賀詞交歓会 の検索結果

2020年 関連工業会・ 団体 賀詞交歓会日程

▽日本電機工業会 東京会場・1月6日午前11時、ANAインターコンチネンタルホテル東京 ▽電子情報技術産業協会 東京会場・1月7日午後4時30分、東京プリンスホテル ▽日本電気計測器工業会 1月8日午後1時15分、クラブ関東 ▽電子情報技術産業協会/KEC関西電子工業振興センター/近畿地区家電流通協議会/全国電機商業組合連合会近畿地区協議会/組込みシステム産業振興機構 1月8日午前10時30分、中之島センタービルリガーロイヤルNCB ▽日本電機工業会大阪支部 1月8日午後1時、中央電気倶楽部 ▽日本半導体製造装置協会 1月9日午後6時、東京会館 ▽日本電設工業協会 1月10日午後0時、ホテルグ…


NECA 新年賀詞交歓会、3Sと5zero推進

日本電気制御機器工業会(NECA)は、新年賀詞交歓会を東京・浜松町東京会館で1月25日開催した。 冒頭あいさつに立った舩木俊之会長は「2018年度のNECA出荷額は昨年に続き7000億円を上回ると見込んでいる。海外情勢の動向に注視する必要があるが、国内の設備投資にけん引されさらに成長できる1年になることを期待している。重点施策として17年に発表した『将来ビジョン2025』の実現へ、『NECAが目指すものづくりの将来像~5 zeroマニュファクチャリング』の具体的な姿を描くとともに、その手順もまとめている。IoT、AI、データ利活用などの新たなニーズに応えつつ、コネクテッド インダストリーの推進…


【提言】利他主義を忘れた大手製造業「賀詞交歓会からの警鐘」〜日本の製造業再起動に向けて(47)

毎年恒例の賀詞交歓会が、今年も例年通り全国各地で開かれた。製造業にとっては、極めて絶好調であった昨年に引き続き、本年も明るい賀詞交歓会のはずであるが、大手製造業の賀詞交歓会に参加した中小製造業の経営者からは、「賀詞交換会が形骸化している」といった声が多く聞かれる。 「昔は、大企業トップの年頭の辞には迫力があった」「最近の大手企業経営者の話はピンとこないし、心にも響かない」といった声や、「米中摩擦影響を予測する経済評論家のような話ばかりだ」「企業の戦略など何もないので失望した」といった声が充満している。 バブル崩壊から数十年が経過し、かつて世界で光り輝いた日本製造業の威光は確実に失われており、『…


【定期総会・賀詞交歓会】JWAA、会員100社目指して活動

日本配線資材工業会(JWAA、松本年生会長)は、東京・中野サンプラザで「第11回定時社員総会」と「賀詞交歓会」を1月17日開催した。 総会には会員84社(委任状含む)が出席し、松本会長を議長に2018年(平成30年)度事業報告と収支決算報告、19年(31年)度事業計画と収支予算などを承認した。 総会冒頭、会員企業の逝去者に全員で黙祷した後、松本会長があいさつし「当工業会も11年目を迎えることができた。昨年は工作機械、半導体関係、ロボット等の好況で当業界も良かったが、今年は不確実な海外経済がどのように影響してくるかわからない。東京オリンピック・パラリンピックから大阪万博と大イベントが続くが、景気…


【賀詞交歓会】JSIA関連3団体、繁忙対策へ協力

JSIA関連3団体、繁忙対策へ協力 日本配電制御システム工業会(JSIA)、同東京支部、東京配電盤工業協同組合の3団体合同の賀詞交歓会が、東京・浜松町東京會舘で1月16日開かれた。 宇賀神清孝JSIA会長、国分直人東京支部長、宮本孝司協同組合理事長の各氏を紹介した後、代表して宇賀神会長があいさつし「ここ数年、今年こそ忙しくなるとこの場で申し上げてきたが、昨年は本当に忙しくなり、後半は忙しくなりすぎてどうしたらよいかわからない状況になっている。本年も引き続き、昨年末並みとはいかないまでも会員の皆さんは仕事を抱えており、少なくても暇にはならない。そこに加えて昨年末、熱中症対策として全国7000件の…


【賀詞交歓会】近畿電子部品卸商組合、多様ニーズに対応

近畿電子部品卸商組合(KEP)の賀詞交歓会が1月23日、ホテル日航大阪で開かれた。 岡本理事長は「エレクトロニクス業界については、より活発になるIoT、AIに対応する5G時代に今年は突入するなど、今年の電子部品の市場環境は、米中貿易摩擦や英国ブレグジットの行方などの政治リスクを抱えるものの、基本的には自動車・モバイル端末・産業機器・インフラ市場等の拡大に加え、IoT、AI、5Gといった新市場創出が部品需要を支えていくものと思われる。日本の電子部品産業は、あらゆる産業分野での技術革新の先導役として平成の次の時代に向けても輝きを増していくことと期待されている。多様なニーズに応えられるよう積極的に事…


【賀詞交歓会】日本電機工業会、重点項目を積極推進

日本電機工業会(JEMA)は1月7日、東京港区のANAインターコンチネンタルホテル東京で賀詞交歓会を開催した。冒頭、柵山正樹会長があいさつし「2018年は世界の景気回復を受けて堅調だった。12月末にはTPP11が発効され、幅広く経済連携が進んだが、米中の影響など注意が必要だ。重電と白物家電の18年度上期は2兆7908億円、前年比101.3%と堅調に推移している」と18年を振り返った。 19年については「JEMAでは電機業界の持続的成長戦略の推進、エネルギー・環境革新戦略の推進、新たなものづくり、サービス産業の創出の推進の3つを重点項目としている。1つめの持続的成長戦略については、Society…


【賀詞交歓会】JEITA、Society5.0実現

電子情報産業技術協会(JEITA)は1月7日、東京港区のザ・プリンスパークタワー東京で賀詞交歓会を開催した。 あいさつにたった柵山正樹会長は「2018年はSociety 5.0で大きく動いた年だった。世界経済の見通しでは、不透明感はあるが、生産性向上やIT投資が活況で、右肩上がりの成長が見込まれている。デジタルトランスフォーメーション、Society 5.0の実現を支えるのは電子情報産業。業界を超えて共創と協調を進めていくことが大事だ。JEITAとして事業創出を全力で支えていく」と話し、産業のつなぎ役としてSociety 5.0の実現と経済活性化に貢献するとあいさつした。 今年のCEATECは…


【賀詞交歓会】日本産業機械工業会、新技術・システム創出

日本産業機械工業会は1月8日、東京港区のホテルオークラ東京で賀詞交歓会を開催した。 斎藤保会長があいさつし「2018年度上半期の受注額は2兆4131億円、前年同期比102.2%と2年連続で前年を上回った。海外は横ばいとなったものの、内需が堅調に推移した。激動する国際経済の状況に左右されない成長力を獲得するため、グローバリゼーションの展開とイノベーションの加速により、あらゆる産業の生産性を高めていく必要がある」とした。 さらに19年に関しては「グローバル展開を加速させるとともに、Society5.0の実現に向けた新たなデジタル化の波を取り込み、他国をしのぐ高付加価値製品・サービスを追求する。また…


【賀詞交歓会】JEMIMA、グローバルな視野で

日本電気計測器工業会(JEMIMA)は1月8日、東京・千代田区のクラブ関東で賀詞交歓会を開催した。 あいさつに立った堀場厚会長は「2018年度のJEMIMAの販売実績は前年度比約2.0%増の8200億円という明るい見通しである。自動車関係ではモビリティそのものを変える新しい動きが見られ、ビッグデータ、AI、IoTなども製造業を大きく変革させる動きとして、しっかりと見ていく必要があり、潮目の変化が本格的に始まったといえる。産業のマザーツールであるJEMIMAの会員企業が提供する製品群は第4次産業革命の中枢を担うものであり、多くの産業分野先端をきって改革を行っていく必要がある。昨年開催の計測展OS…