

2019年2月20日(水)~22日(金)の3日間、インテックス大阪で開催中の「第5回 インターフェックス 大阪 -医薬品・化粧品・洗剤 研究・製造技術展-」。医薬・化粧品に関する専門技術展です。製剤設備、測定・分析装置、検査機器、クリーン製品、包装機械・資材、受託サービス、IT、物流サービスなどあらゆる製品が一堂に出展。今回は国内外200社が出展し、10,000人もの来場者数を見込んでいます。 本ページでは展示会の概要とともに注目ブースを写真満載でお届けする展示会速報取材レポートをお届けします! 展示会速報取材レポート掲載内容 株式会社JRC 6軸協働ロボットにより、熟練技術者の手技を再現可能…